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キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

九州では原尻の滝のような、平地から下に落ちる滝を多く見てきた。
しかし、暁嵐(ぎょうらん)の滝は、深い谷にあった。

神社があり一帯は公園に。
上への遊歩道もあって、展望台が。

海の近くに、二見ヶ浦が見えた。
2つの島がしめ縄で結ばれて。

     (パソコンが重くなって、作業がしにくかった。 写真が貯まっていた。 他に移した)
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          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

佐伯市が九州の一番東に。

s-18年1月30日 (1)

今日は佐伯市の北部。

s-18年1月30日 (2)

道が細いので、大きな車は港に置いて歩いた方がいい。

s-18年1月30日 (3)

小さな駐車場が。  
滝には神が宿ると考えて、神社でしょうか。 

s-18年1月30日 (4)

右奥に、瀧神社。 そのさらに右奥に滝。

s-18年1月30日 (5)

広く公園。  山の上に遊歩道。

s-18年1月30日 (6)

小さな神社も、いくつか。

s-18年1月30日 (7)

こんな言葉。 「無は空なり 空は道なり」  

  ※ 仏教用語だから、難しい。
    まず無の意味。

    花でも何でも、大地があって空気があって光があって、その中で生きている。
    人も同じで、自分の力でというのは無い。 無はそんな意味か。

    空というのは、すべての事物はみな因縁によってできた仮の姿で、
    永久不変の実体や自我などはないということ。(辞書から)

    人が生きる道は、上の空の中にある。
    空を知って生きる。

    これでいいのか。  自信は無いです。
    禅宗のお坊さんは、分かっているでしょうね。    

s-18年1月30日 (8)

左正面に瀧神社。  読みは、たきじんじゃ、でいいでしょうね。

s-18年1月30日 (9)

暁嵐(ぎょうらん)の意味。
嵐には、空気の澄んだ静かな佇(たたず)まい、という意味が。

そうしたら、暁嵐は、
夜明け前の薄明るい中での、空気の澄んだ・・・・、の光景ですね。

この後、静かに一日が始まりますよ、という意味もあるのか。
何かが始まる前でも。

s-18年1月30日 (10)

瀧神社。  荘厳さを感じる立派さ。  暁嵐(ぎょうらん)の中にが似合いそう。

s-18年1月30日 (11)    s-18年1月30日 (12)

河童伝説の像。  ※ 調べてないので、分かったら追記。(説明は読みにくかった)

s-18年1月30日 (13)

ここの植物群落は、大きな魅力。
ヒトツバは、鶴御崎でも見た。  セキコクは、何度か。

他は初めて。 ※ これについても、分かったら。

s-P7430851mllll.jpg

近くの岩に、このように。 葉っぱが生えてる感じのは、ヒトツバ。
右写真は?

s-18年1月30日 (15)    s-18年1月30日 (16)

神社の横に来た。 絶壁の下に。

s-18年1月30日 (18)g

重さを感じますね。  重厚。

s-18年1月30日 (20)m    s-18年1月30日 (21)

境内にあるものは、みな古い。 建物はいつでしょう。
毛利高政のことが。

     佐伯城跡を歩く。 三の丸櫓門。 初代藩主は毛利高政。 山際通りで、国木田独歩館を。~佐伯市~ 他 (2018/1/28)

最後の秋月という人は、それなりの人物。

  ※ 余談 高鍋藩は、ここより南の方に。
       秋月氏は、ずっと北の秋月が領地だった。

       秀吉の九州征伐の時、秀吉の味方をせず、島津氏についた。
       それで、高鍋に飛ばされた。

       生き残れただけいい。      
       特別の茶器を持っていて、それを秀吉に渡して、勘弁してもらった。

             秋月は、山里の城下町。  秋月城跡。  日本最後の仇討、臼井六郎。~朝倉市~  他  (2014/3/25)

北海道に、海岸線の道のそばに落ちる滝が、いくつか。
海からの風で、滝の水が舞い上がっている。 

ここは合併する前、上浦町だった。

s-18年1月30日 (19)    s-18年1月30日 (17)

いよいよ滝。 この奥に。

s-18年1月30日 (22)

滝の水は、途中で消える。  いい姿の滝。  一度落ちて広がって。

夜明け前の静かな佇まいを見てみたい。  夜明け前の静けさ。   暁嵐の滝。

s-18年1月30日 (23)

左を行くと、崖は覆いかぶさるように。 頭の上に石が落ちて来そうだった。

s-18年1月30日 (24)    s-18年1月30日 (25)

水は静かに落ちて来る。



これは、調べたら分かりそう。(晩になります)

s-18年1月30日 (26)

こうです。 花が咲くのでしょうか。

s-18年1月30日 (27)

