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キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

金刀比羅宮の奥宮まで、1368の石段。
その先にも道があるようだ。
    
   ※ 日本一の石段は、3333段。 熊本県の釈迦院の参道。
        日本一の石段(釈迦院御坂遊歩道)を登る。 奥に、釈迦院がひっそりと。~美里町~ 他 (2014/1/22)  

あったら行ってみる。
弁当と水を持って。

明日は90㌫の雨。  今日は2日分の見学。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
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滝宮(たきのみや)から電車で。

s-18年2月27日 (1)    s-18年2月27日 (2)

久しぶりの電車の旅。 揺れながら田舎を走る。

s-18年2月27日 (3)

お店が続く。  今風のお店と昔ながらのお店が混ざって。

向こうから来た。  幼稚園の子供たちが散歩。  いくつかのグループ。
集団から逃げて、気ままに歩いている子が。

s-18年2月27日 (5)    s-18年2月27日 (4)

ここには、芝居小屋がある。  最後に行く。

歩くのが大変な人は、駕籠。   吉田類さんも来ている。   どこで飲んだのか。
歌は、今日の歌にしましょう。

s-18年2月27日 (6)    s-18年2月27日 (7)

一休みか。

s-18年2月27日 (8)

大門。  この先から境内。

s-18年2月27日 (9)

振り返ってこの風景。  今日は春。  梅は一気に花開く。

s-18年2月27日 (11)

どこまでも続く参道。

s-18年2月27日 (10)

5人百姓の飴。  普通は、5軒の飴屋さん。

  ※ 昔神社のために大きな仕事をした。
    その5軒が、特別に境内で飴を売ることができる。

s-18年2月27日 (12)

早く新緑の季節が来るといい。 いちばんいい季節。

s-18年2月27日 (13)    s-18年2月27日 (14)

若い人が多い。

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左から上がってきた。  向こうに行く。   右写真は反対側。 自分の後。  書院。

s-18年2月27日 (18)    s-18年2月27日 (17)

展望台に来た。  戻って石段を登る。

s-18年2月27日 (21)    s-18年2月27日 (20)

数えきれない灯篭。   灯篭に灯りを点けて、夜も登ったんだろうか。

s-18年2月27日 (19)

旭社。

s-18年2月27日 (22)

重要文化財。    神社だけど、寺の建物みたい。

   ※ ここは明治の初めまで真言宗の寺だった。
     もし寺のままなら、四国霊場の1つになりましたね。
     その中のナンバーワンの寺に。  

s-18年2月27日 (23)

王文治(おうぶんち)は清の時代の文人であり書家。 超一流の書家のよう。
右端。 「降神観」   神を招き寄せるのを観(み)る、か。

s-18年2月27日 (48)    s-18年2月27日 (49)    s-18年2月27日 (50)

旭社を見ながらお弁当。   ※ 自分は弁当を作るのが好き。 
さらに先に。

s-18年2月27日 (24)

曲がって曲がって上に。

s-18年2月27日 (25)

百度石。   ここからの百度参りは厳しい。

s-18年2月27日 (26)    s-18年2月27日 (27)

本宮。   ここまで来たら一段落。  普通はここまで来てお参り。

s-18年2月27日 (28)

向こうに社務所。  お守りとか売っている。

s-18年2月27日 (29)

反対側に展望台。  ご褒美の風景が。

s-18年2月27日 (30)

ここから先に行けない。  残念。

読みやすい字です。 毛筆の魅力を感じますね。

s-18年2月27日 (31)

これを見て、疲れは飛ぶ。

讃岐平野。  三角の山は、讃岐富士(飯野山)。  瀬戸内の島からも見えた。  北木島から。   

s-18年2月27日 (32)

いい形だ。 讃岐富士(飯野山)に登る。 瀬戸大橋が見えた。 おじょもの足跡。~丸亀市~  他  (2013/3/21)   

s-18年2月27日 (34)

右方面。

s-18年2月27日 (33)

本宮。

s-18年2月27日 (35)

