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キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

とってもよく似ています。 不思議です。
まず聴いてください。 歌詞を見ながら。

下は、五木の子守唄。 



下の歌詞は、福連木の子守唄。   ※ ふくれぎのこもりうた
                       ※ 写真は、天草市役所 天草支所 福連木出張所 でいただいた、パンフレットを撮影。

13年1月30日 (23)

Wikipediaでは、根拠は示していませんが、福連木の子守唄の方が先にできた、と言っています。

子守唄の里、福連木を歩いてみました。
美味しい豆腐も、ありました。
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    ※    ※    ※    ※

停泊していた、下田の港。  橋は、下田大橋。
下の川は、下津深江川。
これから行く福連木は、この川の上流にある。

右は、丘の上から、下田温泉の街。  白鷺館の温泉は、右の方。 見えなかった。

13年1月30日 (1)   13年1月30日 (2)

市街地を通り過ぎて、福連木子守唄公園に着いた。



公園には遊具などが。

13年1月30日 (5)

毎年11月に、「子守唄&童謡まつり」が開かれる。

13年1月30日 (4)   13年1月30日 (3)

遊歩道もある。 公園の横を県道が通っていて、7㌔程行くと、先日見た轟橋がある

13年1月30日 (20)

写真を撮りながら、中心街に向かった。 
途中で、子守唄については、支所の出張所に行ったら分かるかも知れないと、教えていただいた。

時々、福連木子守唄の里、とある。

13年1月30日 (6)

静かな山里。 石垣が目立つ。

13年1月30日 (7)

古いけど、大きな家。 建てた当時の豪華さは、今の家は適(かな)わない。
大根が似合う。

13年1月30日 (8)

※ 昔は単独で、天草町(あまくさまち)。 今は、天草市天草町。
  合併しても、天草町の名前を残した。 こういうのが、いい。 
  親しみある町名がそのままだし、看板がそのままでも、不自然でない。

どうして、福連木に、そして五木に、子守唄は生まれたのでしょう。
  ※ ここから先は、支所の出張所で教えていただいたこと、パンフレット、ネットの情報を元に、書いています。

13年1月30日 (9)

福連木と五木には、共通する貧しさがあった。 
昔は、どこも貧しかったが、それにプラスする貧しさの理由があった。 ※ 理由は、後ほど。

山の中に、豆腐のお店が。

13年1月30日 (13)

小さなお店。 四角い豆腐と、寄せ豆腐を買った。 どちらも、200円。 おからは、おまけ。
晩に食べましたよ。 いい味。 
豆腐は最初、塩で。 その後は、生醤油。 醤油も豆腐も、大豆から。 親戚。 合う。 

13年1月30日 (12)   13年1月30日 (14)

13年1月30日 (10)   13年1月30日 (11)

子供たちは10歳になったら、貧しさのために、他所(よそ)に奉公に出る。 
1日いっぱい働かされて、粗末な食べ物だけ。

仕事が辛いから、唄を歌った。
それは、子守唄といっても、子供を寝かしつける唄ではなかった。
自分をなぐさめる唄に、なってしまった。

福連木の小さな中心街。 小学校があります。 ※ 今年の3月に、閉校。

13年1月30日 (15)

では、どこに奉公に行ったか。

福連木の子供たちは、島を出て、八代とか人吉。
ちなみに、五木の子供たちは、五木か八代か人吉が中心。
奉公先で歌われたのが、自分の故郷に戻ってきて、歌い継がれた。

八代や人吉に、両方からの子供がいた。 ※ 他からもいたと思う。
そのために、福連木の子守唄と、五木の子守唄が、似ることになる。

神社。 斜面全部が石垣。

13年1月30日 (16)

福連木の人達の生活は、江戸時代が終われば、ある程度良くなる。(この理由も後ほど)
※ 本当に楽になるのは、戦後の農地改革の後ですね。

下のように、立派な石垣を作ることができたのは、いつ頃でしょう。
貧しい時代に、もう作っていたのか。
 
13年1月30日 (17)

正面に、小学校が見えます。

13年1月30日 (18)

この後、支所の出張所で、天草市役所の方から、福連木の子守唄について、教えていただいた。
その内容を中心に、ブログは、書いています。

福連木の子守唄のCDはあって、希望者に販売していたのだが、ちょうど無くなったところだった。
CDについては、新たに作って、出来たら連絡をいただけることになった。
内容は、地元のおばあちゃんが歌ったのと、子供たちが歌ったもの。

出張所の前の風景。 ※ 最近、逆光の写真が好き。 暖かさを感じるので。

13年1月30日 (19)

※ ここからの写真も、福連木出張上でいただいたパンフレットを撮影。

福連木の森で採れた樫の木が、槍(やり)の柄(え)の部分に向いていた、とある。
樫の木は、こんな木。(ネットの写真) 珍しい木ではない。

字を見て分かる通り、堅い木。 頑丈なため、槍の柄(え)の部分に使われた。
※ 樫の木は、他に、スコップや斧(おの)の柄、太鼓のバチに向いているそう。

福連木の樫が特に良かったという。 他より堅かったということか。
堅さだけでない特性があったのか、その辺りは、分からない。

とにかく、いい樫の木があるということで、山は、幕府に奪われてしまった。
自分達の山ではなくなった。

炭焼きはできない、木材としての木を、切り出せない。
福連木の村は、他の村の貧しさとは、程度が違ってしまった。

13年1月30日 (22)cc

福連木の人達の生活が大変になるのは、上の事情で、江戸時代から。

五木の人たちが苦しくなるのは、鎌倉時代から。
五家荘(ごかのしょう)に平氏一族がいて、その見張りのために、武士が五木に入ってきた。
土地から農耕の道具まで、全てが、武士のものになった。
支配は、末代までずっと続いた。
五木の貧しさも、他の村とは違った。 ※ ここまで、 Wikipedia による。

※ 追記 ただ、上の文については、伝承の上に積み重ねている考え。
     「三十三人衆」と呼ばれる地主層は確かにいたが、五家荘と関係あるかは、はっきりしていない。
      五家荘との関係は、大義名分として、作ったかも知れない。

そんな中、江戸時代の終わり頃、奉公先で歌が生まれ、歌い継がれたと、下にある。

13年1月30日 (21)

どちらが先かを知りたいが、証拠が見つからない。

歌詞が、驚くほど似ていることは分かったが、メロディはどうでしょう。
普通に聴いたら、別だなと感じますね。

支所の出張上で、あばあちゃんが歌うのを聞いたとき、ある部分が似ている、と感じた。
でも、下のを聴いたら、どこが似ているか、難しい。



メロディの特徴は、五木の子守唄は、優れたメロディ。 良さが、分かりやすい。
そのために、全国に知られることになる。

福連木の子守唄は、素朴で何度も聴くうちに、良さが分かってくる。
メロディが単純でないとも、言えそう。

山は、官山(かんざん)と呼ぶようになった。

13年1月30日 (23)

下は、別の形の説明。  明日は、官山である角山(かどやま)に登る。

13年1月30日 (25)

下には、4代将軍綱吉の頃から、とある。 江戸時代は、まだ200年続く。

13年1月30日 (24)

福連木の子守唄を、さらに全国に知ってもらうためには、どうしたらいいでしょう。
まず、質の高い動画を作ることでしょうか。
おばあちゃんと、子供たちのと。 あと、誰か上手に歌える人。
おばあちゃんの歌は、福連木の風景をバックに。

