立神(たてがみ)峡は見たことない。
鹿児島に向かう時、時間ないけど下見のつもりで。
・ ・ ・ ・ ・
国道からは近かった。
氷川の本流に出来た峡谷。
ここに来る前、氷川の支流の河俣川沿いにいた。
河俣川について、知らなかったことを知ることに。
※ ※ ※ ※ ランキング
ブログタイトル一覧は、右をクリック。
( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。 再度クリックしたら、元に)
・ ・ ・ ・ ・
広く公園になっている。

吊橋に来た。 説明。

火打石が気になる。 子どもの頃、道の砂利から見つけた。 白っぽい感じ。
火打石どうしをぶつけても、少しの火花。
※ 最後に動画を紹介。
その中でこう言っている。
氷川の火打石は、支流の河俣川から流れ込んでいると。
五木に行ったとき河俣川沿いは通るから、探してみましょう。
ここの氷川でもいいけど。

下の2ヶ所に行くことになる。

吊橋。 軽い力でゆすってみる。 ほんの少し揺れる。
その揺れに合わせて、弱い力でゆする。 揺れはだんだん大きくなる。 やってはいけないこと。
左下に神社。 木の陰。

火打石は、あの石原にあるのか。 火の神様の顔に見えてくる。

あの上に道があるようだ。

振り返って。

火の国橋。 ※ 氷川の名前は、火川から変わったんでしょうか。 それとも、肥川。(調べたけど分からない)

上への道がある。 行ってみる。

羅漢像だ。 神社とは関係ない。

どれも変わった形。 手を合わせたくなる雰囲気はない。

釈迦の弟子にしては、はったりっぽい表情。 いつ作ったかは分からない。

どこまでも続く。 ずいぶん上がってきた。 小さな社が見えた。

これが説明にあった中宮だ。 山のほぼ上に。
扉は開かない。 お不動様には会えない。 この時4時半。 今日は下見。

戻ります。 橋に着いた。 下に行く。

立神熊野神社。 神様は熊野から。
※ 熊野古道はクマが出始めた。 調べてからでなければ行けない。 果無集落の記事。

古い時代からあった。 この灯篭は、明治だった。
YouTubeにはないけど、お祭りでは神楽をする。

吊橋がこのように。 下から見たら高くない。

それなりに高いか。

渡ると、高さを感じる。 この次来たら、山の上も下もみんな歩く。

この氷川は、釈迦院の近くから流れてくる川でした。 記事。
【動画紹介】 火打石の着火、 立神キャンプ場 熊本
【記事紹介】 吊り橋を。
【歌のたび】 The Good, the Bad and the Ugly - The Danish National Symphony Orchestra (Live)
※ サラ・ヒックス指揮(その2) 演奏者にも人気があるそう。 指導を含めて。
【停泊場所】 道の駅喜入(きいれ)(鹿児島市)
【カメラ・レンズ】 フジフイルム、X-S10 XF 18-135mm f 3.5-5.6R XF14mmF2.8 ゴープロ。 車載、FX10 他 .
※ 都道府県別のブログタイトル一覧表は、右をクリック。
(放浪の旅Ⅱと放浪の旅Ⅰの両方です。 記事の総数は4300ほど。)
※ プロフィール・・・。 ⇒
今までの記事には、この2枚だけ。
2021年夏のを1枚プラス。 美瑛川上流で釣り。
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鹿児島に向かう時、時間ないけど下見のつもりで。
・ ・ ・ ・ ・
国道からは近かった。
氷川の本流に出来た峡谷。
ここに来る前、氷川の支流の河俣川沿いにいた。
河俣川について、知らなかったことを知ることに。
※ ※ ※ ※ ランキング


( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。 再度クリックしたら、元に)
・ ・ ・ ・ ・
広く公園になっている。


吊橋に来た。 説明。


火打石が気になる。 子どもの頃、道の砂利から見つけた。 白っぽい感じ。
火打石どうしをぶつけても、少しの火花。
※ 最後に動画を紹介。
その中でこう言っている。
氷川の火打石は、支流の河俣川から流れ込んでいると。
五木に行ったとき河俣川沿いは通るから、探してみましょう。
ここの氷川でもいいけど。


下の2ヶ所に行くことになる。

吊橋。 軽い力でゆすってみる。 ほんの少し揺れる。
その揺れに合わせて、弱い力でゆする。 揺れはだんだん大きくなる。 やってはいけないこと。
左下に神社。 木の陰。