この後、山の上に。

s-18年1月30日 (28)

展望台からの風景。  上浦地区の市街地。  左に、2つの岩。   豊後二見ヶ浦。

s-18年1月30日 (29)

鶴見半島の左は、大島。 写真中央上に、鶴御崎。

s-18年1月30日 (30)

二見ヶ浦。  これを見て行くことに。

s-18年1月30日 (31)    s-18年1月30日 (32)

右方面。  

s-18年1月30日 (33)

公園の入り口に下って来た。

s-18年1月30日 (34)

数分走って、二見ヶ浦。  港に、車を置いて。  向こうまで行きたい。
大きなしめ縄。   長さ65㍍。 日本一。 

s-18年1月30日 (35)

昔は行けたよう。

s-18年1月30日 (36)

さっきまで、向こうにいた。

s-18年1月30日 (37)

滝のある谷は、中央から右に入る。

s-18年1月30日 (38)

説明の文をいろいろ調べるのに時間がかかりました。
それで、夜中に記事は終わらない。

でも、面白いことはいっぱい。
※ 追記の記事を、後ほど書きます。

【道の駅】    やよい

【明日の予定】   どこにしょうか。  (時間が無くなって、山には行けないか。   晴れなのに・・・)

 ※ 「キャンピングカーで放浪の旅」は、下をクリックすると出ますよ。
                         (2008年4月~2010年9月までの
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 ※ プロフィール・・・。 ⇒  ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。

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鶴見半島の突端が鶴御崎。 そこに、鶴御埼灯台。
漢字が1つずつ違う。

鶴御崎の前の海は豊後(ぶんご)水道。
四国は、遠くない。  今日は、霞んでうっすらと。

灯台は要塞跡の上にあった。

途中でとぼとぼ歩いているおばあちゃん。
次の集落まで、いっしょに。
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九州本土最東端。

s-18年1月29日 (1)

複雑なリアス式海岸。  風景はいい。  右上に、水ノ子島。  ここの灯台が見たい。

s-18年1月29日 (2)

※ 余談  もし、上に見える大島が鶴御崎の右にあって橋で行けたら、大島の先端に行きたくなる。
      そこに立った時、九州の最東端に来たなって感じるはず。

      九州の最西端は神埼鼻。  でも、もっと西に平戸の島々。 ちょっとした橋で行ける。
      島の西の端に、志〃伎(しじき)山。
      自分はそこに登った時、九州の西の端に来たなと感じた。  最後に紹介。

s-18年1月29日 (3)

佐伯市の中心街を出たら、この案内。 先日登ったルートとは別の登山道。

s-18年1月29日 (40)

最初、半島の南を走る。 海は、米水津(よのうづ)湾。

s-18年1月29日 (41)    s-18年1月29日 (42)

途中で北へのトンネル。  

s-18年1月29日 (43)

途中で一休み。

s-18年1月29日 (44)

ずっと海沿いの道。  この後だったでしょうか、歩いているおばあちゃん。

s-18年1月29日 (45)

迎えに来てもらうことになっていたが、時間が合わなかったかなって。
地域の人も通らなかったって。  ※ 通れば、乗せてもらえる。

梶寄という集落に、おばあちゃんの家。
おばあちゃんは、ありがとうって。
私は、長生きするんだよって。 

一休みして。 見送ってくれた。

s-18年1月29日 (46)

道は山を上り始めた。  地図では細いけど、いい道。 ※ グーグルで確認済み。

s-18年1月29日 (47)    s-18年1月29日 (48)

見えた。 白い。  鶴御埼灯台。  元越山の頂上から見えた

s-18年1月29日 (37)

下に黒っぽい建物。 これが要塞跡か。 少し向こうの突端が、鶴御崎。

s-18年1月29日 (38)

広い駐車場。  誰もいない。

s-18年1月29日 (9)

ここから歩く。  右にある水ノ子島灯台は、豊後水道の真ん中に。 見えるでしょうか。

s-18年1月29日 (8)

歩きはじめたら、左に穴。   何でしょう。

s-18年1月29日 (10)    s-18年1月29日 (11)

5分ほど歩いたら着いた。  上には、登れない。

s-18年1月29日 (12)

戦前、要塞は別の所に造った。 事故があって、ここに造り直した。
15㌢カノン砲があったと。  昔の大砲ですね。  

どのように狙いを定めるのでしょうか。  丹賀浦は帰りに通る。

s-18年1月29日 (13)

※ 下は、佐田岬半島に。 
  左は、Wikipediaから。 最近見学できるようになった。

  自分が右だけ。 ここから、飛行機を照らす灯りが出て来る。   最後に紹介。

s-18年1月29日 (4)    s-18年1月29日 (5)