人に感動を与えるだけの、優れた唄と演奏が必要になります。
それを、天草市のHPと、YouTubeに。 CDをつくるかも、検討。

春には、小学校が閉校します。
どのように歌い継いでいくかも、大事になります。

また、旅で福連木に来た人がどこかで聴けたら、いいですね。
福連木の子守唄の歌碑の前に立つと、唄が流れるように、とか。

子守唄を残す価値は何なのか、それを整理するのは、とっても大事。
はっきりすると、地域の人たちの気持ちが、1つに強くまとまります。

五木の子守歌との関係は、どっちが先か、はっきりしない。
ただ、奉公先の地で、お互いが影響し合って、それぞれの歌詞が生まれた。
どちらも、数え切れないほどの歌詞を持っている。

メロディに関しては、作り出すのは、難しい。
どちらの子守唄にも、それに貢献した人が、必ずいますね。
基本がまず出来た。 基本の良さを残しながら、変化していった。
そんな風に、考えます。

福連木の子守唄は、哀愁ただよう、そして、切なさが伝わる子守唄です。
いい唄です。 

※ お世話になった支所の出張所の方々に、感謝します。

【その他】  五木の子守歌では、私は、山口淑子が歌っているのが好きです。
       ブログの最初に載せた曲です。
       彼女は、子供になったつもりで歌ってはいないんですね。
       辛い思いをしている子供たちを、少し離れたところから見ている。
       そうして、子供たちの心情をくみとって、歌っているんですね。
       時代の悲しさまで、伝わってきます。       

【関連ブログ】
  五木の子守歌   他   (5月10日 晩) 

  ※ 美空ひばりは、『哀愁波止場』の中に、五木の子守歌の一部を入れている。
     五木の子守歌を最初に歌って世に出したのは、音丸。  (YouTubeにあります)
     ひばりは、このことを知っており、音丸にはお世話になっていた。
     彼女は、四国に巡業に行って、バス事故に遭った。 この巡業は、乙丸にくっついていったもの。
  日本一の大杉と、美空ひばりのバス事故 ~大豊町~  他  (2011/5/27) 

【停泊場所】  福連木子守唄公園

【明日の予定】 官山(角山)に登山道がある。 行ってみようかと。
        轟滝にも。

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天草の道は、時代とともに変わった。
江戸時代の道から、やっと車が通れる砂利道に。
そして、舗装の国道。  今は、くねくね曲がってはいない、バイパス。

明治とは云っても、まだ江戸時代に毛が生えたようなもの。
5人が歩いた旧道は、けもの道のような、江戸時代の道だった。
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鬼海浦(きかいがうら)の駐車場にあった地図。

13年1月29日 (37)m   13年1月29日 (38)

山に少し上がったら、あった。 南に向かう道。

13年1月29日 (2)

この場所は、今日の日程のおおよそ中間地点。 32㌔の半分。
夏の真っ盛り。 暑い。 誰もが、あびるように水を飲んでいた。
歩くの余力があるのは、鉄幹と木下杢太郎。 他は、みんなへとへと。

100㍍ごとに標示があった。 
        ※ この写真は、露出を上げてISO(感度)を高くして撮影。 後ろも前も、それなりに。

13年1月29日 (3)

石垣です。 どこも、島の斜面は大事に使われていた。 一帯が全部、段畑だった。

13年1月29日 (4)

与謝野鉄幹は、こんな道と知っていても、天草に魅力を感じていたんですね。
若者4人に、見せたかったし、会わせたかった人がいた。
この4人は、どうやって決まったのでしょう。

展望台が見えた。

13年1月29日 (5)

今回、展望台は何箇所かあったが、ほとんど海は見えなかった。
みんな木が育った。 

13年1月29日 (6)

1つ峠を越えて、集落が見えた。 下の道は、旧国道。 新しい道は、トンネル。

13年1月29日 (7)

道はここで下る。 私は、戻る。

13年1月29日 (9)

海岸の風景。

13年1月29日 (8)

戻って、出発点を越えて、下田温泉に向かった。

この日、5人は山道を32㌔歩いた。 急ぐ理由はあったのでしょうか。
途中で、行ってしまえ、ということになったのか。
鉄幹の考えは、途中で泊まる予定だった。

13年1月29日 (10)

展望台。  何も見えない。 ここから、急な坂を降りたら、下田温泉側の、入口。  後で行く。
※ 工事のため、国道を通って、鬼海浦(きかいがうら)に帰れない。 
  車しか通れない、細い工事中のトンネルがある。

13年1月29日 (11)

今私が履いているトレッキングシューズで山道を歩くのは、楽。
彼らは、どんな靴だったのか。 足に「豆」ができたとか、きっと大変だった。

昔の道の雰囲気が分かったので、戻った。 展望台。

13年1月29日 (12)

天草下島の海岸の風景は、山陰や宮崎県の海岸線に、似ている。
鬼海浦のパーキングの右が見えた。

13年1月29日 (13)

出発点のパーキングに戻った。 海に降りてみる。

13年1月29日 (1)

正面に、岩山。  登れないか、考えていた。

13年1月29日 (14)

岩の下に行ったら、ロープが下がっていた。
古いカメラだけを背中にかけて、登りだした。
足場がちゃんとあるので、大丈夫。 登りやすい。

途中から急。 そこを、10㍍ほど登って、ここに来た。

13年1月29日 (35)

幅30㌢のこの道を越えて、右上に行く。 そこに、ロープはある。
右の岩が斜めのため、つかまる所がない。
左下は、90度の崖。 落ちたら、助からない。  崖でなければ、すっと歩ける。

右上にロープがあるが、手が届かない。 どうやったら、そのロープに手が届くかを考えた。
木があったので、木につかまって、絶対に下に落ちない体制を考えて、手を伸ばした。
届いた。 通ることが、できた。

13年1月29日 (34)

ロープが100%信用はできないので、体重を全部かけないように、登った。
                 ※ 安全な場所で、一度、ぶら下がってみればいいのかな。。
登りきった時に、帰りのことを考えて、ロープが丈夫かを確認した。 
ちゃんとしていた。 体重全部かけても、大丈夫。

○の所を通るのに、苦労した。 

13年1月29日 (30)

反対側にも、ロープが下がっていた。 足場を探しながら下るのは、面倒なので、行かない。

13年1月29日 (28)

両側に、少しだけ高いところがある。 行かない。

13年1月29日 (31)   13年1月29日 (32)

※ 古いカメラの調子はよくない。 新しいのを、リュックに入れて背負えばよかった。
  これから、そうする。

五足の靴の道は、白い建物と、山頂の中間の高さにある。

13年1月29日 (29)

立っている場所は、狭い。 ロープを手から離すことはなかった。 座れば安全だが。
向こうの谷間の集落が見えるところまで行った。

13年1月29日 (33)

下る時は、足場が見えない。 登った時のを、全部覚えていない。
それがあるため、ロープを100%信用できるかを、上で確認した。

足を踏み外した時のことを考えて、ロープは、手に巻きつけるように持つ。
片手で、自分の体重を支えることは、大丈夫。
不安なく、下に降りた。

下田温泉側の出発点は、ここ。 ※ 見つけられなかったので、次の日の朝に撮影。

13年1月29日 (22)

