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キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

氷のトンネルが見たくて、今年は北上を早めていた。
7月の最終日曜日に祭り。

※ 余談  3日ほど前から車の中の改造。
      テーブルのある真ん中周辺をどうするか。

      自分の車は、2人しか座れない。
      それを3人にする。  本棚を取ってしまう。

      計画から始まるので時間がかかる。
      必要なものを買いに、2日前は旭川に戻った。

      やっとめどが立った。
      8月1日の記事で紹介。

      1日は、美幌方面まで。 阿寒に向かう。
     ※     ※     ※     ※ ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
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氷のトンネルは、ウエンシリ岳のすぐ下に。

s-17年7月30日 (1)    s-17年7月30日 (2)

集合場所は、キャンプ場。  そこからシャトルバス。  2㌔程。

s-17年7月30日 (3)

9時間過ぎ、滝の上から出発。   5分ほどして、サクルー川を渡る。

  ※ 昔、国語の教科書に「五月になれば」のようなお話が載ってた。
    五年生。  教育出版だったか。

    その舞台はこの川。 挿絵(さしえ)は、橋から左上流を見た絵だった。
    魚釣りの話。

s-17年7月30日 (48)

真っ直ぐ行ったら、士別。  少し行って、右に曲がる。
ウエンシリ岳が見えている。  右の高い山。

s-17年7月30日 (49)

小さな峠を越えたら、西興部村。   にしおこっぺ村。   少し先で左に。

s-17年7月30日 (50)

ここで曲がる。  案内がある。

s-17年7月30日 (51)

途中、道の真ん中に大きなクマの糞があった。
帰りに写真と思っていたら、帰りにはつぶれていた。   クマの濃い地域。

s-17年7月30日 (52)

ここで左に。   ウエンシリ岳は、正面の山のもっと左。
中央登山口は右に行く。  登山道は、見える稜線にあるよう。

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20台ほど車があった。
お金は一切かからない。  全部、西興部村のサービス。

s-17年7月30日 (7)

この先道が狭いので、シャトルバス。 
 
セトウシくんがいる。  今日は暑い。  時々、頭を取って息してた。  モー暑いって。

s-17年7月30日 (8)ppp 

自分は3度目。  以前は歩いた。  いつでも見学出来た時代。  事故があって1年に1回。

s-17年7月30日 (9)

ここが見学の基地。   以前、こうやってるときにクマが出たことがある。  中止。
 ※ きっとハンターが来てますね。 
   お巡りさんが来てたけど、ピストルではどうしようもないな。 

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300㍍ほど歩く。  長靴がいる。

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サンショウウオの子供がいた。 オタマジャクシとちょっと違う。

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この文を読むと、自分の責任で見学してもいいのかな。
見学する人がいるから、こう書くのか。

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見えた。  雪の上に土や葉っぱ。

s-17年7月30日 (18)

暑い日が続いたからか、崩れている。

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出来のいい時は、トンネルは半円にになっていて、通れる感じ。
昔は、あたりまえのように入った。  しとしと水が落ちて。

テレビ局もいっぱい来ている。

s-17年7月30日 (20)

流れてくる空気が涼しい。   17度。   他より10度は低い。  気持ちいい。

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動画。



下流を。

s-17年7月30日 (23)

場所を変えて撮る。

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柵を越えて注意される人も。 ※ 2人いたのかな。 テレビ局とカメラマン。 観光客は守る。

崩れた前の部分と、後の間に亀裂が。  黒く見えている。 入ったら危険な状態。

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右写真の中央右に、ウエンシリ岳の頂上が。 ちょっとだけ。

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このお子さんは、冷たい水にさわりたい。  自分は別の所の雪の氷に。

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写真がある。  以前のトンネル。  今年よりいい。

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説明。   複雑ではない。  谷間の雪が残って、下に川があって・・・。

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最後にもう一度。  左の2人の女性は、ここに座ってずっと眺めていた。   目に焼き付くほどに。

s-17年7月30日 (41)

※ 下は9年前かな。   草は刈ってない。  草に濡れながら来た。

s-17年7月30日 (4)

この状態なら崩れない。   かまくらといっしょで。  石橋みたいだし。

s-17年7月30日 (5)

戻る。   右の女性はNHK。

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クマの肉の缶詰も。
s-17年7月30日 (44)  s-17年7月30日 (45)