要塞の横を通って。

s-18年1月29日 (14)

急な石段を下る。  このように崖。  

s-18年1月29日 (15)    s-18年1月29日 (21)

着きました。 鶴御崎。

s-18年1月29日 (16)

海沿いに道は無理。  

s-18年1月29日 (17)    s-18年1月29日 (18)

遠くはうっすらしか見えない。  九州最東端にやってきた。  水ノ子島灯台は見えない。

s-18年1月29日 (19)    s-18年1月29日 (20)

戻って、要塞の上に来た。  展望台になっている。

s-18年1月29日 (22)    s-18年1月29日 (23)

ふり向けば、鶴御埼灯台。 
右の山の上に、展望施設。  寂しい道だったので、行かなかったけど。

s-18年1月29日 (24)    s-18年1月29日 (25)

右写真に鶴御埼。

s-18年1月29日 (26)    s-18年1月29日 (27)

岬への案内。  男の港の歌の舞台。 最後に紹介。

s-18年1月29日 (28)

離れたらこのように。

s-18年1月29日 (29)    s-18年1月29日 (30)

新しい灯台。 46年ほど前。

s-18年1月29日 (31)    s-18年1月29日 (32)

ここから監視か。  

s-18年1月29日 (33)

近くに展望台。

s-18年1月29日 (34)

中央が鶴御埼の突端。   

s-18年1月29日 (35)

柵が見える。

s-18年1月29日 (36)

山を下る途中、水ノ子島灯台が見えた。  やっと。  右遠くに。

s-18年1月29日 (7)

車の中で、カメラを固定して。  望遠のカメラで。 ※ Wikipediaの写真。800px-Saiki_mizunokojima.jpg

s-18年1月29日 (6)

下るときここを。  元ノ間海峡。   向かい側に大島。  いつか行ってみたい。

s-18年1月29日 (49)

波は、防波堤を越える。  車を襲うように。

s-18年1月29日 (50)

先ほどの説明にあった。 今日はやってない。  詳しくはここに

s-18年1月29日 (39)

丹賀の集落。  石の塀。  風や波しぶきから守るのか。

s-18年1月29日 (51)

鶴御崎へは、行くのにそれなりの大変さがある。
その分、半島の突端に来たという感動が。

いい風景がたくさん見られました。

【今日の歌】    鳥羽一郎   男の港



【記事の紹介】

   まず、日本の4つの端を。

    宗谷岬の丘に立つ、祈りの塔。  北防波堤ドームに、平和祈念の灯。~あの日から、29年。 稚内市~  他  (2012/9/1)
    納沙布岬から見た北方領土。 一番近い島はどれ? ~根室市~  根室のお盆は7月。  他  (2012/7/20)
    佐多岬は、廃墟の岬からの復活。  北の神威岬、南の佐多岬と云われるのを目指して。~南大隅町~ 他 (2015/12/30)

      最西端は、神崎鼻だけど志々岐山を紹介。
    志々伎(しじき)山に登る。  山は海から飛び出し、尖(とん)がった山頂は、空を突き刺して。~平戸市~ 他 (2015/2/18)

   いくつかの突端を。

    本州最東端、魹(とど)ヶ崎に。 魹ヶ埼灯台。 「此処より下に家を建てるな」の碑。~宮古市~ 他 (2016/7/7)
    四国最南端の景勝地、足摺岬  和泉式部の逆修の塔  おばあちゃんのこと~土佐清水市~   他  (2011/1/21)

    日本一細い半島、佐田岬半島 ~伊方町~  明日、九州へ  他  (2011/3/7)
    本州最北端大間崎 大間のマグロ 他 (2009/07/14) (北海道へは、たいてい大間から)

   最東端とかは、どこも行ける。 北海道の最西端の尾花岬だけ、歩いても行けない。 船でも厳しい。
   近くに、北海道最西端の神社。  日本の神社の中で、行くのが一番大変と云われる。 断崖絶壁の途中に。 クマも。
  
    太田山神社は、断崖絶壁の洞窟にあった。  泉質がいい臼別温泉。~せたな町~ 他 (2013/7/23)

【道の駅】     やよい

【明日の予定】    見学に時間のかからない所。
             記事を明日中に終わらせて、明後日は時間のかかる大入島か尺間山。

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佐伯(さいき)市に、初めて入って来た。
見所を調べたら、いっぱいある。

観光案内や駐車場が親切。
見学がしやすい。 あと4~5日はいるのかな。

佐伯市は、佐伯藩の城下町。
今日はまず、佐伯城跡とその近くを。

国木田独歩が、1年程この町に住んでいた。
この町は、彼を大事にしていた。
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九州の東の端に。

s-18年1月 28日 (1)