与謝野鉄幹は、この4人に、どんな魅力を感じていたのか。
彼の予想通り、それぞれが、一気に成長している。

13年1月29日 (23)   13年1月29日 (24)    13年1月29日 (25)

少し離れたところに、五足の靴の石碑。 

13年1月29日 (26)   13年1月29日 (27)

温泉街を少し紹介。
下田温泉は、観光地というより、温泉好きな人がやって来る温泉地。
地元の人のためにもある、温泉。 だから、200円のところが。

13年1月29日 (21)

下田温泉、入口。  左は、足湯。 写ってる人が動きそうなので、撮影を急いだ。
人がいない足湯をとっても、つまらない。

13年1月29日 (18)

足湯は、真ん中。 入る温泉は、右の、白鷺(しらさぎ)館。 左端の港の○に、私はいる。

13年1月29日 (16)

五足の湯。  足を温めれば、体全体がぽかぽか。

13年1月29日 (15)

お湯かどうか、確かめるのを忘れた。 ※ 追記  温泉でした。

13年1月29日 (17)

白鷺館。 いつも、混んでいる。 
長湯したければ、41度位のところに。 じんじん熱いのがいい時は、43度くらいのところに。
私は、どっちも好き。  ※ 湯船はこう。手前が熱い。 大サービスで、もう一枚。(ネット上の写真)

13年1月29日 (36)

小さな商店街。 左の方に、数件の温泉宿。  温泉神社。

13年1月29日 (19)   13年1月29日 (20)

岩登りは、少し緊張がありました。
途中で、行くか行かないか、迷いました。
上からのロープを、やっとたぐり寄せることができました。

「五足の靴」の旅は、一般的にも評価されている。
地元が言ってるだけでなく、それがあるので、いい。
旅は人を変える。  自分は、どうなっているのだろう・・。

機会があれば、5足の靴を読んでみたい。

【関連ブログ】   どれも、山道。
  龍馬は、檮原を出発し、その日、韮ヶ峠を越え脱藩する ~檮原町~   他  (2011/2/21) 
  大江山 いく野の道は遠ければ まだふみもみず 天の橋立 ~生野の道、細野峠~   他  (2010/5/18)
  鯖街道、根来~針畑越えルートを歩く ~小浜市~   夏が来る( 大黒摩季)  他  (2012/5/27)
  野麦峠で、みねが見た飛騨の風景は、昔のままに・・・。  飛騨の匠の、古川の町並み。   他  (2010/6/19)
  熊野古道、昨日の続きを歩く。 ~継桜王子から熊野本宮大社まで。(22.1㎞)~   他  (2010/6/8)

【今日の歌】   歌ってるのは、ジュリー・ロジャース。 イギリスの人。 この人のが、一番上手。
         曲名は、ラ・ノビア。
         1小節ごとに、彼女の表情も、歌い方も、心の込め方も変わる。 
         Thisと言った後の、一瞬の表情がまたいい。
           ※ 詩を忠実に訳したのが見つかれば、載せますね。 知って聴きたい。



※ 歌っているのは、英語。 
 「白く輝く 花嫁衣装に」で始まる日本語の歌詞は、スペイン語の原詩を訳したもの。
  英語の歌詞を訳したのを探しています。

※ 私には、歌をくちずさむ習慣というか、くせがある。
  姉がそうなので、子供の頃に、うつってしまった。
  一番多いのが、このラ・ノビア。 大好きな曲。 曲の悲しさも、知らずに。

【停泊場所】  下田温泉の駐車場。 ※ 鬼海浦のパーキングは、ネットがつながらない。

【明日の予定】 内陸に。  福連木子守唄(ふくれぎの こもりうた)があると云う。 いい名前。 何だろう。

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沖縄・・・・

ありません。


 
 
自分のブログの、過去の記事を探すのは、大変。
県別のタイトル一覧を作ることにした。
作ってみたら、便利だと分かった。

この3日間、その作業ばっかり。
最後の鹿児島県のファイルが、開かない。
途中で、パソコンがかたまる。 ネットが動かない。 困った。 
 ※ 開けた人がいたら、日にちだけでも教えて欲しい。
 ※ 追記 保存してあるのがある。 東風さんにしていただいた。 それを見ればいい。
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27日に、少しだけ見学したので、それを載せます。
    ※    ※    ※    ※

五足の靴の5人は、島の北にある富岡から大江まで、32㌔を歩く。
暗くなって道に迷った。 偶然会ったおまわりさんに助けられる。

富岡までは、長崎に近い茂木港から船で。
 ※ 私は長崎を見学するとき、茂木港に車を停めて、バスで行く。

印が、泊まったところ。



大江の町に入ったのは、夜中の10時。
やっと泊めてもらったのが、旅館高砂屋。 1907年、8月9日のこと。

13年1月27日 (2)

部屋は、屋根裏部屋のような、6畳間。 普段は使っていない。 ※ その日は、満室だった。
その部屋は残っており、○のところ。

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次の日、木下杢太郎(もくたろう)が、大江の浜をスケッチ。 
鳥居の柱だけが、今も立っている。

13年1月27日 (1)m

13年1月27日 (24)

十三仏公園に向かった。 海岸にあり、景色がいい。
与謝野鉄幹が、25年後の1932年(昭和7年)に、再び、晶子とともに訪れる。
歌碑がある。

ところが通行止め。 別の道を探したが、見つからない。 ※ 本当はある。
あきらめた時に、気がついた。 歩けばいいと。 1㌔ちょっと。

歩きだしたら、この風景。 天草下島の西海岸。 遠くに、長崎半島。

13年1月27日 (4)

13年1月27日 (5)

さらに歩くと、天草町の市街地。 ※ 海沿いの道に行けなかった。
5人は、あの町の中を通り抜けている。

13年1月27日 (6)

十三仏(じゅうさんぶつ)公園に着いた。 ここは、展望台。 少し離れて、十三仏堂。
与謝野夫妻の歌碑。

13年1月27日 (7)

鉄幹 「天草の十三仏のやまにみる 海の入日とむらさきの波」
晶子 「天草の西高浜のしろき磯 江蘇省より秋風ぞ吹く」

※  海のはるか向こうに、南京市がある江蘇省(こうそしょう)。
   どうして、その地に思いをはせたのでしょう。 行ったことあるかどうかは、分からない。
   でも、彼女の目は、いつも遠くを見つめていた。 シベリア鉄道で、ヨーロッパにも。

13年1月27日 (25)

断崖が続く。

13年1月27日 (8)

南の方。

13年1月27日 (9)

十三仏の他にも、白い仏様。 岬の先に、小さな灯台。 少し手前に、十三仏堂。

13年1月27日 (10)

十三仏堂。 灯台は、すぐ裏に。

13年1月27日 (16)

仏様にも、得意分野があるのか。

13年1月27日 (11)

お堂の奥に、このように。 小さな小さな、仏様。

13年1月27日 (12)

並び方が、図と違う。

13年1月27日 (13)

天井の絵。

13年1月27日 (14)   13年1月27日 (15)

十三仏は、この高台から、5足の靴の一行を、どう見ていたのでしょう。
この地を通るときは、きっと薄暗い。 
 「 大江まで道はあと2里 いそぎなされと 十三仏のほとけさま 」

13年1月27日 (26)

車に戻って、下田温泉に向かった。
ここは、妙見浦。 隙間から、やっとこの風景。

13年1月27日 (17)