いもだんごは美味しい。  ジャガイモはどうやって食べても美味しい。  料理の幅が広い。

s-17年7月30日 (46)

この後、シャトルバスで戻った。

s-17年7月30日 (47)

天気に恵まれ、何よりでした。
近づくにつれ、予報がよくなっていった。

7月の末に北海道に来ていたら、再度見てもいいですね。
涼しさがもらえる、真夏の山奥でのひと時。

【道の駅】  かみゆうべつ

【明日の予定】   阿寒方面に向かう。   車の中の仕上げ。

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                                                         (2008年4月~2010年9月までの
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氷のトンネルの見学まであと2日。
場所は、西興部村のウェンシリ岳の麓。

今日は隣町の滝上(たきのうえ)町。
花と滝のまち。

陽殖園を見学の予定だった。
調べたら800円。

前回遅い時期に行って花は少ししかなかった。
それでも、当時の普通の500円。

それを思い出して行くのは中止。
錦仙峡(きんせんきょう)を歩くことに。
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滝上町は、紋別市の隣町。   右地図にウェンシリ岳が見える。

s-17年7月28日 (1)    s-17年7月28日 (2)

赤〇から印まで、川沿いの遊歩道を歩く。

s-17年7月28日 (3)mmm 

道の駅たきのうえ。  おとぎの国の雰囲気。

s-17年7月28日 (4)    s-17年7月28日 (5)

左に行く。

s-17年7月28日 (6)    s-17年7月28日 (7)

滝上町の市街地の半分は、峡谷沿いにある。    〇から〇まで歩く。

s-17年7月28日 (8)

ホテル渓谷。   とんがりぼうし。 右側の遊歩道を行く。

s-17年7月28日 (9)

蚊が多い。  群れ。 10秒間カメラを構えていたら、必ず刺される。
今日の写真は、全て一瞬でパチリ。   帽子で追い払いながら歩く。

s-17年7月28日 (10)

弘法大師の向こうに滝。  全部に名前がある。

川は渚滑川。  元々、この川は釣っても放す川。   キャッチ&リリース。
自分は本流で釣ったことは無い。   支流の山奥でヤマベを狙う。

クマがいる所に人は行かない。 自分はそこで釣った。 

s-17年7月28日 (11)    s-17年7月28日 (12)

時々お地蔵さま。 たまたまこれを撮った。  後で気づいたら、宇治にある寺。
    宇治を歩く。  興聖寺。  宇治上神社。  三室戸寺。  宇治十帖。~宇治市~  他  (2014/4/26)

s-17年7月28日 (14)    s-17年7月28日 (13)

ヒルガオでしょうか。  野の花は、誰の力も借りずに咲いている。
そう思って見たら、美しさが増す。   右は、?。

s-17年7月28日 (15)    s-17年7月28日 (16)

ハマナス。   右は、子どもの頃 盆花と呼んでいた。

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カリンズ。   食べてみた。  甘酸っぱい。

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何かいないかな~って見上げる。

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支流の滝は小さい。

s-17年7月28日 (22)

花畑が見えた。   うれしいぞ。

s-17年7月28日 (23)

自分にとっては、これで十分楽しめる。

s-17年7月28日 (24)

キキョウもある、何もある。   
個人の庭。 道が続いていたので、見させてもらって大丈夫そう。

  ※ こういう時、北海道では不安が無い。
    勝手に見てて怒鳴られることは無い。 基本的に、みんなおおらか。

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ここのお家の庭のよう。  どれだけ勉強したら、つくれるでしょう。

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何ユリでしょう。 調べてない。  もし巨大なら不気味。

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小さな発電所。  

s-17年7月28日 (30)

大地をえぐるように削って。

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滝上の開発に貢献したアイヌだから、このように。
遥か昔から、北海道のどこにでもアイヌは住んでいた。

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春、あの山はシバザクラでピンクに染まる。  写真は、後ほど。  昔はよく見に来た。

    滝上、芝桜、満開。 (2008年5月18日)  ブログを始めたころ。

s-17年7月28日 (34)

虹の端。   昔、箱物やこんなのをいっぱい造った時代があった。  お金は消えて誰かに。
右の橋を渡って来た。

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虹の橋。

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一番いい風景か。

s-17年7月28日 (38)

中心街は、もっと向こうに。   後で行くけど、昔あったエーコープがなかった。(改築か?)

s-17年7月28日 (39)