屋根の重なりと中。 

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神楽殿。  色の使い方が美しい。

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本殿から向こうへの、渡り廊下。   屋根付き橋みたい。

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絵馬殿。  この神社は、海上安全にご利益がある。

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別の道を下って、旭社に。

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旭社の特徴は、彫刻。  屋根の裏側にも。  おびただしい・・・。

s-18年2月27日 (46)     s-18年2月27日 (47)

戻る。  大門を出た。

s-18年2月27日 (51)

この後、日本最古の芝居小屋を見に行く。(明日の記事に)

s-18年2月27日 (52)

奥社までは行けませんでした。
規模の大きな神社なので、新しい発見がいくつも。

道が直ったら、再度ですね。

【今日の歌】    長山洋子 - 金毘羅一段



【その他】


【道の駅】     しおのえ

【明日の予定】    金比羅大芝居     ※ 写真は撮ってあります。

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                         (2008年4月~2010年9月までの
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昔から日本では滝での修業があった。
学ぶのは、お不動様の教え。

そんなことで、不動の滝は全国にいっぱい。
滝に行くと、お不動様に会うことが多い。

一昨日不動の滝まで行けなかった。
それで、今日再度。

市街地は、旧道を歩いてみた。
そうしたら山頭火の句碑が。  来たことあるのか。
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赤〇を行って戻って来る。

s-18年2月26日 (2)    s-18年2月26日 (1)

この風景が、塩江温泉のメインの風景。  夏になると川遊び。

s-18年2月26日 (5)

橋を渡って道の駅。

s-18年2月26日 (7)

この後、下の写真を向こうに行く。  戻る。

s-18年2月26日 (6)

ここに来た。  右の建物に、源泉。」

s-18年2月26日 (8)

橋を渡って、国道を渡って、旧道に。  のんびりと休んでいる。

  ※ 以前別の場所に、寅さんがいた。  

s-18年2月26日 (9)

隣に山頭火の句碑。  

   「 蛍、 古々からが(ここからが) 湯の町 大橋小橋 」   山頭火 

ここは確かに湯の町。  ホタルもいる。
塩江温泉に来てるのか調べてみた。

  ※ 上の句は、昭和8年8月27日に、山口市の湯田温泉でつくった。
    この年は、ずっと湯田温泉にいる。

    元になる句は、もっと早いホタルの季節に。
    それを直して、これに。

  ※ この句は、其中(ごちゅう)日記の(8)に載っている。

    瑠璃光寺五重塔  湯田温泉 ~山口市~   他  (2010/5/6)

s-18年2月26日 (10)

昔はこの道をバスも通った。(きっと)。  

s-18年2月26日 (12)    s-18年2月26日 (11)

県道に入った。   山への道。

s-18年2月26日 (13)

自分はこの風景が好き。   以前一度来ている。 

s-18年2月26日 (14)

途中で右の細い道に。

s-18年2月26日 (15)

ログハウスの前を通って。

s-18年2月26日 (16)

左は不動の滝とある。  右への道も見える。
昔はどっちも、山道だったんですね。

s-18年2月26日 (17)    s-18年2月26日 (18)

見えた。    それなりに大きな滝。

s-18年2月26日 (19)

ここが展望台。

s-18年2月26日 (20)

ミニ不動堂。  中にお不動様。

 s-18年2月26日 (21)

難しい説明。   長い1文。

  ※ 阿波(徳島県)と讃岐(香川県)の間にあるから、阿讃(あさん)山地ですね。

s-P7520219.jpg 

岩は花崗(かこう)岩。    少しずつ風化。

ここで修行の場合は、滝つぼの中に入りますね。
白装束を身にまとって。  真言のお経を唱えて。

s-18年2月26日 (22)

上に行く道を探したが無い。  お不動様がお堂以外にもいないか探した。 いなかった。

s-18年2月26日 (23)    s-18年2月26日 (24)

このように。



戻る道の途中に花壇。   子供の絵。

s-18年2月26日 (25)    s-18年2月26日 (26)

雪が降った時、こうなったのか。   中は青い。

s-18年2月26日 (27)

温かい。   上着は脱いだ。

s-18年2月26日 (28)

国道への出口に、熊野権現神社。   後は権現岳。

s-18年2月26日 (29)

昔は、山の上にあった。

s-18年2月26日 (30)