さらい行くと、トンネルの手前に、この看板。

13年1月27日 (18)

5人にとって忘れられない旅になる。 この旅が、一人ひとりを、大きく成長させるきっかけに。
文を読むと、この度の価値や意義が分かる。

吉井勇と白秋は、早大生。 だから、「白秋とともに・・・」となる。
ほかの2人は、東大生。  鉄幹は35歳。(もう活躍している)

昔の道が、唯一、ここに残っている。

13年1月27日 (19)   13年1月27日 (20)

鬼海が浦展望所。 下田温泉まで、すぐ。

13年1月27日 (21)

この山の中に、細い道がある。

13年1月27日 (22)

トンネルを抜けたら、下田温泉。

13年1月27日 (23)

下田温泉の湯は、それなりに、熱い。 ぬるいのもある。 いい。 200円。
この温泉にいる間に、ブログタイトル一覧を完成させる。 あと少し。
見やすいように、直すことになりそう。
  ※ 大分県と、北海道の一部で試してみた。 見つけやすいように、前に、項目を付ける。
やろうと思った時にやらないと、やれない。

【今日の歌】 作詞、吉井勇。 8年後の大正4年に作っている。



【停泊場所】   下田温泉の港。

【明日、29日の予定】  五足の靴の道を歩いてみる。 やっと、外を歩く。 寝不足気味で。

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鹿児島・・・ 放浪の旅Ⅱ(171)  放浪の旅Ⅰ(52)


フェリーロザリオ・・・・・・可愛いフェリーロザリオで、天草から長島に。 どっちが前か分からない。 今日から春。~天草市・長島町~ 他 (2021/2/3/水)


次郎丸嶽・・・・・・次郎丸嶽と太郎丸嶽に社長さんと登る。 積み重なった岩の峰。 亀次郎岩には上がれない。~上天草市~ 他 (2021/2/2/火)


魚見岳・・・・・・・魚見岳からの風景。 知林ヶ島へは、潮が引くとちりりんロードが。 指宿市街、桜島、開聞岳、佐多岬、他。~指宿市~ 他 (2021/1/10/日)


喜入・・・・・・・・キイレツチトリモチは喜入で発見された。 喜入は薩摩藩外城の1つ。 仮屋跡は今小学校に。~鹿児島市~ 他 (2021/1/9/土)


神川大滝公園・・・・・・・神川大滝公園。 小滝は裏見の滝。 大滝には巨大な滝つぼ。 岩から水が染み出て小さな滝に。~錦江町~ 他 (2021/1/8/金)


佐多岬・・・・・・・佐多岬は復活して元の美しさに。(その2) 灯台守の官舎跡地。 灯台の島にはどうやって行く?。~南大隅町~ 他 (2021/1/7/木)


佐多岬・・・・・・佐多岬は復活して元の美しさに。(その1) 駐車場の展望台から全体が。 施設はすべて新しく。 遠くに島々。~南大隅町~ 他 (2021/1/6/水)

大隅半島・・・・・・佐多岬へ垂水市から走る。 大隅半島の風景。 佐多岬の環境は一変、全国トップクラスの岬に。~南大隅町~ 他 (2021/1/5/火)


道の駅たるみず・・・・・・霧島市から道の駅たるみずに。 そして、桜島の噴煙で次に移動。 コロナに要注意。~垂水市他~ アッカムイ神社の神様。 (2021/1/4/月)

2021年スタート・・・・・・2021年です。 明けましておめでとうございます。 道の駅喜入でのんびり。 明日社長さんと開聞岳に。~鹿児島市~ 他 (2020/1/1金)




イプシロン3号機・・・・・・イプシロン3号機、打ち上げ成功。 予定通り午前6時6分。 50分後衛星を切り離す。~肝付町~ 道の駅おおさきに移動。 (2018/1/18)

明日発射・・・・・・・明日18日午前6時6分、イプシロン3号機発射予定。 内之浦漁港から見学。 花崗岩に囲まれた船間港。~肝付町~ 他 (2018/1/17)

道の駅禰寝・・・・・・道の駅禰寝に移動。 沖をクルーズ船コスタ・フォーチュナが。 水槽と空気清浄機。 イプシロン3号機、明後日早朝打ち上げ。~南大隅町~ 他 (2018/1/16)

錦江にしきの里・・・・・・道の駅錦江にしきの里近くを散策。 神ノ川。 ダチョウ。 渕之上神社の石仏と古石塔群。 開聞岳。~錦江町~ 他 (2018/1/15)

江之島温泉・・・・・・海潟温泉の江之島温泉は、昭和の匂い。 海潟港から見る桜島。 江之島は近衛信輔が名付けた。~垂水市~ 他 (2018/1/14) 

道の駅たるみず・・・・・・道の駅たるみずは、目の前に桜島そして鹿児島湾。 湯ったり館でのんびり。 Aさんがいた。~垂水市~ 他 (2018/1/13)

一宮のAさんとお酒・・・・・道の駅たるみずは、目の前に桜島そして鹿児島湾。 湯ったり館でのんびり。 Aさんがいた。~垂水市~ 他 (2018/1/13)

龍門の滝・・・・・・・・龍門の滝を見学して、龍門の滝温泉に。 今年は、花瓶に野の花を生けて楽しむことに。~姶良市~ 一宮のAさんが。 (2018/1/11)

西郷どん湯・・・・・・西郷どん湯は、駐車場が狭く湯には入れなかった。 メダカ5匹が、放浪の旅の仲間入り。~霧島市~ 他 (2018/1/10)

神興寺僧侶の墓石塔群・・・・・・・神興寺僧侶の墓石塔群。 雪が降りそうなので山から出る。~さつま町~ 星野仙一。 カヌーの薬物違反他。 (2018/1/9)

夏山登山の持ち物・・・・・・・夏山登山の持ち物の整理。 オホーツクに流氷が来た。 タンチョウは国後島に行っていた。~さつま町紫尾温泉にて~ 他 (2018/1/8)

Aくんと釣り・・・・・・黒之瀬戸でAくんと魚釣り。 海で釣れるキンギョ(?) フグ、アラカブも。 ~阿久根市~ ネギ山盛ラーメン。 西郷どん面白そう、理由。 (2018/1/7)

箱崎八幡神社・・・・・・大鈴のある箱崎八幡神社にお参り。 鈴って縁起がいいって云われるけど、何? クレインパーク。~出水市~ みんなで食事会。 (2018/1/6)

紫尾温泉・・・・・・紫尾温泉神の湯は、ほんとうに神の湯。 源泉は神社の下に。 おみくじは大吉だったけど・・・、最後は。~さつま町~ 他 (2018/1/5)

総集編・・・・・今年の総集編(9月から12月まで) 黒岳・銀泉台の紅葉。 清水寺のライトアップ,他。~霧島市隼人にて~ よいお年を。 (2017/12/30)

総集編・・・・・今年の総集編(5月から8月まで) 佐渡島。 銀山温泉。 ハヤチネウスユキソウ。 エヌサカ線。~垂水町にて~ 他 (2017/12/29)

総集編・・・・・今年の総集編(1月から4月まで)。 両子寺の仁王像。 栗林公園の梅。 早咲きの桜を追って、他。~霧島市にて~ 他 (2017/12/28) 

