FC2ブログ

キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

節分が終わったら、季節の上では春。
心が軽くなる。
   ・  ・  ・  ・  ・
天草の旅は、ここで一区切り。
九州の本土に戻る。

朝、福連木(ふくれぎ)に豆腐を買いに行った。
社長さんの分も買ったので、長島を通ることに。
   ※     ※     ※     ※  ランキング ありがとう!!   ブログタイトル一覧は、右をクリック burogutaitoru656.jpg        
                ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)
   ・  ・  ・  ・  ・ 
久しぶりに、フェリーロザリオに乗る。

s-21年2月3日 (1)   s-21年2月3日 (2)

12時15分出航。 2970円。  船は12時ころやってきた。 ゲート(?)の向こう。

s-21年2月3日 (3)  s-21年2月3日 (4)

船を見たら向こうが見える。   どっちが前かわ今も分からない。 右は以前撮ったポスター。

s-21年2月3日 (5)  s-201502091533176a6.jpg

乗ります。 元気よく走って行ったら、向こうの海に。
 ※ 狭い海峡にこの船。 こっちから乗って向こうに出る。 船は動かない。  浮いてる橋。  例えばの話。

s-21年2月3日 (32)  s-21年2月3日 (33)

着いたらこっちから出る。 ちゃんとふたをしない。

s-21年2月3日 (6)   s-21年2月3日 (7)

向こうから乗った。  この車は途中の獅子島で降りる。
こっちから出るので、バックで。 2台か3台。 

s-21年2月3日 (8)   s-21年2月3日 (9)

出航。

s-21年2月3日 (10)

向きを変えた。 獅子島は長島町。

s-21年2月3日 (11)   s-21年2月3日 (12)

ここは天草の半島。  棚田の集落。

s-21年2月3日 (13) s-21年2月3日 (14)

左遠くが獅子島。 そこに寄って。 

s-21年2月3日 (15)  s-21年2月3日 (16)

右遠くの山は、行人岳。 ツルを見送る島。 この記事に
釣り船。

s-21年2月3日 (17)  s-21年2月3日 (18)

操縦室には1人。 反対側にもハンドル。

s-21年2月3日 (19)  s-21年2月3日 (20)

学校が、幼・小・中一貫校。  獅子島には七郎山。  以前行っている。 この記事に

s-21年2月3日 (21)  s-21年2月3日 (22)

バックので乗った車が前向きで出る。

s-21年2月3日 (23)  s-21年2月3日 (24)

たくさん来る。  こっち向きで。  自分たちと同じ向き。 
船は向きを変えないで進めばいい。

右横に別の船。  天草には行かないで、長島の島同士を結ぶ。
向き変えないで行ったり来たりできる。

s-21年2月3日 (25)  s-21年2月3日 (26)

この島には、またいつか来ますね。

s-21年2月3日 (27)

右の方の島に。  諸浦島。 そこへ行けばあとは橋が。

s-21年2月3日 (28)  s-21年2月3日 (29)

間もなく。

s-21年2月3日 (30)  s-21年2月3日 (31)

着きました。  獅子島の人たちの車は、ここに置いてるのが多い。

s-21年2月3日 (34)  s-21年2月3日 (35)

この橋を渡ったら、長島町の長島に。

s-21年2月3日 (36)  s-21年2月3日 (37)

左に役場。  右に曲がる。  10分ほど走って、社長さんのいる指江(さすえ)に。

s-21年2月3日 (38)  s-21年2月3日 (39)

社長さんの会社でお話し。 奥様やお客様とも。 社長さんのお父様も来た。
今年もう1つ山の登りたいねって、社長さんと。

※ 北国の人は節分が終われば、季節は春に向かう、そんな思いですね。

【今日の一曲】   Hayley Westenra - Haru Yo Koi (春よ,来い)



【麒麟がくる】  最後どうなるでしょう。

作者は、すべての人の予想が外れるようにするのではと。
本能寺の変の展開ですね。 そう思って考えてみました。

今は、光秀と信長は敵対している。
光秀は信長を殺したいとさえ思っている。  

でも、最後の最後、お互いが分かり合えるのではと。
もう戻れない、信長の命が尽きる前に。

もしそうなったら、新見南吉の書いた「ごんぎつね」のお話と同じになる。
新見南吉は信長と同じ尾張の人。 (半田市)

  ※ 秀吉は忍びの者を使って、光秀が信長を討つことを知った。
    引き返す準備をしている。

    秀吉は本能寺の建物の情報も手に入れた。
    外部に逃げるトンネルがあったんだが、それを埋めさせた。

麒麟は、光秀のこと。
戦乱の世に、光秀という麒麟がやってきた。 
   (戦乱の世に、光秀という花が咲いた。 桔梗の花)