※ 以前登ってみた。   下はこのように見えた。   自分は左端を歩いた。

s-18年2月26日 (3)

道の駅に戻って来た。

s-18年2月26日 (31)

一瞬、トサミズキかと思った。   どっちもロウバイだった。

s-18年2月26日 (32)    s-18年2月26日 (33)

ねこのしっぽ。   ネコヤナギ。

s-18年2月26日 (34)

行基橋を渡って。   

深い所がある。   夏になったら飛び込める。

s-18年2月26日 (35)

飛び込みの動画があった。 ここに

自分の車はいつもあそこ。  居場所。  左の祠に行基の像。

s-18年2月26日 (36)    s-18年2月26日 (4)

天気が良く、気持ちのいい散歩でした。
間もなく3月です。

【記事紹介】    不動の滝をいくつか紹介。

   尾白川渓谷は、甲斐駒ヶ岳の山ふところに。  最奥の、不動滝を目指して。~北杜市~ 他 (2015/6/27)   
   不動滝、琵琶滝如来。  芦ノ尻の道祖神は、藁人形。  八坂の大滝は、裏見の滝。~長野市、大町市~ 他 

   米子(よなこ)大瀑布。  不動滝と権現滝。  ヒカリゴケを発見。~須坂市~  他  (2013/7/7)

   青くない青い池  不動の滝  拓真館 ~美瑛町~  他  (2011/8/18)
   二ホンザリガニが、美瑛町のある滝の下にいた。 流れが速く見つけるのは大変。 手を挟まれた。~美瑛町~ 他 (2017/8/21)

【その他】   北海道弁については別の日に。   時間が無いので。

【道の駅】    滝宮

【明日の予定】   琴平に。

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滝宮天満宮で、梅花祭(ばいかさい)。
毎年、菅原道真の命日の2月25日に近い日曜日に。

今年は、25日が日曜日。
ちょうどその日に。   

梅の花の咲く頃でも。
奉納の舞が見られる。
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綾川(あやかわ)町は、高松市の市街地の外れに。 大型商店が並んでいる。

s-18年2月25日 (2)    s-18年2月25日 (1)

道の駅滝宮は便利な場所。  1㌔ほどでイオンモールなど。    滝宮駅も近い。

s-18年2月25日 (3)

たくさんの人が来ている。

s-18年2月25日 (4)

滝宮天満宮。   天満宮だから、祭神は菅原道真。

笛の音が聞こえる。   始まっている。

s-18年2月25日 (5)

梅は咲き始めたところ。
一気に全部咲かないから、花の時期が長い。 桜と比べて。

s-18年2月25日 (6)    s-18年2月25日 (7)

濃い赤も咲いている。

s-18年2月25日 (8)    s-18年2月25日 (9)

道真は、讃岐の国司として4年間この地で働いた。

s-18年2月25日 (10)

奉納の舞は、いくつもある。  見たのはみんな子供。

s-18年2月25日 (11)




白い梅が咲いて。  

s-18年2月25日 (12)

桜に比べたら、おしべめしべが目立つ。 花が枝にくっ付いている。

s-18年2月25日 (14)    s-18年2月25日 (13)

この地は、念仏踊りでも知られる。

s-18年2月25日 (15)

毎年8月25日に。



男の子だ。  日本独特の色の使い方。  これを見るだけでもいい。

s-18年2月25日 (16)    s-18年2月25日 (17)

道真が詠んだ、下の歌が有名ですね。

東風(こち)吹かば 匂ひをこせよ 梅の花 主なしとて 春な忘れそ

s-18年2月25日 (19)

道真は学問の神様。

s-18年2月25日 (18)

恋の神様でもあったのかな。

s-18年2月25日 (20)    s-18年2月25日 (21)

彼は大宰府に飛ばされる。  無念の日々。

   九州国立博物館で、特別展 宗像・沖ノ島と大和朝廷を見る。 国宝、初音の調度。 太宰府天満宮。~太宰府市~ 他 (2017/1/21)

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    s-18年2月25日 (22)

道真が大宰府に行った後、京都では災難が続く。
彼の崇りと考え、北野天満宮を建てる。

   北野天満宮の梅は、見頃が続いている。 菅原道真。 長五郎餅。~京都市~ 他 (2017/3/5)