火打石は、あの石原にあるのか。 火の神様の顔に見えてくる。


あの上に道があるようだ。

振り返って。

火の国橋。 ※ 氷川の名前は、火川から変わったんでしょうか。 それとも、肥川。(調べたけど分からない)


上への道がある。 行ってみる。

羅漢像だ。 神社とは関係ない。


どれも変わった形。 手を合わせたくなる雰囲気はない。


釈迦の弟子にしては、はったりっぽい表情。 いつ作ったかは分からない。


どこまでも続く。 ずいぶん上がってきた。 小さな社が見えた。


これが説明にあった中宮だ。 山のほぼ上に。
扉は開かない。 お不動様には会えない。 この時4時半。 今日は下見。


戻ります。 橋に着いた。 下に行く。


立神熊野神社。 神様は熊野から。
※ 熊野古道はクマが出始めた。 調べてからでなければ行けない。 果無集落の記事。


古い時代からあった。 この灯篭は、明治だった。
YouTubeにはないけど、お祭りでは神楽をする。


吊橋がこのように。 下から見たら高くない。

それなりに高いか。

渡ると、高さを感じる。 この次来たら、山の上も下もみんな歩く。


この氷川は、釈迦院の近くから流れてくる川でした。 記事。
【動画紹介】 火打石の着火、 立神キャンプ場 熊本
【記事紹介】 吊り橋を。
加茂ゆらりんこ橋は、1本のワイヤーで吊られた橋。 カンヒザクラと菜の花が咲いて。 いきさん展望台。~糸島市~ 他 (2020/1/30)
神川大滝公園。 小滝は裏見の滝。 滝の水の向こうに空。 大滝は、巨大滝つぼに。~錦江町~ 他 (2016/1/1)
滝と吊り橋が連続する、大柳川渓谷。 天空の秘境、十谷集落。~富士川町~ 他 (2013/6/3)
平家落人伝説の里、五家荘。 末裔の屋敷、緒方家。 樅木の吊橋。~八代市~ 他 (2013/2/24)
球磨川上流にある、白水滝は、2つあった。 両方共、吊り橋からの見学だった。~水上村~ 他 (2013/2/22)
十津川村の谷瀬の吊り橋は、1954年に作られていた。~十津川村~ いつも何度でも(木村 弓) 他 (2012/6/13)
深い渓谷に架かる、綾の照葉大吊橋 中世山城の綾城 ~綾町~ 哀愁のシンフォニー 他 (2012/3/25)
世界最長の吊り橋、明石海峡大橋 ~神戸市・淡路市~ 他 (2010/12/4)
寸又峡、南アルプスの山々が目の前に。 ゆらゆら揺れてスリル満点の夢の吊橋。 寸又峡温泉。~川根本町~ 他 (2018/4/18)
須木の山里を歩く。 ダム湖に架かる大つり橋。 悲しい伝説のままこ滝。 かじかの湯。~小林市~ 他 (2017/1/7)
ダム湖にかかる、夢吊橋。 普通の吊橋と違う、吊床版橋(つりしょうばんきょう)。~世羅町~ 他 (2016/11/12)
瀬戸合峡、渡らっしゃい吊橋は、狭く深い谷に。 川俣ダム。 川俣湖温泉。~日光市~ 他 (2014/10/14)
【明日の予定】 道の駅喜入の近くを。 雪が降るかも。【歌のたび】 The Good, the Bad and the Ugly - The Danish National Symphony Orchestra (Live)
※ サラ・ヒックス指揮(その2) 演奏者にも人気があるそう。 指導を含めて。
【停泊場所】 道の駅喜入(きいれ)(鹿児島市)
【カメラ・レンズ】 フジフイルム、X-S10 XF 18-135mm f 3.5-5.6R XF14mmF2.8 ゴープロ。 車載、FX10 他 .
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2021年夏のを1枚プラス。 美瑛川上流で釣り。

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..
石橋をつくるには専門知識がいる。
何となく真似してでは造れない。
・ ・ ・ ・ ・
小さな石橋でも、難しいようだ。
種山石工が活躍することに。
石橋は長持ちする。
100年以上は普通に。
※ ※ ※ ※ ランキング
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( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。 再度クリックしたら、元に)
・ ・ ・ ・ ・
上の方から歩く。

道が細くなって引き返す。 少しだけ。
ここに置いて行く。 左に小浦川。

生姜畑。 ※ 生姜が安い時、また佃煮をつくってみましょうか。
のんびり煮ていたら、どんどん小さくなる。
ハチミツに漬けてもそうですね。

数分歩いたら見えた。 ※ 石橋の地図を持って歩いている。

仁田尾(にたお)橋。 種山組。 1844年。 180年ほど経った、
※ 篤姫が鹿児島を出るのが1853年。 薩摩街道の石橋をいくつも渡って。
何の管でしょう。 仁田尾の名は、この橋でしか使われていない。

