fc2ブログ

キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

太宰治の本は、若い頃数冊読んだだけ。
それでも、今でも月見草を見ると、富士そして太宰を思い出す。
  ・  ・  ・  ・  ・  ・
湯布院に来ると以前から決めていた。
そして昨日、町並みを見学。

ちょっと違うんだよな~って、心の中で。  何しにここに・・。
道の駅でデコポンを買った。

レジの近くに太宰の人形。 これだ、と思い出した。
太宰の住んだ東京の碧雲荘(へきうんそう)が、湯布院に移築していた。

道の駅から、歩いて10分の所。
ゆふいん文学の森に。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

元あった場所は、東京都杉並区天沼(あまぬま)。
荻窪(おぎくぼ)駅から近い。  
               ※ 余談 駅のそばの赤〇に、丸福というラーメン屋。 一度行っている。
右地図について。 
オレンジ〇は、太宰が玉川上水で心中した場所。

s-19年2月 27日 (4)    s-19年2月 27日 (3)aaaaaaa

上の地図を詳しく見るとこう。
実際は移築したから、今はない。

地理院の航空写真だけが古かったために、碧雲荘はあった。
右写真は、移築した湯布院にある碧雲荘。

同じですね。   ※ 湯布院の黄色〇の部分は増築部分。 屋根の色が違う。

s-19年2月 27日 (9)    s-19年2月 27日 (12)

下は東京にあったときの、碧雲荘。 (写真はアエラからお借り。ステンドグラスや廊下も)  
太宰の部屋は、2階の左の窓の8畳間。 

井伏鱒二がいたから、ここに来た。 半年ほどいる。  周辺で転居。 (右図はここからお借り
ここを出てしばらくして、富士の見える天下茶屋に。

s-19年2月 27日 (18)    s-19年2月 27日 (13)

移築の話は、下のように。   新しい施設が出来るからと解体。

  ※ 一番いいのは、杉並区が買い取って解体修理して、その場所に残す。
    それは叶わない。

行き場のない碧雲荘を引き取ったのは、湯布院のある温泉旅館の女将さん。(後ほど紹介)

右写真には、移築した碧雲荘の館長さんのことが。
太宰は、碧雲荘のトイレから富士を見ていた。

s-19年2月 27日 (11)    s-19年2月 27日 (17)

解体中。 移築だから、丁寧に。  碧雲荘跡には、今は碑が立っている。
               (下の写真は東京新聞から。 右写真2枚は、荻窪百点からお借り)

s-19年2月 27日 (50)    s-19年2月 27日 (6)    s-19年2月 27日 (5)

御坂峠にある天下茶屋。  最後に記事で紹介。

s-19年2月 27日 (8)    s-19年2月 27日 (7)

そして湯布院ですね。 市街地から離れた自然の中に。

s-19年2月 27日 (1)    s-19年2月 27日 (2)

どこにあるんだろうと調べたら、道の駅の近くだった。
どの道も車は通れる。  自分は歩いて。

s-19年2月 27日 (16)

途中で由布岳と一緒に見えた。  ※ 行く前に調べていたので、屋根の形は知っていた。

s-19年2月 27日 (48)    s-19年2月 27日 (49)

着きました。 2人女性がいる。 
右の方は、『おやど二本の葦束』の女将・橋本律子さん。 彼女が買い取る。  ※ おやど二本の葦束のHP

s-19年2月 27日 (19)

移築された碧雲荘。  ※ 移築の経緯と建築中の様子は「ドキュメント九州・碧雲荘」に。 動画あり。
ベテラン宮大工さんが再生した。

一階は太宰カフェとかに。  宿泊可能。

s-19年2月 27日 (20)    s-19年2月 27日 (21)

太宰がお出迎え。  2階の見学は200円。   右は説明書。
富士を見たトイレは2階に。

s-19年2月 27日 (22)    s-19年2月 27日 (32)

玄関など、つくりはもちろん一緒。 ステンドグラスも。 右は、東京にあったときの写真。

s-19年2月 27日 (39)    s-19年2月 27日 (15)

階段を上がった正面にトイレ。  部屋の後に紹介。

s-19年2月 27日 (38)    s-19年2月 27日 (37)