シバザクラは、このように。  美しさは、日本のシバザクラのベスト7くらいに入るでしょうか。
通りは、さびしい。

s-17年7月28日 (41)    s-17年7月28日 (40)

とんがり帽子が見えてきた。  この辺りだって、クマが出ることが。
近くの陽殖園の花畑には、クマよけの鈴をぶら下げて入る。

s-17年7月28日 (42)

今日は久しぶりに、滝上町を歩いてみました。
数人にしか会わなかった。

 ※ バンクベッド意外、収納はやり直し。  使わないものは捨てる。
   この記事を書いてる時は、車の中はごちゃごちゃ。

   携帯は行方不明。 誰かからの電話を待っている。 ここだよって教えてくれる。

【道の駅】     たきのうえ

【明日の予定】      車の中の改造。  テーブル周り。   車検を取りやすくするため。

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大雪森のガーデンは、上川町の高原にある。
ガーデンと大雪連峰の間には、広い牧草畑。

黒牛がのんびりと草を食んでいる。
これが北海道の風景と云う所に、大雪森のガーデンはある。

上野ファームは、花園の雰囲気。
こっちは、自然の中に花がある感じ。

どっちも、上野ファームの上野砂由紀さんによるもの。
彼女が手掛けると、レベルが1つ他より上になる。
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上川町の山の中。 何ヶ所も案内があるので迷わない。

s-17年7月27日 (1)    s-17年7月27日 (2)

大雪高原旭ヶ丘。

s-17年7月27日 (3)

別の場所にレストランも。

無題 

進むと入り口に。   ※ 自分は、4ヶ所2200円の券を持っている。 上野ファームで買っていた。

s-17年7月27日 (41)

自然の中に花。 

s-17年7月27日 (38)    s-17年7月27日 (39)

花の名前は入り口前に、たくさんの写真で紹介している。   元気のいいバラ。

s-17年7月27日 (6)    s-17年7月27日 (4)

北海道の自然に似合いそうな花が多い。

s-17年7月27日 (9)    s-17年7月27日 (7)
 
オダマキの仲間ですね。   不思議な形。

s-17年7月27日 (10)    s-17年7月27日 (8)

遠くに畑。

s-17年7月27日 (12)

場所場所に、イメージがあるんですね。

s-17年7月27日 (13)    s-17年7月27日 (11)

木の根も利用。

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奥に来たら、いっそう自然っぽい。

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のんびり遊べる場所も。

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戻ってきている。  曲がった道は、歩いて楽しい。

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強い印象の花。   透明感。

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いろんな表情の花。

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ホタルブクロが見える。  花の高さは計算されて。

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花の講習会でしょうか。  聞いてみたい。  学べる機会があったら、参加してみましょうか。
どんな考えで作るか、それを知りたい。

花をデザインする人は、まず自分をデザイン、でしょうか。 感じいいですね。

右は、エゾノキリンソウ。 標示があった。  背丈が低い。

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自分は5時ころ入った。  人は少ない。  ※ 愛別の妹の所に寄った。 野菜が欲しくて。 それで遅れた。

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自然の中で、こんな花畑に出会えることはあるのでしょうか。

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上の右と下の写真は、ボケる部分をデザインしてみた。
遊び感覚だから楽しい。

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出てきた。  左はレストランへの道。  右写真、道の向こうは畑。 

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昨日は、正面の山に行っていた。  少し前まで見えていた。   黒い点は黒牛。

s-17年7月27日 (43)

「おいしそうだね」とほめたら、「なんのこと」って云われますね。   むずかしいもんだい。

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大雪山。   カムイミンタラ。  広い花畑の中を、神々が遊ぶ。

s-17年7月27日 (45)

右方面。   ソバ畑。

s-17年7月27日 (46)

白い花の終わりかけか。  本州に行って、いろんなソバに化けるのか。  
牛もそうですね。  向こうで決まった日にちを育てたら、向こうの牛に。

  ※ 昔は1週間しか飼ってないのに、~~牛となってしまう時代があった。

s-17年7月27日 (37)

しばらく旭川から離れます。
30日、西興部村で氷のトンネルを見ます。

その後、道東に。  今年は花と動物を撮りたい。
20日頃には戻ってきます。 

【道の駅】    たきのうえ

【明日の予定】   滝上町内のどこか。  花畑があるけど・・。 

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姉夫婦が平山に行く。   一緒に付いて行くことに。
計画はお任せだから、自分は楽。