別の舞。

s-18年2月25日 (25)

福禄寿。   頭が長い。

s-18年2月25日 (23)

戻る時、うどんのことが。

s-18年2月25日 (26)

分かりにくい。  

s-18年2月25日 (27)

滝宮は、讃岐うどんの発祥地ですね。 
うどん全体の発祥地は、いろんな説があってはっきりしない。

この地方の人はうどんが好き。
朝から食べるし、量が半端でない。   安いうどん店が多い。   美味しい。

s-18年2月25日 (28)    s-18年2月25日 (29)

滝宮天満宮の説明。  

s-18年2月25日 (30)     s-18年2月25日 (31)

道の駅に戻る。   行くときは向こうの橋。

s-18年2月25日 (32)

梅が咲いて、桜が咲いて、花の季節がやって来ます。

3月が近づいて、暖かくなってきました。
楽しみが増えます。

【記事の紹介】   栗林公園の梅。   今年もまた見たい。  電車で行って。

   栗林公園は、ミシュランの三つ星観光地。 梅が見頃に。 ガイドさんに案内していただく。~高松市~ 他 (2017/2/21)

【道の駅】     たきみや     26日の朝、塩江温泉に移動。

【明日の予定】      塩江温泉を歩く。 
               ブログをその日のうちに終わらせて、明後日朝から琴平に。
               滝宮駅から電車で。

        ※ 「そだね~」など北海道弁について。
          また、北海道人の人間性について。   沙羅ちゃん、カーリング娘、高木美帆たち。


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塩江(しおのえ)温泉でのんびりしたい気持ちもあって、今日は散歩。
塩江美術館を見学。  初めて。

その後は、不動の滝の方に。
田舎の風景がいい。

塩江鉄道が昔あって、駅跡が分かるかも知れない。
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温泉から10㌔ほど走ると、高松市の市街地に出る。

s-18年2月24日 (1)

赤〇が駅跡と、後で知る。

18年2月24日 (2) 

車はいつも、第2駐車場に。  出発。   11時前。

s-18年2月24日 (8)

塩江温泉郷。     高松市の奥座敷としてにぎわった時代が。

s-18年2月24日 (10)    s-18年2月24日 (9)

足湯。  今はひな祭りの季節。

s-18年2月24日 (11)

日時計がある。  

s-18年2月24日 (12)

晴れてる時に見たのは初めて。  11時少し前。 時計は11時。  だいたいいいですね。

s-18年2月24日 (13)    s-18年2月24日 (14)

正面に行基の湯。  今改修中。(耐震工事なども)

s-18年2月24日 (16)

歩道の橋。  渡った所に、道の駅。   小さな駐車場。

s-18年2月24日 (15)

道の駅を通って、向こうに。

s-18年2月24日 (17)

あの橋を渡る。

s-18年2月24日 (18)

いこい食堂は、朝の8時からやっている。

   ※ 高松市はうどん店が多い。 朝からやっている。 高松市民は朝からうどん。
     3時ころには、ほとんどのお店は閉まっている。

今日は臨時休業だった。

s-18年2月24日 (19)    s-18年2月24日 (20)

※ これを食べる予定だった。  稲荷ずしも。  (前回撮影)

鶏肉と卵。   親子丼のラーメン版。   少しだけ、くせになる味。   美味しい。

s-18年2月24日 (3)

上のを食べる予定だった。  だから、朝から何も食べてない。
不動滝まで行くのは無理。

美術館に向かう。

s-18年2月24日 (21)

上の写真の左に、下の看板。  奥の湯温泉があった。 今は閉鎖。

   塩江温泉郷 奥の湯温泉は、閉館まであと4日。 1974年から43年の歴史。 耐震。~高松市~ 他 (2017/2/23)

今の時代、温泉以外の楽しみがいっぱいある。
温泉の奥に、竜王山。

   香川県の最高峰、竜王山に登る。  徳島県との県境に。  讃岐竜王と阿波竜王。~高松市~ 他 (2016/3/20)

s-18年2月24日 (37) s-18年2月24日 (4)