上がって左に長い廊下。  奥の左が太宰の部屋。   右写真は、東京での。

s-19年2月 27日 (23)    s-19年2月 27日 (10)

廊下の壁に説明。 彼は井伏鱒二が好きだった。 師事していた。
碧雲荘には、昭和11年11月から約7か月間住む。

ここを出た次の年に、天下茶屋に。 それまでの間、井伏鱒二の近くに。

s-19年2月 27日 (24)    s-19年2月 27日 (25)    s-19年2月 27日 (26)

奥の右に八畳間。 ここのアパートは下宿なので、部屋だけ。
右の窓がほぼ南向き。  移築しても同じ向き。

この部屋からは富士山は見えなかった。  

s-19年2月 27日 (36)    s-19年2月 27日 (27)

眠れなくて朝まで酒を飲んだり。

s-19年2月 27日 (28)    s-19年2月 27日 (29)

ここに来る前は自殺を図る。  パビナール中毒が進行して。
どん底の時に来ている。

そんな中でも「姥捨て」を書いている。  ※ 川端康成と合わないようで、作品の賞の時邪魔される感じ。

s-19年2月 27日 (30)    s-19年2月 27日 (31)

このトイレの窓が彼を助けてくれた。 転機をもたらす。

彼の像が。  太宰は作家の中では人気が高い。 女性からも。  ※ 土方歳三に似てる部分が。(函館)  

今はないが、窓の下に小便器があった。  
窓を開けた時、そこから富士が見えた。    

s-19年2月 27日 (34)    s-19年2月 27日 (35)

この窓。  移築前。  トイレの戸の表に、右が貼ってあった。
富士に誘われるように、後に行くことになる。

s-19年2月 27日 (14)    s-19年2月 27日 (33)

1階ではスタッフの方に、色々教えていただいた。 
太宰が住んだのは、建った次の年。 ピカピカだ。

外に、灯篭や桜の木が。 作家の又吉さんが元の玄関前からここに。(自腹) ※ 彼は火花で芥川賞。太宰のファン。

s-19年2月 27日 (40)    s-19年2月 27日 (41)

コーヒーを注文した。 ごっついカップにいっぱいの量。  
    ※ 下の写真はボケちゃった。  写真は1枚しか撮らない。 平行が難しい時は3枚ほど。

s-DSCF0691pppp    s-19年2月 27日 (42)

外の庭。   赤〇が又吉さんのお陰で。

s-19年2月 27日 (43)    s-19年2月 27日 (45)

赤〇の部屋。  こっちが南向き。

s-19年2月 27日 (44)    s-19年2月 27日 (46)

このように。 

s-19年2月 27日 (47)kkkk 

碧雲荘は遠く異国の地に来た感じ。
東京にいることができなかったから仕方ない。

碧雲荘にとって一番大切なのは、大事にしてもらえるかどうかですね。
そう考えたら、ゆふいん文学の森は悪くない。

心温かな人が周りにいっぱい。
富士山の代わりに、由布岳がある。

建物の中の空間は依然と一緒。
多くの太宰ファンが、今後もやってきますね。 
全国から。

【記事の紹介】

   富士には、月見草がよく似合う ~富嶽百景・太宰治・天下茶屋~  (2009/10/29)

   太宰治が高校時代下宿した、旧藤田家住宅。(まなびの家)。  均整のとれた、最勝院五重塔。~弘前市~ 他 (2015/10/2)
   太宰治記念館「斜陽館」  雲祥寺の地獄絵   他 (2009/09/04)  

【今日の歌】    まぶしい夏  太宰治グッド・バイ  Morita Doji GOOD-BYE  森田童子
                                           ※ やっと紹介できる時がきました。



ラスト・ワルツ      太宰は亡くなる前日の晩、どのように過ごしたのでしょう。 どんなラスト・ワルツ?