年越しと北上の準備・・・・・・隼人のAZで、年越しと北上の準備。 桜島が目の前に。 天気予報と外の気温が分かる器機を。~霧島市~ 他 (2017/12/27)

真幸駅・・・・・・・真幸駅のスイッチバックの仕組み。 肥薩線は日本の20世紀遺産に。(イコモス選定) 旧西竪小。~えびの市~ 他 (2017/12/26)

川辺川ダム建設予定地だった所・・・・・ダム建設予定地だった所を偶然撮っていた。 剣豪、丸目蔵人。 子供たちの遊ぶ風景を久しぶりに。~相良村・錦町~ 他 (2017/12/25)

五木の子守唄・・・・・五木の子守唄は、守り子の唄。 川辺川ダムは、今後どうなるのでしょう。 五木は寒い。~五木村~ (2017/12/24)

白滝公園・・・・・・八代から山越えで五木に。 峠の名前が? 白滝公園の洞窟の中に滝。~五木村~ みんなで八代で買い物。 (2017/12/23)

車の点検整備・・・・・・車の点検・整備を社長さんに。 指江港で釣り。 出水麓の税所邸の見学。 税所篤明、京都に向かう。~長島町・出水市~ 他 (2017/12/22)

藤原喜娘・・・・・・・長島の端っこへ。 石垣と花。 赤土のじゃがいも畑。 沖を通る豪華客船って? 藤原喜娘(きじょう)。~長島町~

出水麓武家屋敷・・・・・・出水麓公開武家屋敷、竹添邸。 郷士で上から2番目の年寄噯(あつかい)の家柄。 小松帯刀の像。~出水市~ 他 (2017/12/20)

寒さ対策・・・・・・キャンピングカー生活の寒さ対策。 石油ストーブで一変。 布団は? 電気は? その他。~阿久根市~ 他 (2017/12/19)

出水麓武家屋敷・・・・・出水麓武家屋敷群を歩く。 薩摩藩の外城。 道の部分を掘り下げ、先人の想いが残る町なみ。~出水市~ 他 (2017/12/18)

マンダリンセンター・・・・・日本マンダリンセンター。 温州みかんはどのように。 ソフトバンク選手による、ベースボール教室in NAGASHIMA。~長島町~ 他 (2017/12/17)

川内高城温泉・・・・・・・川内高城温泉は名湯百選。 昔懐かしい鄙(ひな)びた温泉地。 西郷さんが2期に渡りやって来た。~薩摩川内市~ 他 (2017/12/16)

長島ブーゲンビリアの丘・・・・・・長島ブーゲンビリアの丘は、今が花盛り。 2色咲分けのメアリーパーマー。 長島町の風景。~長島町~ 他 (2017/12/15)

出水市のツル・・・・・・・出水市のツルは、今年も変わりなくやって来た。 15360羽。 カナダヅルは7羽、4羽見る。~出水市~ 他 (2017/12/14)


紫尾神社・・・・・・・紫尾神社でお参りし、紫尾温泉に。 あおし柿。 目で感じる匂い。 国道504を走ってみた。~さつま町~ 他 (2017/1/2)

新年おめでとう・・・・・新年おめでとうございます。 年の初めからいっぱい走る。 どこも見学せず。 ~鹿児島市他 ~ (2017/1/1)



千貫平自然公園・・・・・千貫平自然公園からの風景。 池田湖の菜の花。~鹿児島市・指宿市~ みなさん良いお年を。 (2016/12/31)

真田信繁の墓・・・・・真田信繁の墓が、頴娃(えい)町雪丸の山中に。 島津を頼って薩摩に来たのか。 可能性は。~南九州市~ 他 (2016/12/30)

可愛山陵・・・・・・新田神社の境内に、可愛(えの)山陵。 ニニギを祀り、陵(はか)が。 神代三山陵の一つ。~薩摩川内市~ 他 (2016/12/29)

長島町汐見の段々畑・・・・・長島町汐見の段々畑。 赤土の畑では、四季を通じてジャガイモを。 島の広い風景の中に。~長島町~ 他 (2016/12/28) 

川内高城温泉・・・・・・
川内高城温泉、竹屋別館の岩風呂に入る。 長島の社長さんの車で動く。~薩摩川内市~ 他 (2016/12/27)

出水平野にツル・・・・・出水平野には今年もツルが来ていた。 ナベヅルが多く、マナヅルは少ない。~出水市~ 他 (2016/12/26)


北上開始・・・・・・社長さんにお礼を言って、Aくん達に挨拶して、北上開始。  おかげで、準備万端整って。~長島町~ 他 (2016/1/12)

Aくんと釣り・・・・・・あっちこっちの港で、Aくんと魚釣り。  アラカブ(カサゴ)他、いろんな魚がいっぱい。  晩にお食事会。~長島町~ 他 (2016/1/10)

蒲生のクス・・・・・蒲生(かもう)のクスは、日本一の巨木。  推定樹齢、1500年。  蒲生八幡神社。~姶良(あいら)市~ 他 (2016/1/9)

坂元醸造・・・・・くろず情報館「壺畑」。  坂元醸造さんの壺畑は、桜島を背景に、壮観な風景。~霧島市福山町~ 他 (2016/1/8)

桜島・・・・・・桜島を1周する。  有村溶岩展望所。 林芙美子文学碑。 叫びの肖像。 黒髪埋没鳥居。~鹿児島市~ 他 (2016/1/7)

宇喜多秀家・・・・・・・宇喜多秀家の潜居跡。  島津にかくまわれて、最後は八丈島に。  死罪を免れたのは?~垂水市~ 他 (2016/1/6)

牛根麓稲荷神社の埋没鳥居・・・・・・・荒平天神は、海に突き出た岩山。  牛根麓稲荷神社の埋没鳥居。  太崎観音。~垂水市他~ 他 (2016/1/5)

錦江町・・・・・・渕之上神社の古石塔群。  旗山神社の仁王像と大楠。  半下石、田之神像。  寒干大根。~錦江町~ 他 (2016/1/4)

かのやばら園・・・・・・かのやばら園、2016 新春祭り。  餅まきタイム、他。  ハウスのバラは、満開。~鹿屋市~ 他 (2016/1/3)

花瀬の川底・・・・・花瀬の川底は平らな岩盤。 幅100㍍。 水は薄く流れている。  下流に雄川の滝。~錦江町~ 他 (2016/1/2)

神川大滝公園・・・・・神川大滝公園。  小滝は裏見の滝。 滝の水の向こうに空。  大滝は、巨大滝つぼに。~錦江町~ 他 (2016/1/1)

禰寝氏累代の墓・・・・・禰寝氏累代の墓、初代~4代。  後の時代に作った墓かな。(?)  小松になった時に。~南大隅町~ 他 (2015/12/31)

佐多岬・・・・・・佐多岬は、廃墟の岬からの復活。  北の神威岬、南の佐多岬と云われるのを目指して。~南大隅町~ 他 (2015/12/30)

佐多岬に向かう・・・・・佐多岬に向かう、道沿いの風景。  佐多旧薬園。  佐多岬から宗谷岬までの距離。~南大隅町~ 他 (2015/12/29)

山川港から・・・・・・山川港から根占港に渡る。  フェリーなんきゅうで。  開聞岳、桜島、霧島連山を見ながら。~指宿市・南大隅町~ 他 (2015/12/28)