ダンプも通るのか。 重さの制限は書いてない。

円に近い。 少し下が広がっているでしょうか。
両側の支える所が丈夫でないと、壊れる。
右写真、箱の中に何かがいそう。 飼っている。
サワガニか魚か、何かな。

もう少し先で左に。

橋がある。 立派な欄干だな。

左を見たら、小さな橋があった。 隣に小屋があって、そこにおばあちゃん。
昔はこの橋を渡った。 今は渡ったら、家にぶつかる。
館原(やかたはら)橋。 ここの住所は、八代市東陽町小浦館原。
※ 昔、誰かの館があったのか。 平家の落人が住むほど山の中でない。 庄屋の館??

おばあちゃんが、下から見たらいいよって。 細く小さい。
この後、渡って右に。 この手すりがあれば、子供も渡れる。

下から。 大雨で土石流は流れたら、壊れそう。 最近の洪水は多くの石橋を破壊。

おばあちゃんは、次の橋はこの先だよって。 学校跡は遠いと。
この地域である小浦の子どもたちは、昔から東陽小学校だと。 3㌔でしょうか。
※ 子どもの足で3㌔は1時間。 九州の夜明けは遅い。 7時ころ薄明るく。
まだ暗いうちに家を出た子供も。

下への道。 畑への道。 この谷底に家は建てないでしょうか。
岩本橋。 もしかしたら、畑の持ち主の名。

こっちが少し高い。 小浦川の支流。 畑は作っていない。

小さな橋。

おばあちゃんのところに寄った。 家はここではない。
畑から大根を採ってきた。 八代にいる娘さんが来たらあげる。
水が少なく太くならなかったのを気にしている。
若い人は水をやりに来れるって言う。 このくらい太くなるって手で教えてくれた。
旦那様は入院している。
夕陽が小屋に、正面から入る。 日向ぼっこみたい。

おばあちゃんと別れて。 向こうから来た。 下に橋。 ぼ~としてて通り過ぎた。
古い道は下の道。

今屋敷橋。 今屋敷の意味は??

石の組み方は精巧だって分かりますね。

戻ります。 この小浦地区の道は、東陽町の人達が八代神社へ行く近道だったそう。 祭りを見に。
水仙が咲き始めました。

そこで右に曲がってみる。 おばあちゃんは帰っていた。

今この地区に子供たちは何人いるのでしょう。

左に神社。 見える風景のほとんどは、石。

夕陽に背中を押されて。

東陽町の石橋巡りは終わりました。 またいつの日かに。
【記事紹介】 九州の石橋をいくつか。
【歌のたび】 The Godfather – Orchestral Suite // The Danish National Symphony Orchestra (Live)
※ サラ・ヒックス (Sarah Hicks) 指揮による曲を。
この女性は、東京生まれの日系アメリカ人。
※ アル・パチーノは今こうです。
【停泊場所】 道の駅樋脇(薩摩川内市) 雨の日が続きます、
【カメラ・レンズ】 フジフイルム、X-S10 XF 18-135mm f 3.5-5.6R XF14mmF2.8 ゴープロ。 車載、FX10 他 .
※ 都道府県別のブログタイトル一覧表は、右をクリック。
(放浪の旅Ⅱと放浪の旅Ⅰの両方です。 記事の総数は4300ほど。)
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2021年夏のを1枚プラス。 美瑛川上流で釣り。
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・ ・ ・ ・ ・
小さな石橋でも、難しいようだ。
種山石工が活躍することに。
石橋は長持ちする。
100年以上は普通に。
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・ ・ ・ ・ ・
上の方から歩く。


道が細くなって引き返す。 少しだけ。
ここに置いて行く。 左に小浦川。

生姜畑。 ※ 生姜が安い時、また佃煮をつくってみましょうか。
のんびり煮ていたら、どんどん小さくなる。
ハチミツに漬けてもそうですね。

数分歩いたら見えた。 ※ 石橋の地図を持って歩いている。

仁田尾(にたお)橋。 種山組。 1844年。 180年ほど経った、
※ 篤姫が鹿児島を出るのが1853年。 薩摩街道の石橋をいくつも渡って。
何の管でしょう。 仁田尾の名は、この橋でしか使われていない。


ダンプも通るのか。 重さの制限は書いてない。

円に近い。 少し下が広がっているでしょうか。
両側の支える所が丈夫でないと、壊れる。
右写真、箱の中に何かがいそう。 飼っている。
サワガニか魚か、何かな。


もう少し先で左に。


橋がある。 立派な欄干だな。

左を見たら、小さな橋があった。 隣に小屋があって、そこにおばあちゃん。
昔はこの橋を渡った。 今は渡ったら、家にぶつかる。
館原(やかたはら)橋。 ここの住所は、八代市東陽町小浦館原。
※ 昔、誰かの館があったのか。 平家の落人が住むほど山の中でない。 庄屋の館??