香東(こうとう)川。  向こうに流れて、高松市の中心部に。

s-18年2月24日 (22)

こんな道は、何もなくても楽しい。  ※ ラーメン食べてたら、もっとかな。

s-18年2月24日 (23)

何に使う石なのか。    粉を作るのかな。

s-18年2月24日 (24)

右ので出来た蜂蜜を食べてみたい。

正面の山に登ろうとしたことが。   下に神社がある。

s-18年2月24日 (25)    s-18年2月24日 (26)

高松市立塩江美術館。  地元の人の作品を中心に。  300円。   何歳以上は無料とか。

s-18年2月24日 (27)

解釈があるとありがたい。   ※ 乾坤(けんこん)の意味は、 天と地。

蛍の光は小さい。 下の風景を見たことはない。
川面の上空数㍍を飛んでるのなら、見たことが。

s-18年2月24日 (28)    s-18年2月24日 (29)

この人の句には、たまに出会う。  金子兜太(とうた)。
少し前に亡くなった。   戦争を憎んだ。

s-18年2月24日 (30)    s-18年2月24日 (31)

戦争を憎むことを口にすることは、日本では少し勇気がいる。
薄まって来たけど、変な社会。

   ※ 余談  昔の戦争があって今の時代の繁栄があるとか、そう考える人間がいるからか。
         右の右と云われる人がその考え。

         今の政治は、右の右の人が握っている。
         少なくても、以前の右程度に戻れば、まだいい。

この人は、山頭火の評価を確かなものにしてくれた。   ありがたい。

s-18年2月24日 (7)

※ 余談 上の説明板が汚れていた。
     職員の誰も気づかないのか。  責任は館長さんにあるのかな。

入り口。  中は撮れない。

s-18年2月24日 (33)

中の雰囲気。   HPからお借り。

s-18年2月24日 (5)

下の作品は見ました。

s-18年2月24日 (6)

洗濯物が干してあった。

s-18年2月24日 (32)

川沿いの道を戻る。

s-18年2月24日 (34)

カモだろうか。  潜れない。 お尻を上に、逆さまになるだけ。  川はみんなのものですね。

s-18年2月24日 (35)

美術館、塩江駅跡のだいたいの場所が分かった。 晩にネットでも調べた。
病院の向かいの駐車場が赤〇。   その辺り。

この橋が、昔鉄橋だったかは、確認できない。 きっとそうだと思うけど。

P7520059kklppp.jpg 

塩江駅は、右端。  ※ 今日紹介する動画から。

vvvbhgfdd.jpg 

道の駅に。

s-18年2月24日 (38)

橋の上から。

s-18年2月24日 (39)

ずっと行って、讃岐山脈を越えたら徳島県。

s-18年2月24日 (40)

別の日に、足を延ばして歩いてみましょう。
滝の方へ。

  ※ この後、食事して 街に出た。 食品の買物。  印刷会社で名刺を作った。 500枚。

【動画】 塩江温泉鉄道(ガソリンカー)四国香川昭和4年~昭和16年



【道の駅】     滝宮

【明日の予定】    滝宮天満宮の梅まつり。

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                         (2008年4月~2010年9月までの
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 ※ プロフィール・・・。 ⇒  ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。

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今日は、高松市までひとっ走り。
最後は、いつもの塩江温泉に。  ※ しおのえ。

車載カメラで写真を撮りながら走る。
以前の写真で、途中を紹介。

道の駅たからだの里さいたで、一休み。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

赤〇を走る。  ※ 高松の眼鏡市場に寄って塩江温泉。

s-18年2月23日 (1)

高知から高松に向かう、メイン国道。

  ※ 高松は昔、四国の玄関口だった。  宇高連絡船の時代。

s-18年2月23日 (9)

大豊町に入って来た。  ひばり食堂が見える。

  ※ 美空ひばりは1947年、10才になる少し前、この町で事故に遭う。
    バスががけから転落。 奇跡的に助かる。

  ※ この町には大杉があって、後にお礼に来る。

  ※ 悲しき口笛のヒットは、事故の2年後。 1949年。

ここの食堂は何でも大盛。

s-18年2月23日 (10)

