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キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

南国鹿児島だって、年に2~3回は冬らしい天気が。
急に寒くなって、天気予報は雪マーク(⛄)。

動けない時を考えて、AZ隼人店に行くことに。
紫尾温泉を脱出。

記事は、途中見たものを少し。

ネットの記事に気になるのがあったので、それについて。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

紫尾温泉は山の中。

s-18年1月9日 (1)

印に古いお墓。 

s-18年1月9日 (2)

道沿いにあった。

s-18年1月9日 (3)

このように。  墓石塔群。
ほとんどが五輪塔の御墓なので、五輪塔群でもいいですね。

s-18年1月9日 (14)

神興寺僧侶の墓石塔群とある。

神興寺は元々は、紫尾温泉のすぐ近くにあったよう。
自分が停めていた駐車場辺りに。

道沿いのここに、集めたのでしょうか。

s-18年1月9日 (15)

隣にもあった。  小さいのは、小僧さんか。 五輪塔でないのもある。

  ※ 道に停めてるので、ゆっくり見学できない。

おひな様のように並んでいるので、持ってきたのかな。

s-18年1月9日 (16)

大きいのは、住職か。

s-18年1月9日 (17)

説明の中に、紫尾山祁答院神興寺、とある。

   ※ 紫尾山は山号だからいいとして、祁答院は何だ。 
     祁答院は、けどういん。  ここより少し南の地名。

     昔、祁答院町があった。  今は、薩摩川内市祁答院町。  真ん中の地図の下の方に。
     祁答院氏が支配していた時代が。

     祁答(けどう)にどんな意味があるかは難しい。
     祁には、広いとか大きいの意味。
    
     院は建物ですから、遥か昔、収穫したものを保管する大きな倉庫があったと考えられる。
     真幸(まさき)院など、院の付く地名にはそんな意味が。

     祁答院氏の菩提寺だったので、祁答院神興寺になったのかなと。

   ※ 寺なのに、神の字がついている。  神仏混淆の時代があったからいいのか。
     京都にも、神護寺とかある。 神を護(まも)る寺。  ・・・。

600年前のが。   破壊されないで。
600年後、この墓たちはどうなっているでしょう。 これからの方が心配。

s-18年1月9日 (18)

霧島市に向かう。  機械で木を伐採。   つかまえて切る。

s-18年1月9日 (6)

右に、祁答院(けどういん)とある。

s-18年1月9日 (7)

姶良(あいら)市蒲生(かもう)町。   大きなクスノキがある。

s-18年1月9日 (8)

以前撮影。  自分が見た木の中では、これが一番の巨木。

   蒲生(かもう)のクスは、日本一の巨木。  推定樹齢、1500年。  蒲生八幡神社。~姶良(あいら)市~ 他 (2016/1/9)

s-18年1月9日 (5)

【その他】    ネットのニュースから。  

星野監督のピッチャー時代、自分は応援していた。
自分も、ずっとアンチ巨人。 

いい話を2つ紹介。

赤線の所に、呼び寄せたとある。  Wikipediaでは、監督が行っている。
白紙小切手、そして、名古屋駅のホームまで。

s-18年1月9日 (4) 

その時の写真だ。  この後、牛島は号泣。    星野さんらしい行動。

s-18年1月9日 (12)

特オチは、この人だけスクープを書けなかったこと。
記者として大きな恥。  会社で肩身狭い。  つらい。

星野監督は、特オチの記者を助ける。
その恩は、忘れるわけないと思って。

計算ずくというより、優しさなのでしょうか。
記者も戦力と、口にしたことが。

  ※ こんな行動は田中角栄に似ている。
    角栄は、100万円が何としても準備できないと、頼みに来た政治家がいたとする。

    そんなとき、だまって200万円を持たせる。
    戻さなくていいって。

    この政治家は、生涯、角栄には頭が上がらない。 感謝感謝で。

s-18年1月9日 (10) 

カヌー連盟の会長は、アホだな~って思う。
トップの人間として、自分に何が足りなかったのかを、一言も述べていない。

川渕三郎のような人でないと、トップは務まらない。

s-18年1月9日 (9)

加害者側を非難する記事ばかり続いた。
待っていた記事がやっと出た。

人を信用できないのが、スポーツの世界。
特に、オリンピックとか目指す選手。
18年1月9日 (13)lll 

この人は、自分は勉強が足りない、頭もよくない、そのことに気付いていない。
今の地位にいるから、勘違いしているのか。

モンゴルの人達は、ヒツジを放牧して、乳や肉や皮を。  遊牧民。
野生のクマやシカを追っかけているのではない。 狩猟民ではない。

浅い知識で、深く考えないで物を言っている。

ルールのことも言っている。
そんなこと誰だって分かっている。 多くの人が言っている。

相撲関係でまともなのは、解説者の北の富士。

s-18年1月9日 (11)

気になったことを紹介し、少しのコメントをしました。

思い出した、韓国という国も困ったものだ。
国民も大統領も。

※ 余談  ネットの記事を読むと面白い。

      気づかれないように、韓国寄りの記事を書いたり。    
      気づかれないように、相撲協会寄りの記事を書いたり。

      立場をはっきりさせて書く記事は、まじめに読む価値ありますね。

【今日の歌】   中島みゆき 北の旅人(DTM ver.)     アクセス数が8万を越えていたので。

 

【停泊場所】    AZ隼人店の駐車場。(霧島市)

【明日の予定】    遠くなく、「西郷どん湯」がある。  そこかな。 
             3日ほど天気が荒れる。   雪が降りそう。   AZで待機になるかも。

 ※ 「キャンピングカーで放浪の旅」は、下をクリックすると出ますよ。
                         (2008年4月~2010年9月までの
.記事)

         meisigazoupppm.jpg

 ※ プロフィール・・・。 ⇒  ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。

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akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、十数回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
明日は、どこの空の下にいるのかな。


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