家康が光秀の夢を引く継ぐ。

信長が狂った信長のままでは悲しい。
光秀が言う平らかな世をつくろうとはしたんだから。
  (これがあるから、信長は自分をこうしたのは光秀だと言った)

最後の最後に、光秀と信長は分かり合える。
お互いを許すことが出来る。

こんなことを運転しながら思っていました。
どうでしょう。 最終回まであと4日。

予想しにくいものを探してみました。

※ 光秀の家紋は桔梗(ききょう)でしたね。
  山崎ハコが「桔梗の花」を歌っています。 
 
  曲名は「心の花」。 作詞は、作家の五木寛之。
  その日を信じて、りりしく美しく咲くと。(歌詞の一節)

この曲の持つメロディの悲しみは、夢半ばで命終える光秀の悲しみ・無念さと重なります。



   谷性寺(こくしょうじ)は明智光秀ゆかりの寺。 首塚が。 桔梗寺また光秀寺とも呼ばれて。 明智山門。~亀岡市~ 他 (2018/10/29)

4日の午前10時過ぎ、下のニュースが。 
コメントを入れました。(たまたま最初) 下のように。

      光秀と信長は、最後の最後に分かり合えるのではと。
      もう戻れない、信長の命が尽きる前に。   

s-gggtyuuuu.jpg

【停泊場所】    阿久根市AZ駐車場。  長島に戻ったので、明日が本当の北上開始でしょうか。
           足りないものをAZで補給しています。 何でもあるので便利。

【明日の予定】     球磨川に向かうことになるのか。

【カメラ・レンズ】  フジフイルム、X-H1 XF 18-135mm f 3.5-5.6R     車載カメラはX-F10.

    都道府県別のブログタイトル一覧表は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg

   (放浪の旅Ⅱと放浪の旅Ⅰの両方です。 記事の総数は4300ほど。)
          
 ※ プロフィール・・・。 ⇒ ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。

【ランキング】   国内旅行、1位。 旅行全体、2位です。 
                
           気に入った所がありましたら、クリックをよろしく。

               ※ クリックするバナーは、これです。                          
                             
                        ありがとう!! ランキング 

               ※ クリックが完了したら、国内旅行のランキングが表示されます。
                 表示された画面の「旅行」をクリックすると、旅行全体の順位が。
           
               ※ 1回のクリックで、10ポイント。 
                 
  【拍 手】  拍手のクリックのバナーは、一番下に。    ※ 拍手は、ランキングとは関係ありません。

※ CMを載せるのには、時間がかかりそう。 自分には無理。 調べてやってみたけど。
. 

スポンサードリンク

 
 
特別に寒くなければ、昼間の気温は15度に。
それが天草の冬です。  軽い上着で十分。
   ・  ・  ・  ・  ・
朝まで亀川ダムの駐車場に。
せっかくいるから、ダム周辺を歩くことに。

麒麟がくるは大詰め。
信長をやっつけてしまえ、そんな雰囲気になってきた。
   ※     ※     ※     ※  ランキング ありがとう!!   ブログタイトル一覧は、右をクリック burogutaitoru656.jpg        
                ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)
   ・  ・  ・  ・  ・ 
時計回りで動きます。

s-21年1月31日 (1)  s-21年1月31日 (2)

1週は2.6㌔。  のんびり散歩。 小さなダム。

s-21年1月31日 (3)  s-21年1月31日 (4)

どこの島にも大きな川はない。 天草も同じで水は貴重。 
        ※ 余談  きちょうを変換すると、帰蝶になる。 信長の妻。 毒を盛れと言った。 道三の娘。

s-21年1月31日 (5)  s-21年1月31日 (6)

ダムのコンクリートの部分がカーブしないで直線なら、重力式コンクリートダムですね。
ダムの重さと両側で水を支えて。 発電設備はない。  水道・農業用水などに水を。 洪水にも役立って。

s-21年1月31日 (7)  s-21年1月31日 (8)

雨が少ないから水位は下がっている。 貴重な水ですね。

s-21年1月31日 (9)  s-21年1月31日 (10)

駐車場の反対側に来た。

s-21年1月31日 (11)  s-21年1月31日 (12)

下の方に遊歩道。  
鳥はシロハラでしょうか。 薩摩半島の吹上浜で見ています。 ヒヨドリより小さい。

s-21年1月31日 (13)  s-21年1月31日 (14)

いい天気。 気持ちいい。 お地蔵様。
供えてある植物は何でしょう。 シキミやサカキでは無いよう。 分からない。

  ※ 余談 シキミと言えば京都の愛宕山を思い出します。
       水尾の地域の人が昔、愛宕山に登って売った。 愛宕神社に行く人に。

       本能寺の変は、1582年の6月2日。
       光秀は少し前の5月27日・28日に、愛宕神社に先勝祈願。
       亀山城から向かった。 最後に紹介。

s-21年1月31日 (15)  s-21年1月31日 (16)