市街地の中に、小さな山。  そこに城跡。

s-18年1月 28日 (2)

三の丸櫓(やぐら)門。  左後ろに、広い駐車場。

藩政時代の唯一残っている建物。 
天守と離れて、山の下に。  政治は実質ここで。

s-18年1月 28日 (61)    s-18年1月 28日 (64)

観光地図。  市の山奥の一番左に、傾山。 祖母山は、近い。

s-18年1月 28日 (59)    s-18年1月 28日 (60)

下と同じ地図は、後で国木田独歩館でいただく。
ここは、毛利氏の城下町。

  ※ 藩祖は、毛利高政。
    毛利氏だけど、いわゆる毛利家とは家系が違う。

    秀吉の家臣で、森氏だった。
    毛利氏との関わりが出来て、毛利に変える。(似てる?)
      (森氏だけど、本能寺の変で討ち死にした森蘭丸とは、別の家系)

    森氏の前は、鯰江(なまずえ)氏。
    鯰江城は、琵琶湖の東の今の東近江市にあった。 

    なまず江として地名が残っている。
    近くに道の駅があって、自分はよく行く。

s-18年1月 28日 (62)    s-18年1月 28日 (63)

ここから登る。

s-18年1月 28日 (65)

昔はこう。 天守があった。

s-18年1月 28日 (66)

上への道は3つ。 右の道を行く。  たまたま、左を下りてきた。

s-18年1月 28日 (67)    s-18年1月 28日 (68)

鳥居。  この後、どこに神社があったか気づかなかった。
真っ直ぐ行って、右に。

s-18年1月 28日 (69)    s-18年1月 28日 (3)

独歩の道。  国木田独歩がよく歩いたのか。

  ※ どうしてこの道にしたかは、この時忘れていた。
    前日調べたとき、ムササビが棲むとあった。 見たことない。

s-18年1月 28日 (4)

健康のため歩いている人に、何度も出会った。

s-18年1月 28日 (5)    s-18年1月 28日 (6)

20分ほどで、本丸跡に。

s-18年1月 28日 (9)

いい風景だ。  佐伯市の中心街。  ※ 大型店は山の反対側に。 

s-18年1月 28日 (8)

赤〇が、昨日登った元越山(もとごえさん)。

  ※ 地元の高校生の女の子がいて、聞いて確認。 スマホで調べてくれた。 
    先月旅行で北海道に行ったそう。  ルスツでスキーを。  いい経験。

s-18年1月 28日 (7)

天守台に。  ここに天守があった。

s-18年1月 28日 (10)

二の丸に続く道。   石垣が広く残っている。   独歩文学碑が。

s-18年1月 28日 (11)    s-18年1月 28日 (12)

案内図があった。  
赤〇が傾山(かたむきやま)。   青〇が奥にあって、祖母山。 

   ※ 数年前、クマがいるとかいないとか。 いたら、ロマン。
     50頭切ったら、絶滅は近い。  レッドデータでは、絶滅の確定ではないよう。

     昔発見されたクマは、DNAで持ち込まれたと分かった。
     何万年も前から生きてきたクマにとっては、悲しい。

s-18年1月 28日 (13)

西の丸に。

s-18年1月 28日 (14)

海から離れた市街地。  ここからも元越山。  こっちからの登山道も。

s-18年1月 28日 (15)

西の丸。  二万石でも、この大きさの城が。

s-18年1月 28日 (16)

下る道があったので、適当に。   翠明の道だった。  ※ 読みはすいめいかな。

s-18年1月 28日 (17)

下りてきて、櫓門(やぐらもん)の上に。

s-18年1月 28日 (18)

上の場所は、佐伯文庫跡。  蔵書の数に驚かされる。

s-18年1月 28日 (19)    s-18年1月 28日 (20)

上から見た、三の丸櫓門。

s-18年1月 28日 (21)

この後、山際通りを歩く。 武家屋敷通りの雰囲気。

s-18年1月 28日 (22)

井戸があった。

s-18年1月 28日 (23)    s-18年1月 28日 (25)

そばの門から中を。 見学できる。 お茶室汲心亭(きゅうしんてい)。

s-18年1月 28日 (24)

さらに進むと、旧坂本家 国木田独歩館。 見学する。 200円。

s-18年1月 28日 (26)

庭に囲まれて。  独歩はここに下宿。  教師としてこの町に。

s-18年1月 28日 (27)

受け付けの人が、2階に案内してくれた。
天井の低い、この部屋に独歩が。 

左後ろに、3畳間。 そこには弟が。

s-18年1月 28日 (28)