おばあちゃんが、下から見たらいいよって。 細く小さい。
この後、渡って右に。 この手すりがあれば、子供も渡れる。

下から。 大雨で土石流は流れたら、壊れそう。 最近の洪水は多くの石橋を破壊。

おばあちゃんは、次の橋はこの先だよって。 学校跡は遠いと。
この地域である小浦の子どもたちは、昔から東陽小学校だと。 3㌔でしょうか。
※ 子どもの足で3㌔は1時間。 九州の夜明けは遅い。 7時ころ薄明るく。
まだ暗いうちに家を出た子供も。

下への道。 畑への道。 この谷底に家は建てないでしょうか。
岩本橋。 もしかしたら、畑の持ち主の名。


こっちが少し高い。 小浦川の支流。 畑は作っていない。

小さな橋。


おばあちゃんのところに寄った。 家はここではない。
畑から大根を採ってきた。 八代にいる娘さんが来たらあげる。
水が少なく太くならなかったのを気にしている。
若い人は水をやりに来れるって言う。 このくらい太くなるって手で教えてくれた。
旦那様は入院している。
夕陽が小屋に、正面から入る。 日向ぼっこみたい。

おばあちゃんと別れて。 向こうから来た。 下に橋。 ぼ~としてて通り過ぎた。
古い道は下の道。

今屋敷橋。 今屋敷の意味は??


石の組み方は精巧だって分かりますね。


戻ります。 この小浦地区の道は、東陽町の人達が八代神社へ行く近道だったそう。 祭りを見に。
水仙が咲き始めました。


そこで右に曲がってみる。 おばあちゃんは帰っていた。


今この地区に子供たちは何人いるのでしょう。

左に神社。 見える風景のほとんどは、石。

夕陽に背中を押されて。

東陽町の石橋巡りは終わりました。 またいつの日かに。
【記事紹介】 九州の石橋をいくつか。
虹澗(こうかん)橋、谷を渡る虹の橋。 臼杵と三重を結ぶ道に。 アーチ式石橋。~豊後大野市、臼杵市~ 他 (2022/2/2/水)
浜田橋は、永吉川下流にかけられた3連アーチの石橋。 今も車が通れて。 南薩線の橋脚が。~日置市~ 他 (2021/12/26/日)
川内川源流のクルソン峡に。 月乃木川拱橋(めがね橋)。 黒木家住宅は大正初期の歴史を秘めて。~えびの市~ 他 (2017/1/6)
明正井路は、日本最大の水路用石造アーチ橋。 名水百選、竹田湧水群。(河宇田湧水他)~竹田市~ 他 (2016/12/17)
あまり谷の奥の高い所に、両合棚田と両合川橋。 あまり温泉から歩く。 途中に広い棚田。~宇佐市院内町~ 他 (2016/12/12)
青の洞門は、30年かかって手掘り。 石橋の羅漢寺橋と耶馬渓橋は、山国川に。~中津市~ 他 (2016/12/9)
ノコギリの刃の形の、長崎堤防。 種山石工が作った、江之口橋。~薩摩川内市~ 他 (2014/1/26)
楠浦の眼鏡橋は、アーチ中央部が薄い。 美しく、堅牢な橋。~天草市~ 世界最大の素数の発見。 (2013/2/8)
悲しい伝説の小布瀬の滝 大谷橋 ~日南市~ ナターシャ・グジー「いつも何度でも」 他 (2012/3/16)
【明日の記事】 立神峡 今回は下見の感じ。【歌のたび】 The Godfather – Orchestral Suite // The Danish National Symphony Orchestra (Live)
※ サラ・ヒックス (Sarah Hicks) 指揮による曲を。
この女性は、東京生まれの日系アメリカ人。
※ アル・パチーノは今こうです。
【停泊場所】 道の駅樋脇(薩摩川内市) 雨の日が続きます、
【カメラ・レンズ】 フジフイルム、X-S10 XF 18-135mm f 3.5-5.6R XF14mmF2.8 ゴープロ。 車載、FX10 他 .
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