年末と正月・・・・・年末と正月、その後の旅のコース。~南さつま市~ ロシア選手権の結果 (2015/12/27)

かごしま水族館・・・・・長島のAくんと、かごしま水族館の見学。  ジンベイザメ。  お土産は、ピンポンパール。~鹿児島市~ 他 (2015/12/26)

紫尾山・・・・・・紫尾山に登る。  車道を頂上まで。  阿久根市から来た、ハーモニカおじさんに出会う。~さつま町~ 他 (2015/12/25)

観音滝・・・・・・観音滝は、ここも、平地から下に落ちる滝だった。  近くに、下丁場磨崖仏。~さつま町~ 他 82015/12/24)

紫尾温泉・・・・・・紫尾温泉の源泉は、紫尾神社のさい銭箱の下に。  共同浴場は、神の湯。~さつま町~ 他 (2015/12/23)

紫尾山の登山口・・・・・紫尾山の登山口の確認は、出来なかった。 道が・・。~さつま町~  谷口さん亡くなる。  北アルプスでも。 (2015/12/22)

十三奉行温泉・・・・・・十三奉行温泉でのんびり。 疱瘡墓(ほうそうばか)。~出水市野田町~ 黒岳で、登山家の谷口さん滑落か。(2015/12/21)

黒之瀬戸大橋・・・・・・黒の瀬戸大橋の近くを、散策。  途中から、Aくんが一緒。  Sちゃん達も少し。  海辺で貝探し。~長島町、他~ 他 (2015/12/20)

今年もツルは・・・・・・今年もツルはいた。  例年より多く、14000羽。  アムール川流域からやってきた。~出水市~ 他 (2015/12/19)

無事に長島に・・・・・無事に長島に。  蔵之元港の近くを散策。  みなさんお元気で、晩にお茶会。~長島町~ 他 (2015/12/18)



化石の下見・・・・化石情報の下見。  加世堂古墳の近くで探すが・・。  長島の風景。~長島町~ 明日は、天草に。 (2015/2/10)

獅子島・・・・・・フェリーロザリオで、獅子島へ。  Aくんと、化石探し。  ムジナがいた。~長島町~ 他 (2015/2/8)

ハマジンチョウ・・サーフボードに似た遊び。  ハマジンチョウは、今年も咲いていた。  長島町に。~阿久根市他~ 他 (2015/2/7)

山川・・・・・・薩摩の海の玄関口、山川を歩く。  山川石。  カンヒザクラ。  石敢當。  唐人町通り。~指宿市~ 他 (2915/2/6)

石油ストーブ・・
走る山小屋の紹介。  石油ストーブで、冬は楽しい。  焼き芋、コーヒー、他。~指宿市~ 他 (2015/2/5)

山川港・・・・・山川港は、噴火口が港になった。~指宿市~ 後藤さんの、いくつかの何故。  彼の願いを、後世に・・。 (2015/2/3)

開聞岳・・・・・快晴の開聞岳は、祈りの登山になってしまった。  感動のはずの風景が・・・。~指宿市~ 他 (2015/2/1)

鰻温泉・・・・・区営鰻温泉は、熱い湯のかけ流し。  菜の花の似合う開聞岳に、明日。~指宿市~  他  (2015/1/31)

石橋記念公園・・石橋記念公園。  西田橋、高麗橋、他。~鹿児島市~ ヨルダンは、遊ばれている? (2015/1/30)

後藤さん・・・・人質の後藤さんは助かるのか。  ニュースから分かること。  光がかすかに・・・。(2015/1/29)

霧島アートの森・・霧島アートの森は、野外美術館と屋内展示室。  現代美術作家の作品。~湧水町~  他  (2015/1/28)

栗野岳・・・・・栗野岳は、霧島連山の隅っこにあった。  登山道は、日本一の枕木階段からスタート。~湧水町~ 他 (2015/1/27)

真幸の幸・・・・真幸(まさき)の幸(さき)の読みについて、整理。  山用の、新しいカメラ。~鹿児島市~  クマの事故。 (2015/1/26)

三之宮峡・・・・三之宮峡を歩く。  11のトンネル。  かっぱ洞。  切り立った岩に橋満橋。~小林市~ 他 (2015/1/25)

毘沙門の滝・・・毘沙門の滝は、柱状節理の谷奥に。 元は軌道があり木材を搬出した、めがね橋。~えびの市~ 他 (2015/1/24)

京町温泉・・・・いで湯の郷、京町温泉。  京町銀天街。  山頭火が、いい歌を残す。~えびの市~ 他 (2015/1/23) 

真幸棚田・・・・いで湯の郷、京町温泉。  京町銀天街。  山頭火が、いい歌を残す。~えびの市~ 他 (2015/1/23) 

真幸駅・・・・・真幸駅は、スイッチバックの秘境駅。  山あいに幸福の鐘、鳴り響く。~えびの市~ 他 (2015/1/21)

韓国岳・・・・・韓国(からくに)岳は、霧島連山最高峰。  頂上の後ろに、深さ300㍍の噴火口。~霧島市~ 他 (2015/1/20)

太良池・・・大浪池は、日本で最も高い位置にある火口湖。(少し?)  正面に、韓国岳。~霧島市~ えびの高原、他。 (2015/1/18)

ミニ石油ストーブ・・ミニ石油ストーブは、大正解でした。  とても便利。  今後の見学コース。~霧島市~ 他 (2015/1/17)

隼人龍・・・・・
岩山に不思議な光景、隼人龍。  霧島市は、壺で作る黒酢の産地だった。~霧島市~ 他 (2015/1/16)

モンベル・・・・モンベル鹿児島店に。  自分のものではないが、いいデザインの・・・。  龍馬とお龍さんの像。~鹿児島市~ 他 (2015/1/15)

「山き」が紹介・・「ふらり旅 いい酒 いい肴」で、「山き」が紹介される。~八戸市長横町れんさ街~  他  (2015/1/14)

霧島温泉・・・・湯煙りの、霧島温泉郷丸尾温泉。  丸尾滝は、湯の滝だった。~霧島市~ 14日の晩10時、山きがBS11で。 (2015/1/13)

ミニ石油ストーブ・・これで、寒さから開放されるか。  ミニ石油ストーブの設置。~霧島市~ 他 (2015/1/12)

高千穂峰・・・高千穂峰登山は、強風のため、御鉢で引き返す。 天孫降臨の山。  かつて霧島神宮があった、古宮址。~霧島市~ 他 (2015/1/11)

鹿児島市・・晩に、鹿児島市までちょっと。  小松帯刀の像、他。~鹿児島市~ 伊根の舟屋で火事。 (2015/1/10)

霧島神宮・・・
霧島神宮の祭神は、神代三代の天皇と神武天皇だった。 神木は メアサ杉。  性空上人の墓。~霧島市~ 他 (2015/1/9)

東福院和子・・・「東福門院和子の涙」の作者、宮尾登美子さん亡くなる。  桜島の活動、活発。~霧島市~ 他 (2015/1/8)

高屋山上陵・・・高屋山上陵は、山幸彦の陵(はか)と云われるものだった。  熊襲の穴は、奥が広い洞窟。~霧島市~ 他 (2015/1/7)

鉄道員・・・・・鉄道員(ぽっぽや)を見る。  他の生き方が・・。  物語の仕掛け。~霧島市~ 他 (2015/1/6)