魅力は、花と風景のよう。
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最後は林道を走る。 地図の上から下って。

s-17年7月26日 (1)     s-17年7月26日 (2)

右の道の終点が、登山口。    ヒマラヤマが見える。

s-17年7月26日 (3)

頂上は、正面に見えてる右の方。   登山届けを書いて。  先客の車は、4台。

天気は完璧。 こんな天気、夏の間に数回。

s-17年7月26日 (4)    DSCF0420mmpppp.jpg

ゆっくり登って3時間か。   花を見ながら。

s-17年7月26日 (5)

花の名前は調べてない。  時間が無い。  晩に寝たら夜中起きれなかった。

イチヤクソウ。  左は、ゴゼンタチバナ。   花は直ぐに現れた。

s-17年7月26日 (6)    s-17年7月26日 (7)    s-17年7月26日 (8)

真ん中は、ユキノシタかな。

s-17年7月26日 (9)    s-17年7月26日 (10)    s-17年7月26日 (11)

せせらぎの音を聴きながら。   小鳥がうるさいほど。 いつもより大きく聞こえる。

s-17年7月26日 (13)

清涼の滝。   最初の滝は気づかなかった。

s-17年7月26日 (14)    s-17年7月26日 (15)

オトギリソウか。

s-17年7月26日 (16)    s-17年7月26日 (17)

雲を見つけるのは無理。

s-17年7月26日 (18)    s-17年7月26日 (19)

ここ、ちょっと危険。

s-17年7月26日 (21)    s-17年7月26日 (20)

キンポウゲのような花。   ※ 花の名前は、分かったら追記。

s-17年7月26日 (22)    s-17年7月26日 (23)    s-17年7月26日 (24)

右は、カラマツソウ。

s-17年7月26日 (25)    s-17年7月26日 (26)

真ん中は、エゾフウロ。  右も。

s-17年7月26日 (27)    s-17年7月26日 (28)    s-17年7月26日 (29)

雪渓を渡って。  ※ 軽い簡易アイゼンを持っててもいいなって思った。 リュックに入れておくか。

エゾフウロに、チョウ。  シロチョウだけど、正確には別の名前のよう。

s-17年7月26日 (30)    s-17年7月26日 (31)

真ん中は、エゾノリュウキンカ。   ヤチブキとも。

s-17年7月26日 (32)    s-17年7月26日 (33)    s-17年7月26日 (34)

エゾコザクラ。   真ん中は花畑。       ウコンウツギの向こうに、雪渓。

s-17年7月26日 (35)    s-17年7月26日 (36)    s-17年7月26日 (37)

もう少ししたら、稜線に出る。    カラマツソウ。

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花はチングルマ。   終りの季節。

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この人はきっと、ナキウサギが出てくるのを待っている。

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ミヤマキンポウゲか。   小さいのは、メアカンキンバイ。

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頂上は左の方。   ただ、周辺はずっと平。

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ハクサンチドリ。   今日はこれだけ。     右は、アオノツガザクラだったか。 先日見た。

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向こうから来た。

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アオノツガザクラ。  チングルマの綿毛。   ミヤマリンドウ。

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ハイマツ。   途中何度か休んだ。 
旦那は若い時、30㌔の荷物をかついで、あっちの山こっちの山にと。   冬も。

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向こうは、ひまら山。    イワブクロ。

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真ん中と右は、ウスユキトウヒレン。

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尾根の分岐に来た。  旦那が、右に花を探しに行くと言った。

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大雪山連峰。  カムイミンタラ。  平山の頂上は、下の写真の左端。

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向こうは、愛別方面。   走っていたら、とんがった山が見えた。

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向こうは、ヒマラ山。   行く。

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左と真ん中は、タカネシオガマ。 真上から見ると、違って見える。   いい花。   
右は、ウスユキトウヒレンにチョウ。 さっき見たのと、チョウの模様が違う。

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コマクサだ。   いっぱいあった。

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高山植物は、こんなガレ場に多い。    いろいろ咲いている。

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見えにくいけど、一面のコマクサ。   終わりの時期に。

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右から2番目が、ニセイカウシュッペ山。   登山道は、向こうから。  こっちから行けない。