上流が近い。 

s-21年1月31日 (17)

ここで右の道を引き返す。 真っすぐ行けば牛深。 そこから海を渡れば長島。
亀川の水はこれだけ。 大雨の時の水を貯めますね。

s-21年1月31日 (18)  s-21年1月31日 (19)

国道を戻る。 左への道は個人の道。 橋を渡って左に行ける。

s-21年1月31日 (20)

ダム湖。 水鳥はあちこちに。
黒っぽい水鳥。  オオバンのよう。 ほとんど見られない県も。

s-21年1月31日 (21)  s-21年1月31日 (22)

左への道。  案内がある。 櫨(はぜ)の杜(もり)。 
これを見たら行きたくなる。 乳母池が楽しみ。

s-21年1月31日 (23)  s-21年1月31日 (24)

何もなくてもこんな道は楽しい。 家を庭を眺めたり。

s-21年1月31日 (25)

着いた。 乳母池はどこだ。 昔はあったけど今はない。 残念。 そこにハゼノキを植えた。
真っ赤に紅葉する木ですね。 冬になっても目立ちます。
どうしてハゼノキなんでしょう。 伝説も分かりません。 ハゼノキはこんな木ですね。 s-gghghhhhh.jpg
  
  ※ ここは昔、櫨(枦)宇土村(はじうとむら)。 今は天草市枦宇土町。

s-21年1月31日 (26)  s-21年1月31日 (27)

ジョウビタキですね。 よく見る鳥。
ここにとまった時に音が出た。 センサーが反応したよう。

s-21年1月31日 (28)

ダムに戻った。 時々群れで飛ぶ。 少しして着水。  カルガモっぽい。

s-21年1月31日 (29)

あちこちに水鳥が。

s-21年1月31日 (30)

キンクロハジロ。 冬に南からやってくる。 少ない鳥のよう。
右は、カルガモですね。 

  ※ 鳥の名前を憶えても忘れます。 3回ほどで会ったらやっと何とか。

s-21年1月31日 (31)  s-21年1月31日 (32)

展望台。 ヒヨドリ。  1匹でいたらそれなりに。 群れだと・・・。

s-21年1月31日 (33)  s-21年1月31日 (34)

最初のダムの案内に、ダムカードが。 こんなのです。 s-gggvfggg.jpg 集めてる人がいるよう。

s-21年1月31日 (35)  s-21年1月31日 (36)

最後にメジロを見ておしまい。 クリっとした目が可愛い。

s-21年1月31日 (37)

戻ってきました。 数㌔行けば天草市の中心街。

s-21年1月31日 (38)

のんびり歩いて、後半は鳥の観察になりました。

【麒麟がくる】

いよいよ本能寺に向かって決行。 
外堀が埋まってそんな雰囲気になってきた。 
光秀の信長に対する形相はすさまじかった。まるで般若。gggggsssssss.jpg (MAN TAN WEB からお借り)
もう心は決まったのか。

家康が何度も出た。 思わせぶりなことを言った。
平らかな世をつくるために、良き知恵があればお教え願いたい、と。

家康が麒麟なのかと思った。 江戸時代という平らかな世をつくる。
その前に秀吉の時代があるが。

待てよ、麒麟って何だ。 平らかな世をつくったものが麒麟なら、家康が麒麟。
そこへの道筋をつくった者が麒麟なら、光秀が麒麟。

題名は麒麟がくるだから、光秀が麒麟であるのが自然な流れか。
それを引き継いだのが家康。
この流れの方がいいかも。 今日感じた。

  ※ もし光秀が天海になるなら、いつまでも家康にアドバイスできる。
    それは、家康の願いでもあります。

    でも、その可能性は難しい。 
    生き延びてそうなればいいけど。

全体の流れが見えてきた感じがします。

今日の話の中で、信長・家康軍が武田勝頼を討ち果たした。 
勝頼最後の地は天目山麓の田野でしたね。

   武田勝頼の最後は、天目山の麓の田野。 今はそこに、景徳院。~甲州市~  他  (2011/11/2)   

本能寺の変は6月2日。 光秀はその少し前の5月27・28日に愛宕神社へ先勝祈願。
そこには、勝軍(しょうぐん)地蔵がある。 歌会で下のように。

  「ときは今、あめが下しる五月かな」  

時は今だと。 また、ときは、土岐氏の土岐でも。
彼の先祖は土岐氏でしたね。 土岐源氏の流れ。 これは、清和天皇から生まれる清和源氏でも。

清和天皇の墓は京都市の水尾にある。
光秀は愛宕神社に行くとき、亀山城から山を越えて水尾を通って登った。 その道は今も。

   亀岡市から、明智越を通って、水尾へ。  保津川沿いの風景。~亀岡市~  他  (2014/4/27)
    愛宕山に登る。 保津峡駅~水尾~愛宕山~嵯峨嵐山駅。~京都市~  他  (2013/4/11)  