※ 下は大杉。  日本一を名乗る杉は、ここのを見たら、名乗れなくなる。 ここが日本一。

   日本一の大杉と、美空ひばりのバス事故 ~大豊町~  他  (2011/5/27)

s-18年2月23日 (2)

悲しき口笛。



国道32を行く。   右に、吉野川。   この辺りは中流か。

s-18年2月23日 (11)

ずっと平地は無い。

s-18年2月23日 (12)

正面の山の斜面に、国宝のお堂がある。   四国最古の建物。

s-18年2月23日 (13)

※ ずいぶん歩いて、ここに。

   豊楽寺薬師堂は国宝。 12世紀頃の四国最古の建造物。 吉野川北岸の斜面の上に。~大豊町~ 他 (2017/2/18)

s-18年2月23日 (7)

山の斜面に家。 山の向こうもきっとこのように。

s-18年2月23日 (15)

道はずっと下り続ける。

s-18年2月23日 (16)

壇ノ浦から逃げてきた平家が、さらに山奥に。  近い将来、再度行く。

s-18年2月23日 (17)

※ 行ったら雪が降った。

   雪のかずら橋   祖谷から緊急脱出、土佐へ。     他  (2009/12/17)

s-18年2月23日 (26)

※ 谷底に温泉。

   祖谷渓谷   祖谷温泉谷底の露天風呂     他  (2009/12/16)

s-18年2月23日 (6)

道の駅大歩危(おおぼけ)

s-18年2月23日 (18)

少し下って、ここから川下り。   

s-18年2月23日 (19)

※ 深い岩の谷。

   吉野川が流れる大歩危峡。 舟は笹舟のように。 新観光列車の試運転。~三好市~ 他 (2017/2/19)

s-18年2月23日 (8)

左に、土讃線。

s-18年2月23日 (20)

三好市の広い谷に出た。  ここは昔は、池田町。  高校野球が強かった。

s-18年2月23日 (21)

吉野川は大河に。   渡って、最後の山越え。

s-18年2月23日 (22)

左に行って雲辺寺。  88寺で一番高い。(先日紹介している)。  
讃岐には、琴平神社が。

s-18年2月23日 (23)

※ 琴平神社。    長い石段を歩くのが楽しい。

   こんぴらさんと親しまれる、讃岐随一の大社、金刀比羅宮。  奥社までの石段は、1368段。~琴平町~  他  (2012/12/25)

s-18年2月23日 (5)

香川県に入った。

s-18年2月23日 (24)

疲れたので一休み。   道の駅、たからだの里。

s-18年2月23日 (30)

広い道の駅。

s-18年2月23日 (27)

温泉もある。

s-18年2月23日 (28)    s-18年2月23日 (29)

あと少し。  滝宮は念仏踊りで知られる。      小豆島の案内も。  土庄町。

s-18年2月23日 (25)

※ 下は滝宮天満宮。

    滝宮天満宮  滝宮の念仏踊り  うどんアイス ~綾川町~  他  (2013/3/18)  

s-18年2月23日 (4)

※ 土庄町の棚田。

    肥土山農村歌舞伎舞台。  八日目の蝉の舞台になった、中山の千枚田。~土庄町・小豆島町~  他  (2012/12/6)
    天使の散歩道(エンジェルロード)を歩いてみた。  世界一狭い、土渕海峡。~土庄町~  他  (2012/12/8)
   
    渡し船に乗って、花嫁が沖之島に嫁いでいく姿は、「瀬戸の花嫁」の風景だった。~土庄町~  他  (2012/12/11)
    淵崎を歩く。(尾崎放哉、西光寺三重塔、迷路のまちの灯篭 他)~土庄町~  他  (2012/12/13) 

s-18年2月23日 (3)

この後、眼鏡店に寄って、暗くなって塩江温泉に着いた。

ここを拠点に、来週の土曜日までいるでしょうか。

昼間は暖かくなってきました。

【今日の歌】   悲しき口笛 岡林信康 2010      晩年、彼とひばりは仲がよかった。



【道の駅】    しおのえ

【明日の予定】     塩江温泉を散歩。

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 ※ プロフィール・・・。 ⇒  ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。

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akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、十数回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
明日は、どこの空の下にいるのかな。


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