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ミヤマリンドウ。   戻っている。

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向こうに頂上。

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右写真の蜂は、珍しいよう。 昔から日本にいる蜂。

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平山の頂上に着いた。

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向こうから来た。

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姉は頂上の先に行っていた。

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遠くに大雪ダム。

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向こうとこっちの間に、層雲峡。   右の〇に黒岳。  ロープウェイが見える。
     層雲峡から黒岳、そして北鎮岳に。  紅葉は今が盛り。 今年の初雪に出会う。~上川町~ 他 (2015/9/15)

左の〇に、トムラウシ。 数年前、たくさんの人が死んだ。

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上の写真の右の方。   愛別岳とかあるのかな。

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とんがった山。

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右向こうから来た。

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頂上で食事。   パンの袋が、〇ン〇ン。

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戻る。

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姉がいい景色だね~とか言っている。 そこの下に、ミヤマリンドウ。

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雪渓を渡って。

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右に、エゾノリュウキンカ。   一気に下る。

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旦那がこれを見つけた。   アザミ。

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1つ目の滝があった。  行雲の滝。   暑いので、タオルを濡らして首に巻いている。

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着きました。

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この後、当麻町で温泉に入って帰る。

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朝の7時半に出発して、戻って来たのは午後の3時。 
たくさんの花を見ました。   今年一番。

平山と云う名前がパッとしない。
花咲き山にでもしたらいい。  それほどの花たち。

【停泊場所】    姉の家の前

【明日の予定】    大雪 森のガーデン

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上野ファームが、北海道のガーデニングの聖地でしょうか。
観光客だけでなく、ガーデニングを学ぶ人たちも、遠くからやってくる。

今年も一度はと思って、行ってきた。
     ※     ※     ※     ※ ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に )

場所は旭川市の永山に。  動物園が近くにある。

s-17年7月25日 (1)    s-17年7月25日 (2)

小さな山が目印。

s-17年7月25日 (3)

広い駐車場は、裏口側に新しく出来た。
下の写真は正面入り口。   入るとここに来る。  お店も正面入り口に。

花の写真がいっぱい。  名前はそこで覚えられる。

DSCF0410pppp.jpg 

入園料は800円。 安くない。  でもこの庭は、素人にはつくれない。

  ※ 美瑛の広い花畑などは、設計図が決まれば、植えるのは誰でもいい。

  ※ 北海道ガーデン街道があって、旭川・富良野・帯広に、8つのガーデンがある。
    そのうち4つが見られる、2200円の券がある。 自分はそれを買った。
    1ヶ所辺り、550円に。

下は、上野ファームのHPから。 園内図の左下が裏口。

kkkkmkkkk.jpg


上野ファームの魅力は何だろうと、それを撮ってみました。
こんな風に見えますよってことで。

s-17年7月25日 (4)

後の花は背が高い。

s-17年7月25日 (5)

セットで見るとこのように。

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1つの品種の花。

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花の一部。

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このように。

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色が混ざって。

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花と人が一緒もいい。

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すっと伸びて。

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これも。      花の状態はいい。

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花の名前は、覚えきれない。  

vvvcvvvccc.jpg 

山の上に上がって反対側に行ける。  今年から。 毎年どこかが進化。

s-17年7月25日 (14)

青い空と一緒が、北海道ガーデンのイメージ。

s-17年7月25日 (15)

広く見るとこのように。   何年もかかって。

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通路は網目のように。

s-17年7月25日 (17)

女性客が多いでしょうか。

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こんなの眺めていたら、花にうっとりしてくる。  

s-17年7月25日 (19)

広く見たり狭く見たり、その時々に。

s-17年7月25日 (20)

花の表情はみんな違う。

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これも別の魅力。

s-17年7月25日 (22)

後に、シラカバの林。

s-17年7月25日 (23)

野の花も、このように見える時が。

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ガーデンの魅力は、何なんでしょう。 自然を創り出してるのとは違う。

s-17年7月25日 (25)

向こうに池かな。

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おとぎの国。

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水があると生き物が。

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花の中に人。  それを見るのも好き。

s-17年7月25日 (29)

こんな風に見えるのを願って植えた。
それを想像して、写真に撮ってみました。

花の写真は難しい。 
自分は、本で勉強するというのをしていない。  考えてみるか。

【今日の一句】  「 上野ファーム 花に包まれて 花の匂いに包まれて 」

【停泊場所】    姉の家の前

【明日の予定】    平山に。

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akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、十数回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
明日は、どこの空の下にいるのかな。


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