昔のガラスだった。 昔のまま残って。 
独歩もこのガラス越しに外の風景を。  昔は、畑が広がっていた。

s-18年1月 28日 (30)    s-18年1月 28日 (29)

独歩は、出歩くのが好きだった。

s-18年1月 28日 (31)

自然を人を鋭い感性で見つめた。 豊かな表現力で、それを文に。

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1階。  ビデオを見た。  佐伯での彼のことを。

s-18年1月 28日 (35)

城山には何度も登った。  季節が変わるごとに。

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外の、蔵の中。  佐伯には、若い時に来ている。

s-18年1月 28日 (38)

彼の魅力は偉大さは、下を読むと分かるでしょうか。
明治4年に、千葉の銚子で生まれている。

父の仕事の関係で、岩国とかあちこちに。
早稲田の英文科に。  それで英語の先生。

s-18年1月 28日 (39)    s-18年1月 28日 (40)    s-18年1月 28日 (41)

文学との関わりも。  
佐伯には、明治26年の9月に来て、翌年の8月まで。 来た時、23歳になっている。

s-18年1月 28日 (42)    s-18年1月 28日 (43)

遺品も。

s-18年1月 28日 (44)    s-18年1月 28日 (45)

2度結婚している。 5人の子供。 
38歳になる前になくなる。  結核。 
   ※ 玄孫(やしゃご 孫の孫)に、俳優の中島歩。(歩は独歩の歩)1129504_300.jpg  似てる。
     花子とアンにも。

s-18年1月 28日 (47)    s-18年1月 28日 (46)

彼の行った所。 元越山に2回。  オレンジの所に、自分も行きたい。

s-18年1月 28日 (48)    s-18年1月 28日 (49)

蔵の2階。

s-18年1月 28日 (50)

本などが。

s-18年1月 28日 (51)    s-18年1月 28日 (52)

受付でたくさんの地図などいただき、次に。 奥に行く。
ここでは、神楽の面を作っている。 古い物の補修なども。

s-18年1月 28日 (53)    s-18年1月 28日 (54)

養賢寺。 京都の妙心寺派。  

s-18年1月 28日 (55)

毛利家の菩提寺。 墓や位牌が。

s-18年1月 28日 (56)    s-18年1月 28日 (57)

右に独歩館を見て、戻る。

s-18年1月 28日 (58)

佐伯市は、毛利氏の城下町であり、国木田独歩が暮らした町。
今日は、そんなイメージを持ちました。

町並みも、出会った人々も、いい印象でした。

【今日の歌】   森田童子   ぼくと観光バスに乗ってみませんか



   ※ 余談  森田童子の歌に、ロシアンルーレットと云うのがある。
           今日の西郷どんで、そのロシアンルーレット。 

           斉彬(なりあきら)と父の斉興(なりおき)の緊迫した場面。
           父は、引き金を引けなかった。 (引いたら死んでいた。 後で分かる)

           隠居が決まった。
            (小柳ルミ子の、アホさかげんもなかなか。 あれは演技ではなく、彼女そのもの)

           西郷どんは、何が史実か分からない。
           でも面白い。

           真田丸の時は、基本的に史実。
           はっきりしない部分だけ、創作だった。
       
           面白ければ、どっちでもいい。

    ※ 追記   ロシアンルーレットは、先(さき)が得なのか、後(あと)が得なのか。
           次の日、一日中気になっていた。

           調べてみました。  (ネットでは見つけられない)           
           穴は6つのリボルバー拳銃で。無題  弾は1つ。
           1回終わったら、次に渡す。 弾の部分を回さないで。

           1回目に死ぬ可能性は、1/6。(6分の1)
           2 〃   〃     、5/6×1/5=1/6
           3 〃   〃     、5/6×4/5×1/4=1/6 
           4 〃   〃     、5/6×4/5×3/4×1/3=1/6 
           5 〃   〃     、5/6×4/5×3/4×2/3×1/2=1/6 
           6 〃   〃     、5/6×4/5×3/4×2/3×1/2×1/1=1/6 

           面白いですね。  みんな1/6。
           全体的に見れば、平等と分かります。

           ただ、スタートの段階では、後が有利か。
           1回目を切り抜けたら、先が有利。

           その都度、切り抜けた方が、その時は有利になりますね。
           初めて、知りました。 (考えが間違っていなければ)
           
           斉彬は、これに命運そして命をかけた。

【道の駅】     やよい

【明日の予定】    鶴御埼灯台か。

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長島から社長さんが昨晩やって来た。
社長さんは、元越山(もとごえさん)の魅力を知っていた。

頂上からの風景が、とにかくいいそうだ。
花の時期ではないけど、大きな楽しみ。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

