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キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

えびの市まで北上したら寒すぎた。
石野公園の見学を終えたら、南に戻ることに。
   ・  ・  ・  ・  ・
当初は阿蘇周辺の山に行こうかと。
でも、時期が早かった。

鹿児島県の温かさを忘れていた。
数日後には、大隅半島に。
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石野公園は新しく道の駅になっていた。

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クラフトパーク石野公園。  

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ずっとずっと昔、一度来ている。

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展望塔がある。

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ガラス、木工、焼き物など、作って売っている。 お店。   下は何だったかな。

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自分は木のお椀とスプーンを使っている。 冷たさを感じない。

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焼き物。

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変わったデザインの焼き物。 最近、飾り物は買わない。 置く場所がない。 狭い我が家。

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陶磁器は好き。  伊万里で買った白い磁器のカップが気に入っている。 こんなの

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あっちに行って登ってみる。

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下は広かった。

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木造。  塔の部分は鉄。

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市房山神社の大きな杉。  樹齢1000年。

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この部分に、年輪はいくつあるでしょう。 数えてない。 500か。

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上に来た。

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観光地というより、市民がのんびり過ごす憩いの場でしょうか。
少し前まで3人乗っていた。 2人下りちゃった。

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遠くに城。  昔あそこでお雛様を見た。 こんなのも。 もう一度見たい。 最後に記事を紹介。
手前下に、イオン。  あそこは隣の錦町。

  ※ 人吉郵便局に電話した。 道の駅の近くに郵便局はないですかと。
    ありますよ。 ジャスコの入口にって。 ジャスコって何だと思った。
    思いだした。 昔イオンは、ジャスコだとかサティだとか言っていた。

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九州も、寒い冬になっています。

【Oさんからの写真】

5日に、Oさん夫妻は比布から釧路に。 駅前近くの居酒屋で食事。 昔そこで、Mさん夫妻、Oさん夫妻で食べたことが。
これは、その時の料理の一部。 記事。 Mさんは今はいない。

釧路駅。 今から116年前の1月21日午後9時過ぎ。 石川啄木は釧路駅から出てきた。  後ほど紹介。

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橋は幣舞橋。 ぬさまい橋。  釧路川。 女心も知らないで~~って歌があった。 

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源流は屈斜路湖でしたね。

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駅は、うしろ側。 川は、くしろ側。  橋を渡ってすぐ右に行ったら、昔の釧路新聞社。 啄木の仕事場。 

 旧釧路新聞社を復元した港文館。 小奴は啄木をどう思っていたのでしょう。 フィッシャーマンズワーフ。 竹老園。~釧路市~ 他 (2020/7/8)


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フィッシャーマンズワーフ。 観光的なお店。

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浜中町霧多布です。  ラッコが撮れたようです。 いい感じで。 6日の晩は網走の道の駅。
  ※ 7日の朝に能取岬でオジロワシを見てるよう。 それらの写真は、あとで送ってきます。

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Oさん夫妻は、紋別を通って比布に戻るよう。 ※ いつも車中泊。 寒さはこまらない。

【記事紹介】

 ひなまつり人形展 ~国内最大規模・神城文化の森(球磨郡錦町)~   他  (2010/1/22)  

【車載動画】









【道の駅】   えびの

【明日の予定】   真幸駅でしょうか。  まさき駅。

【カメラ・レンズ】  フジフイルム X-S10     タムロン 18~300

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一日雨の予報。
雨の日はしょうがない。 車で見学。
   ・  ・  ・  ・  ・
福連木(ふくれぎ)、下田温泉に。
途中の風景も、海岸の風景もいい。

福連木の子守唄と五足の靴の歴史が眠っている。
今日の雨は氷雨。
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島の中は、どこまで行っても近い。

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出発。   山茶花ロード。

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トンネルを抜けたら、川は向うに。

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福連木。 ふくれぎ。  福連木の子守唄ってのがある。 五木の子守唄に似ている。
福連木の子守唄はどのように生まれたのかなど、Wikipedia等で整理されていない。

ある理由で、江戸時代は貧しかった。 五木も貧しかった。 他にも似た村が。
奉公に出される。  人吉や八代方面。

子どもたちが持ち寄った子守唄が交じり合った。
五木の子守唄は、そんな中で洗練されていく。 全国的な子守唄に。

福連木の子守唄は、昔のまま今に残った感じ。
五木の子守唄の原曲と云いたい、またそう云う人も。  Wikipediaに理由は書けていない。             

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※ メロディというより、歌詞が似ている部分が。 貧しさの理由も下に。  福連木の子守唄。



左にキャンプ場。 滝があって。

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下田温泉に入って来た。 右に公衆浴場、白鷺館。 駐車場はびっしり。

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五足の靴の足湯が右に。

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五足の靴の駐車場。
与謝野鉄幹(寛)は白秋たちと天草を旅する。

浜名志松って人は、五足の靴ついての本を書いている。(その本はある人から、自分はいただいた)
この人によって、世に出たって感じ。

南の大江天主堂の近くに、濱名志松 五足の靴文学資料館がある。

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5人が歩いた道がの入り口。 

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鉄幹が4人を引き連れて。 鉄幹34歳。 次の年に鳳晶子(与謝野晶子)と結婚。
若い4人はみな優秀。 大きな人物に。

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5人が歩いた道。 半分くらい歩いたのかな、以前。

 五足の靴、文学遊歩道。  鬼海浦、岩登り。  下田温泉、五足の足湯。~天草町~  ラ・ノビア  他  (2013/1/29)


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海岸の風景。 釣り人。

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ウミウ。

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遠くに富岡。  天草四郎は、富岡城を落とせなかった。 苦しくなった。

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明日長島に渡ったら、そこは鹿児島県です。

【記事紹介】

 大江天主堂はガルニエ神父と地元信者で。 五足の靴の5人は彼に会いに。 神父道の確認し、明日再度。~天草市~ 他 (2021/1/28/木)

※ 下の記事で、偶然、浜名志松って人の息子さんの奥様に出会った。

 﨑津と大江を結ぶ神父道を歩く。 ガルニエ神父が40年間、またメゴイナイ(行商)が昭和38年まで歩いた道。 消えかけて。~天草市~ 他 (2021/1/29/金) 

 大江天主堂。  天草ロザリオ館。  五足の靴。  お万ヶ池の伝説~天草市天草町大江~  他  (2013/1/26)  


【停泊場所】    下田温泉、国道沿いのパーキング。

【明日の予定】    福連木で豆腐を買って、牛深からフェリーで長島に渡ります。
             10分ほど走って、社長さんの会社。

【カメラ・レンズ】  フジフイルム X-S10     タムロン 18~300

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akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、十数回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
明日は、どこの空の下にいるのかな。


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