本能寺の紹介。 今の場所と、本能寺の変の時の場所を。
   本能寺跡には石碑だけ。 堀川高校の近くに。 今の本能寺は東に移動、寺町通に。 墓と慰霊碑~京都市~ 他 (2020/10/6)   

家康との関りがどうなるのか、最後それが気になります。

すべてが終わって、それでいいってきっと思わせてくれる。
どんな展開ならそうなるのか、予想付かない。

今回の大河で、光秀のイメージはすっかり変わった。
一番喜んでいるのは光秀。 主君殺しの逆族といわれていた。  

あと3回ぐらいあればいい。

※ 追記 最終回の情報が少しだけ入ってきました。
     菊丸(おかむら)が光秀から、大切なメッセージを託されるそう。

     それだけですが、そのメッセージは家康にですね。
     息を引き取る前に、自分ができるのはここまで、夢の続きは頼む、と。

     光秀という麒麟が現れて、平らかな世への道筋をつくった。
     麒麟という言葉は、駒が最初に言いだした。(火事から助け出されたとき、耳に)

     駒は早いうちに、麒麟は光秀ときっと感じていた。
     だから、いろんな情報で助けた。 駒の存在の意義はここに。

     光秀が死んでしまうと分かったら悲しい。
     でも最後、すい星のように輝いて命尽きる方が、歴史の中での光秀は大きくなる。
     天海として生きるより。

     本能寺への歯車が動き出した。
     歴史では2週間と少し。 テレビは1週間。
  
     最終回見るのつらくなりそう。
     この次大河に夢中になれるのは、何年後でしょう。

※ 追記  1日の夜の10時過ぎに、NHKが公式HPでは最終回のあらすじを公開。 一部。
      その中で、光秀に「ついに、ある究極の命令を突き付けた」と記載。

      それ以上のことは分からない。
      でも、家康暗殺命令ですね。

      家康は安土城のもてなしで、毒を盛られると心配していた。
      だからもてなしの責任者を光秀に頼んだ。

      信長は計画通りに家康を殺せなかった。
      料理に難癖をつけたのは、そのことがあったから。
      やっと分かった。 怒りが尋常でなかった。

      本能寺の後、家康が必死に伊賀越えで岡崎に逃げた。
      家康の人生で最大のピンチと言われる。

      誰を恐れて逃げのか、理由がよく分からなかった。
      光秀が家康に逃げろと伝えた。 信長の配下が狙っていると。

      自分は信長を討つ、そのことも家康に。
      堺にいた家康に、光秀に頼まれて実際に伝えたのは、菊丸。 

      大切なメッセージというのは、これだったのか。
       (これとは別に他にもあったかも。 死ぬときの麒麟の夢の続きのことも)

      家康暗殺命令で光秀の心は固まった。
      この流れだと、伊賀越えの本質も見えてくる。      
      
      最終回どんな流れになるか、自分の頭では予想できないけど。
      また情報が出るかも知れない。

      面白さが増してくる。

【道の駅】    有明

【明日の予定】    雨なので見学は出来ないかも知れません。
             大江方面の海岸線の紹介かなと。 明後日の火曜日は、社長さんと治郎丸嶽に。

【カメラ・レンズ】  フジフイルム、X-H1 XF 18-135mm f 3.5-5.6R  

    都道府県別のブログタイトル一覧表は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg

   (放浪の旅Ⅱと放浪の旅Ⅰの両方です。 記事の総数は4300ほど。)
          
 ※ プロフィール・・・。 ⇒ ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。

【ランキング】   国内旅行、1位。 旅行全体、2位です。 
                
           気に入った所がありましたら、クリックをよろしく。

               ※ クリックするバナーは、これです。                          
                             
                        ありがとう!! ランキング 

               ※ クリックが完了したら、国内旅行のランキングが表示されます。
                 表示された画面の「旅行」をクリックすると、旅行全体の順位が。
           
               ※ 1回のクリックで、10ポイント。 
                 
  【拍 手】  拍手のクリックのバナーは、一番下に。    ※ 拍手は、ランキングとは関係ありません。

※ CMを載せるのには、時間がかかりそう。 自分には無理。 調べてやってみたけど。
. 

スポンサードリンク

 
 

openclose

03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09 

akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、十数回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
明日は、どこの空の下にいるのかな。


02 | 2021/03 | 04
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

現在の閲覧者数:

名前:
メール:
件名:
本文:

QR

気に入った所がありましたら、よろしく。