社長さんは青〇から、自分は赤〇から来た。

s-18年1月27日 (1)

佐伯(さいき)市にある。  右の方に鶴御崎。 行ってみたい。

s-18年1月27日 (3)

登山口駐車場の位置。

s-18年1月27日 (2)

登山道。

s-18年1月27日 (4)

頂上は向こうだけど、出発の時は分からない。 遠くの真ん中と、後で知る。

s-18年1月27日 (6)

9時半出発。  雪がチラチラと舞った。 ダウンを着た。
橋を渡って、左に行く。

s-18年1月27日 (5)

少し歩いて登山口。  
この道は昔、佐伯への山越えの道だった。 

途中に、狼煙(のろし)台。 大友軍の関係が使ったのか。

s-18年1月27日 (8)    s-18年1月27日 (7)

歩き出したら暑い。  途中で、別の上着に。   前を行く社長さん。

s-18年1月27日 (9)

視界が開けそう。  第一展望台。
米水津(よのうづ)色利浦(いろりうら)周辺が見えた。  

登山口は、右の木のかげ。

s-18年1月27日 (10)    s-18年1月27日 (11)

こんなお話が。  
ずっと昔は、今の集落ごとに村だったんでしょうね。

s-18年1月27日 (12)

少し登って、北隣の集落。

s-18年1月27日 (13)

第3展望台。

s-18年1月27日 (14)

大分上がってきた。   ※ 本当は、大分の山を大分上がってきた、と書きたい。

s-18年1月27日 (15)

第4展望台。

s-18年1月27日 (16)

赤〇が、鶴御崎(つるみさき)。

s-18年1月27日 (17)

赤松の木。  クロマツより、ウロコのようなのが小さい。

s-18年1月27日 (18)

この様に、木の名前があちこちに。
イチイガシ。  豊後大野市の左右知(そうち)に、イチイガシの巨木がある

s-18年1月27日 (19)

頂上はどこだろうと探している。   見えない。

s-18年1月27日 (20)

霜柱を踏みながら。

s-18年1月27日 (21)    s-18年1月27日 (22)

林道を横切って。

s-18年1月27日 (23)

赤松が枯れている。  寂しい風景と心の中で。
社長さんは、風情があるという。 自分は黙っていた。  そんなものかなと思いながら。

s-18年1月27日 (24)

社長さんは、狼煙(のろし)台址を見ている。

s-18年1月27日 (25)    s-18年1月27日 (26)

下を見たらこう。  鶴御岬の方向。  遠くは四国。

s-18年1月27日 (27)

山頂まで5分。   下に書いてあった。   足取りが軽くなる。

s-18年1月27日 (28)

別の登山道が合流。

s-18年1月27日 (29)

石仏があった。  頭がない。   社長さんは、どんな思いで見ているのか。

s-18年1月27日 (30)

廃仏毀釈の時に、壊したのでしょうか。  近くに頭は無かった。

持っているのは宝珠かな。  
これを持っているということは、慈悲の心で人々を助ける。 幸せをもたらす。
  ※ 京都の鈴虫寺の幸福地蔵も持っていた。 201610031925049e5_201801272341107d7.jpg

s-18年1月27日 (31)

1時間半ちょっとで着いた。

s-18年1月27日 (32)

小さな山だけど、この辺では一番高いから、四方が見える。   石の祠(ほこら)。

元越に、意味はあるのでしょうか。  越える道があったと、関係があるのか。

s-18年1月27日 (44)    s-18年1月27日 (45)

まず四方を見る。  西の方。  内陸方面。 九州を代表する山々。

s-18年1月27日 (33)

九州の山に登っても、普通は遠くは見えない。
社長さんの話しでは、今日は北風。  中国の黄砂が、九州を襲っていないと言う。  なるほど。

正面の右の方が祖母山(そぼさん)か。

 ※ 震災で東北に行ってて、5月の連休が終わって、九州に戻って来た。
   それで、5月に登ってるんですね。 あれから7年が経とうとしている。

    祖母山はきびしい山だった ~満開のアケボノツツジ~   他  (2011/5/17)

s-18年1月27日 (47)

遠くに九重山。  大好きな山。  いろんな登り方が出来る。

   快晴の空のもと、九重山に登る。  遠くに由布岳、阿蘇山。~九重町~  長湯温泉 他  (2014/3/28)
      (一緒に登った諫早のKさんは、去年の夏、病気で亡くなった。 一緒にもっと登りたかった)
   九重連山の主峰、久住山に登る。 3月なのに、夏山の天気。~九重町・竹田市~  他  (2013/3/9)