塩浸温泉・・・・龍馬とお龍が立ち寄った、塩浸温泉。  レトロな雰囲気、嘉例川駅。~霧島市~ 他 (2015/1/5)

花燃ゆ・・・・・大河ドラマ「花燃ゆ」、始まる。  文と小田村伊之助との出会い。~霧島市~ 他 (2015/1/4)

姶良市・・・・・姶良(あいら)市の見どころ。  龍門滝。  龍門司坂。 高倉展望所。 金山橋。~姶良市~ 他 (2015/1/3)

AZで正月・・・隼人のA・Zで正月。  白い桜島。  龍馬の新婚旅行は、直ぐ近くの港から出発。~霧島市~ 他 (2015/1/2)

おめでとう・・明けまして、おめでとうございます。  雪の花尾神社で、お参り。  花尾かくれ念仏洞。~鹿児島市花尾町~ 他 (2015/1/1) 

よいお年を・・
皆さん、よいお年を!   ありがとう! ~鹿児島市喜入~  他  (2014/12/31)

喜入肝付家・・・喜入肝付家仮屋跡。  キイレツチトリモチ、発見地。  薩摩刀。  津田式ポンプ。~鹿児島市喜入町~ 他 (2014/12/29)

頴娃町・・・・・頴娃(えい)の町を歩く。  頴娃は難しい読み。  ブログとYouTubeの動画に宣伝を。~南九州市~ 他 (2014/12/25・26)

小松帯刀の墓・・小松帯刀の墓。  帯刀(たてわき)は、薩長連合で活躍。 小松氏は禰寝氏でも・・。~日置市~ 他 (2014/12/24)

十三奉行温泉・・十三奉行(じゅさぶろ)温泉は、不思議な名前。  疱瘡(ほうそう)墓。~出水市野田町~ 他 (2014/12/23)

球泉洞・・・・・球泉洞を、Aくんと見学。  Aくんも写真を撮る。  子供の感性は、大人と違う。~球磨村~ 他 (2014/12/21)

ムツゴロウの下見・・ムツゴロウの下見をしたけれど・・。  湯の児温泉の前は、美しい砂浜だった。~水俣市他~  他 (2014/12/19・20)

ツル・・・・・・ツルは、絶滅の不安。  マナヅル、3000. タンチョウ、3000。 ナベヅル、15000。~出水市~ 川内高城温泉、他。 (2014/12/15) 

野田町・・・・出水市野田町(野田郷)は、薩摩・島津家発祥の地だった。  初代島津忠久の墓所、感応寺。~出水市~ 再会して、みんなで食事会。 (2014/12/13)

長島を歩く・・・長島の、山の上からの風景。  夕暮れ時、山道で迷う。  次の日、リベンジ。~長島町~ 他 (2014/12/10・11) 

天草へ・・・・・諸浦島から、ロザリオに乗って、天草に渡る。  冷たい雨。~長島町~ 羽生、1位発進。 (2014/2/13)

長島町・・・・・長島町指江。  黒之瀬戸大橋で島は変わった。  社長さんの車で。~長島町~  ソチ、開幕。  (2014/2/7)

川内高城温泉・・川内高城温泉に、長島の社長さんと入る。  西郷が愛した、共同湯。~薩摩川内市~  他  (2014/2/6)

鹿児島城跡・・鹿児島市街地を歩く。  鶴丸城(鹿児島城)跡。  私学校石垣の銃弾の跡。~鹿児島市~ 他 (2014/2/5)

川尻海岸・・・・川尻海岸に、宝石「ペリドット」を探す。  JR最南端の駅、西大山駅。~指宿市~  他  (2014/2/4)

開聞岳・・・・開聞岳は、低くても百名山。  途中から岩山。  見晴らしは・・・。~指宿市~  他  (2014/2/3) 

フラワーパーク・・フラワーパークから、一足早い春を。  早咲きの桜、伊豆の踊子。~指宿市~  他  (2014/2/2)

池田湖・・・・・池田湖、菜の花と開聞岳。  枚聞神社の玉手箱。  西郷と江藤が会った、鰻温泉。~指宿市~ 他 (2014/2/1)

知覧・・・・・知覧、武家屋敷通り。  武家屋敷庭園。   高田磨崖仏。~南九州市~  他  (2014/1/31)

清水磨崖仏・・清水磨崖仏群。  日本一の大五輪塔、月輪大梵字、他。~南九州市~  他  (2014/1/30)

冠岳・・・・・冠岳を、西側コースから登る。  石の積み重なった、天狗岩。~いちき串木野市~  他  (2014/1/29)

冠岳歴史自然の里・・冠岳歴史自然の里。  徐福。 頂峯院跡に建てた、冠嶽園、他。~いちき串木野市~ 他 (2014/1/28)

小野神社・・・・小野神社の磨崖「心」。  高江の水路桁橋。  車の中を、書斎風に(?)~薩摩川内市~  他  (2014/1/27)

長崎堤防・・・・ノコギリの刃の形の、長崎堤防。  種山石工が作った、江之口橋。~薩摩川内市~  他  (2014/1/26)

長島町・・・・・長島町の北部を、雨の中、車で散策。  みかん発祥の地は、長島。~長島町~  他  (2014/1/25)

紅葉城跡・・・・出水市の里山を歩く。  紅葉城跡、小僧さんの冥福を祈った磨崖仏、他。~出水市~ 他 (2014/1/24)

ツル・・・・・出水市に、今年もツルはやってきた。  珍しいカナダヅルと、クロヅルを見た。~出水市~ 他 (2014/1/23)




丸池湧水・・・・・・霧島山麓、丸池湧水の水は、澄み切っていた。~湧水町~  久しぶりの、真幸駅。  他  (2013/2/20)  

栗野岳温泉・・・・・栗野岳温泉は、泥湯、白濁湯、そして、蒸し湯。  地獄の中にある温泉。~湧水町~  他  (2013/2/19)

幸田の棚田・・・・・幸田の棚田は、反りのある、武者返しの石垣。  抜水ふく代 さんの歌。~湧水町~  他  (2013/2/18)

藤川天神・・・・・藤川天神、臥龍梅。  田舎の小さな温泉、十三奉行温泉。~阿久根市・出水市~  他  (2013/2/17)

エアコン修理・・・・・エアコンの修理は、一応終わる。 ~出水市~  今後の旅のコース。  他  (2013/2/16) 

紫尾山・・・・・紫尾山、頂上付近は悪天。 引き返す。  宮之城温泉・湯田区営温泉。~さつま町~  他  (2013/2/15)

行人岳・・・・・行人岳頂上  蔵王権現  赤崎橋  風車群 ~長島町~  バッテリーの増設  他  (2013/2/14)  

日本一のエドヒガン・・・・・日本一の、エドヒガン桜の、巨木。  紫尾温泉、神ノ湯。~伊佐市・さつま町~  他  (2013/2/13)

曾木の滝・・・・・曽木の滝は、東洋のナイヤガラ。  白木川内温泉。~伊佐市・出水市~  他  (2013/2/12)

戻ってきた・・・・・また長島に、戻ってきた。  長島のジャガイモ。  ツルは、飛んだそう。~長島町~  他  (2013/2/11)



準備完了・・・・・・長島で、社長さんのお世話になり、準備完了。  明日、天草諸島へ。~長島町~  他  (2013/1/21)