   坊ガツル、大船山(たいせんざん)、そして 法華院温泉へ ~竹田市~  坊がつる讃歌(芹洋子)  他  (2012/4/5)
   九州最高峰、九重山   4歳の女の子も登頂   明日、阿蘇山へ   他  (2011/5/15)

s-18年1月27日 (48)

上の写真の右の方に、遠くうっすらと由布岳。 中央にかな。 
吹雪いて、頂上まで行けなかった。

     樹氷の花が咲いた美峰由布岳 ~由布院にそびえる豊後富士は冬だった~   他  (2010/4/7)

s-18年1月27日 (49)

佐伯市の市街地。  左の黒っぽい小さいのが、城山だろうか。

s-18年1月27日 (34)

明日は、あの山の上にいるのかな。   
佐伯(さいき)市を、さえき市と呼ぶのは間違い。  自分はずっと間違っていた。

s-18年1月27日 (35)

北方面。   佐賀関と四国を、何度行き来したのか。   今回も、ここを渡る。

s-18年1月27日 (36)

赤〇辺りが佐賀関。   右に、佐田岬半島。 細長い。

   三崎港から佐賀関港へ  龍馬と勝海舟が泊った寺 ~大分市佐賀関~  ハノイ日本人学校  (2011/3/8)
   日本一細い半島、佐田岬半島 ~伊方町~  明日、九州へ  他  (2011/3/7)

s-18年1月27日 (50)hhh 

四国が目の前に。

s-18年1月27日 (37)

肉眼では、雪で白い山が見えた。  石鎚山かなと。  鶴御崎も。

   西日本の最高峰、石鎚山に登る ~頂上は大きな岩の先っぽだった~  他  (2011/5/25)

s-18年1月27日 (38)

鶴御埼灯台。  200㍍の断崖。  2~3日後にはあそこに。
道は調べてある。  行ける。  九州本土、最東端。

  ※ 最北端だどうだとかがあると、行きたくなる。

s-18年1月27日 (39)

あっちから上がってきた。

s-18年1月27日 (40)

駐車場が見えた。  オレンジ〇に、車。  
こっちから見えるから、あっちからも見えるはず。

s-18年1月27日 (41)

南方面。

s-18年1月27日 (42)

こんな風景。   谷のすき間に、集落はありますね。
北海道と比べて、九州は土地を大事に。

    ※ 自分なんか放浪だけど、みんなちゃんとそこに住んでいる。
      山奥で畑を耕している人を見たら、自分は負けてると思う。
      この感覚は、昔から。  泣きながらの旅ではないけど。

s-18年1月27日 (43)

社長さんは準備していた。
温かいコーヒーは、山の上では別格の美味しさ。   カップソバも食べた。  おにぎりと。

s-18年1月27日 (46)

山の上の天気予報は、風速10㍍だった。 でも1㍍。 晴れ。 温かい。

しばらくいて、下山開始。

s-18年1月27日 (51)

木漏れ日を感じながら。

s-18年1月27日 (52)

下山は、景色がいい。

s-18年1月27日 (53)

やせ細った尾根を下って。

s-18年1月27日 (54)

あと少し。 

s-18年1月27日 (55)

登山口に。

s-18年1月27日 (56)

着きました。

s-18年1月27日 (57)

社長さんと、頂上はどこだろうと。 赤〇と確信。

s-18年1月27日 (58)

ここですね。

s-18年1月27日 (59)

社長さんと、お別れ。  高千穂を通って戻る。 次に会う時は、12月。

s-18年1月27日 (60)

この後、元越登山道を守る会の事務局長さんにお会いする。
頂上は上の場所でいいと分かった。

お話しして、元越山への愛情を感じた。

天気に恵まれ、いい一日になりました。

【今日の曲】   ドン・キホーテ    ザギトワの滑りに載せて。(ヨーロッパ選手権)  1分40秒からが好き。

             ※ オリンピックの金メダルは、この子かメドべージェワ。 2人は別世界ですね。
               同じコーチ。



   ※ 余談    宮原が四大陸で負けた。  回転不足で。
             全日本も同じ滑りだったが、その時は回転不足に甘い採点。
             今回と同じ普通に採点してたら、オリンピック代表は、坂本と三原だった。

             低いジャンプで確実な三回転は、無理かなって思います。
             国外では通用しない。

【道の駅】       やよい    佐伯市の中心街から遠くない。

【明日の予定】    城山   佐伯城があった所。

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正月に、長島の社長さんと元越山(もとごえさん)に登ろうねと話してた。
自分が大分県に近づいた時に。

社長さんは、いつでも休みは取れない。
明日、急に休めることになった。

今日自分は、登山口に向かう。
社長さんは、2時頃、鹿児島県の長島を出発。
8時頃、着くでしょうか。 6時間。

今日は、途中を紹介。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
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社長さんは、左下の青〇から。 宮崎の方に出て、北上。  高速のある所は、高速で。
自分は、赤〇から印へ。  

s-18年1月26日 (1)mm 

延岡市から無料の高速。
国道388で行けるけど、上の地図の緑〇辺りが、大変な道。

下のように。 今は、グーグルで分かるから便利。

388yuhuuu.jpg 

高速は、蒲江(かまえ)のインターチェンジで下りた。
最後は、緑〇の道。  この道は大丈夫と確認して。

紫〇は、たかひら展望公園。  寄る。

s-18年1月26日 (2) 

佐伯市 米水津(こめみずつ)色利浦(いろりうら)周辺。  道は細いけど、何とかなる。

黄色〇に、色利浦登山口。

s-18年1月26日 (3)

久しぶりに高速。  あっという間にここへ。

s-18年1月26日 (22)

ここで下りて。

s-18年1月26日 (23)

国道388で、道の駅かまえ。  

s-18年1月26日 (24)

道の駅。   初めて来る。  

s-18年1月26日 (4)

ここは、昔蒲江町。  その中心地。
ここには、再度来なければならない。  見所がある。

s-18年1月26日 (5)

道の駅を出て、途中に たかひら展望公園。   山の上に。
途中で下を見た。  河内湾。  養殖が盛んと分かるかな。

s-18年1月26日 (6)

たかひら展望公園。   キャンプ場も。

s-18年1月26日 (7)

見晴らしがよさそう。

s-18年1月26日 (8)

リアス式海岸がつづく。

s-18年1月26日 (9)

下に大きな建物がある。  何でしょう。

  ※ 調べたら、下の施設。 (Wikipedia)

      大分県マリンカルチャーセンターは、大分県佐伯市蒲江(旧蒲江町)の元猿海岸近くにある、
      海洋科学館、海水プール、宿泊施設等からなる公共施設。恋人の聖地に選定されている。

      マンボウが見られる。  普通は水槽で。  ゴールデンウィークは下のように。(地球の歩き方から)

       DfsMPF3VHz8wc-0.jpg

s-18年1月26日 (10)

上の写真の右の方。  道の駅かまえは、左の山の向こう。

s-18年1月26日 (11)

山を下っている。

s-18年1月26日 (25)

1.5車線の道が、しばらく続く。

  ※ 余談  今は、26日の午後7時10分。 登山口駐車場で記事を書いている。
        外でシカが鳴いている。 近い。 真っ暗。

s-18年1月26日 (26)

目的地近くの展望台から。

s-18年1月26日 (13)

半島。  左に、佐伯市の中心街。  行ったことあるかな。

s-18年1月26日 (14)

 米水津(こめみずつ)色利浦(いろりうら)に着いた。  色宮漁港。

s-18年1月26日 (15)

どこから入るか探した。  すぐそばに、見えた。

s-18年1月26日 (16)

ここを行けばいい。

s-18年1月26日 (17)

細いけど何とか。 橋を渡って、向こうに。

s-18年1月26日 (27)

ここで右に。  元越山はずっと右に。

s-18年1月26日 (28)

着きました。  山は見えてない。 右前方か。

s-18年1月26日 (29)

仮設トイレがあって、小屋が。

s-18年1月26日 (18)

休憩所。  小さな山だけど、整備されている。

s-18年1月26日 (19)

ミカンをどうぞ、と。  1ついただいた。

s-18年1月26日 (20)

この山の頂上からの風景は、全国レベルの美しさ。 それで知られる。
祖母山も見えるとある。  楽しみだ。

s-18年1月26日 (21)

登山口を探した。  向こうから入って来た。 橋を左に行く。

s-P7410452.jpg

こうです。 どんなにゆっくり行っても、2時間。

s-P7410453.jpg    s-P7410453m.jpg

明日の天気は、曇りのち晴れ。
雨は降らない。

社長さんと、楽しく登りますよ。

※ 今、7時50分。  社長さんが着きました。

【記事の紹介】

   旧高千穂線、綱の瀬橋梁は、42連連続アーチ橋。 槇峰駅。 日之影温泉駅の温泉は今も。~日之影町~ 他 (2017/1/16)
   柱状節理の日向岬。 馬ヶ背。 クルスの海。 米ノ山展望台からの風景。~日向市~ (2017/1/15) 

【今日の歌】    Dalida - O sole mio - 1961     ダリダです。 激しい恋をした。 叶わなかった。
                    
                 ※ ナポリです。 ベスビオス火山。  いい風景を見たのでこれ。



【停泊場所】   色利登山口駐車場  

【明日の予定】    元越山へ。

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akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、十数回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
明日は、どこの空の下にいるのかな。


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