下甑島・・・・・・・・
下甑島をバイクで走る。  観音三滝、武家屋敷通り、釣掛埼灯台、他。~薩摩川内市~  他  (2013/1/20)

上甑島、長目の浜・・・
薩摩半島の30㌔沖に浮かぶ、甑(こしき)島列島。  上甑島の長目の浜、他。~薩摩川内市~  他  (2013/1/19)

入来麓武家屋敷群・・・
玉石垣と生垣が美しい、入来麓武家屋敷群。~薩摩川内市~  温泉は、150円。  他  (2013/1/18)

河内川内高城温泉・・・
川内高城(せんだいたき)温泉。  小路磨崖仏。  石像が残る、香積寺跡。~薩摩川内市~  他  (2013/1/17)

黒之瀬戸・・・・・・
黒之瀬戸は、薩摩の隼人の瀬戸。  万葉人にも、詠われた。~長島町~  他  (2013/1/16)

エアコン修理・・・
車の整備。  エアコンの修理。  カナダヅルは、見つからない。~長島町・出水市~  他  (2013/1/15)

13138羽のツル・・・
今年も出水市に、ツルは戻ってきた。  14日現在、13138羽。~出水市~  他  (2013/1/14)
 
大川原峡・・・・・・
大川原峡悠久の森  桐原の滝 ~曽於市~  庄子眞理子「CALENDAR(カレンダー)」   他  (2012/3/15)
 
志布志の歴史・・・
志布志の歴史を散歩  山頭火句碑  ダグリ岬 ~志布志市~  さくら(森山直太朗)  他  (2012/3/14)

大崎町、横瀬古墳・・・
日本最南端の前方後円墳、横瀬古墳  七夕地蔵 ~大崎町~  北の岬が、アクセス数2万に。  他  (2012/3/13)

吾平山稜・・・・・・吾平山上陵(あいらさんりょう)  圧倒的な本数の、くにの松原 ~鹿屋市・大崎町~  雨に消えたあなた  他  (2012/3/12)

大隅半島、横断・・・・
大隅半島を横断  祢寝氏累代の墓 ~肝付町他~  百万本のバラ、そして、東日本大震災~未来への鎮魂~ (2012/3/11)

アクセス数、4万8千・・・
日本一美しい佐多岬も、今は廃墟の岬 ~南大隅町~  今日1日のアクセス数が、48000を越えた。  他  (2012/3/10)
南大隅町・・・・・・
南大隅町を散策 ~島泊の磨崖仏は山奥だった~  「マーラが与えた人生」と「百万本のバラ」、まとめ  (2012/3/9)

神川大滝・・・・・・
高さ68㍍の吊橋から見る、神川大滝  小滝は裏見の滝 ~錦江町~  マーラが与えた人生(百万本のバラの原曲)  (2012/3/8)

百万本のバラ・・・
一日雨でした。  かのやばら園を少しだけ。~鹿屋市~  百万本のバラ 「ラトビアで、ソ連で、日本で最初に歌った人達」  (2012/3/7)

桜島、埋没鳥居・・・
桜島、黒神埋没鳥居  猿ヶ城渓谷を散歩 ~鹿児島市・垂水市~  早春賦  他  (2012/3/6)

のぼる屋ラーメン・・・
2代目がつくる、のぼる屋のラーメン  桜島  錦江湾は金鉱湾(?)~鹿児島市~  巡恋歌  他  (2012/3/5)

鰻温泉・・・・・・・・
スメからの湯煙が舞う、鰻(うなぎ)温泉 ~指宿市~  タッチ  他  (2012/3/4)

フラーワークかごしま・・・
フラワーパーク かごしま、チューリップ満開・大道芸・伊豆の踊子 ~指宿市~  さよならの夏  他  (2012/3/3)

井上真央の魅力・・・
明日から元の旅に。  北方領土問題に、新たな展開はあるのか。  井上真央の魅力 ~鹿児島市喜入~  他  (2012/3/2) 
体調、回復・・・・
体長は、ほぼ回復。 テレビを見たり、本を読んだり。 ~鹿児島市喜入町~  他  (2012/3/1)

鑑真記念館・・・・
杜氏の里、笠沙黒瀬  鑑真和上上陸地に、鑑真記念館  河津桜が咲いていた~  他  (2012/2/28)

野間半島の突端・・・
野間半島の突端まで、あと少しだったのに  野間岳の頂上から、やっと野間池の全景が見えた ~南さつま市~  カスバの女  (2012/2/27)

石垣の里、大当・・・
石垣の里、大当(おおとう)  野間池は池ではなく、小さな湾だった ~南さつま市~  テネシーワルツ(その2)  他  (2012/2/26)

市比野温泉・・・・
テレビアンテナの取り付け  オイル交換  ラドンの市比野温泉 ~薩摩川内市~  テネシーワルツ  他  (2012/2/25)

川内高城温泉・・・
鹿児島県最古・名湯百選、川内高城温泉 ~薩摩川内市~  ハマジンチョウ  ひばりが歌う、国比べ  (2012/2/24)

藤川天神・・・・・・
藤川天神臥龍梅、花はまだ早かった。  藤川は、西郷どんの愛犬ツンの出身地 ~薩摩川内市~  牧場の朝  (2012/2/23)

湯川内温泉・・・・
湯船の底から湯が湧き出る、湯川内温泉 ~カジカガエルの声を聴きながら。 出水市~  ニニ・ロッソ  他  (2012/2/22)

長島町を歩く・・・
道の駅長島から、道の駅黒之瀬戸だんだん市場まで歩く ~あっちこっちに寄りながら。 長島町~  他  (2012/2/21)

ツルは飛んだ!・・・
ツルは飛んだ!  行人岳から見たツルの北帰行  ファインダーを涙で曇らせ見送った ~長島町~  他  (2012/2/20)

長島針尾公園・・・
長島針尾公園から見た、伊唐島・諸浦島・獅子島 ~長島町~  新しいバッテリー  ロクサーヌ(ムーランルージュ)  (2012/2/19)

ツルの北帰行ルート・・・
行人岳山頂から見た、ツルの北帰行ルート  明神古墳群  他 ~長島町~  シューベルトのセレナーデ(その2)  (2012/2/18)

13101羽のツル・・・
13101羽のツルを、間近に見る  黒之瀬戸大橋 他 ~出水市・長島町~  シューベルトのセレナーデ  他  (2012/2/17)
出水麓武家屋敷群・・・
薩摩藩最大の外城(とじょう)だった、出水麓武家屋敷群 ~出水市~  ミス・サイゴン  他  (2012/2/16)

ソーラーパネルの増設・・・
ソーラーパネルとバッテリーの増設完了  指江港を散歩 ~長島町~   他  (2011/5/22)

七郎山に登る・・・
獅子島の七郎山を登る ~鹿児島県最北端の島へ~   他  (2011/5/21)

花フェスタ・・・・・
夢追い長島 花フェスタ ~5月なのに、夏の暑さ~   他  (2011/5/20)

長島へ・・・・・・・・
黒之瀬戸大橋を渡って、長島へ ~鹿児島県最北の町~   車のソーラーとバッテリー  (2011/5/19)


行人岳・・・・・行人岳からの風景。 北風の時、ツルは飛ばない。 伊唐大橋を渡って。~長島町~  他  (2014/2/12) 
 
 

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akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、十数回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
明日は、どこの空の下にいるのかな。


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