【その他】  自分のランキングに新着記事が載り始めました。
       全体の人が、いったん載らなくなったのかなと。
  
       今現在は対応した人だけが載っているのでは。
       ほんの一部の人だけしか、載っていません。

       載るまでに時間がかかっていますが、一応一安心です。

【道の駅】    ゆふいん

【明日の予定】    臼杵に向かいます。  途中どこかに寄って。

  都道府県別のブログタイトル一覧表は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg

   (放浪の旅Ⅱと放浪の旅Ⅰの両方です。 記事の総数は3700ほど。)
          
 ※ プロフィール・・・。 ⇒ ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。

【ランキング】   国内旅行、1位。 旅行全体、4位です
                
           気に入った所がありましたら、クリックをよろしく。

               ※ クリックするバナーは、下のです。 
                         ランキングが、見られます。
                             
                        ありがとう!! ランキング 

               ※ 最初は、国内旅行のランキングが。
                 旅行をクリックすると、旅行全体のが。
           
               ※ 1回のクリックで、10ポイント。 
                 
  【拍 手】   下に。
. 
 
 
歓楽街はつくらない。 大きなホテルはいらない。
若い女性が好む雰囲気にする。 取り組みは40年前から。
  ・  ・  ・  ・  ・  ・
湯布院温泉は、今は九州で一番人気。
黒川温泉とともに、名前は全国に知られる。

外国人旅行客にもお気に入り。
平日でも、通りはあふれる人。

温泉に入らなくても、遊びに行って楽しい。
一大観光地になっている。

全国の多くの温泉地が苦労しているというのに。
先見の明は大事と分かります。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

車で行かない。 南由布駅から列車で。

s-ttt1112bhghhppp.jpg    s-19年2月26日 (2)

印の通りが湯の坪街道。 お店いっぱい。

s-19年2月26日 (3)

南由布駅。 広い駐車場。  由布岳が見える。  今日の写真にはいっぱい入る。

s-19年2月26日 (4)    s-19年2月26日 (5)

10時51分発。  由布院駅行き。 九大(きゅうだい)本線。  久留米と大分の間。

s-19年2月26日 (6)    s-19年2月26日 (7)
 
車掌さんが立っていたので、途中は撮れなかった。  由布院駅にすぐ着いた。
緑の列車は、特急ゆふいんの森

金鱗湖まで、1.5㌔ほど。  多くの人。 外国人には曜日は関係ない。

s-19年2月26日 (8)    s-19年2月26日 (9)

湯の坪街道に入った。  
9割は中国人。  ※ 以前は金持ち風の人が多かった。 今は違う。(台湾からも多いよう)

誰かが、やっと日本人の声が聞こえたねと言った。 私もやっと聞こえた。

s-19年2月26日 (10)    s-19年2月26日 (11)

食べ歩きで楽しむ。 中が暗い店には入らない。 
そばの立ち食いは、人が少ない。 おなか一杯になりそうだから、かな。

いろんなものを食べたい。 歓楽っぽさは、ゼロ。

s-19年2月26日 (12)

自分はフリース1枚。 今日は梅も元気。 

  ※ 台湾人は中国の人とちょっと違う。 若い人は日本人の雰囲気。 

s-19年2月26日 (13)

ここ数年、こんな店が増えた。 フクロウや犬も。  京都にもある。   
鳥はヒヨドリですね。 農家には喜ばれない。

s-19年2月26日 (15)    s-19年2月26日 (14)

数年前から大きな店が進出している。 ここの温泉地の悩み。
目指す雰囲気にとは、ちょっと違う。 ここは山下清の関係。 以前見た。

金鱗(きんりん)湖に向かう。

s-19年2月26日 (16)    s-19年2月26日 (17)

金鱗湖。  魚の鱗が夕日に照らされて金色に輝く。(1つの説)
変わった魚がいっぱいいた。 調べたらティラピア。 コイなど他にもいる。

みんなここに来て記念写真を撮ったら戻る。

s-19年2月26日 (18)    s-19年2月26日 (19)

湯布院の代表的な自然は、由布岳と金鱗湖。

s-19年2月26日 (20)    s-19年2月26日 (21)

ぐるっと周ってきた。 共同浴場、下(しも)ん湯。 

s-19年2月26日 (22)

こんなのがあったり。  バス停の方に下りてきた。

s-19年2月26日 (23)    s-19年2月26日 (24)

ミニサイズの国に来た感じ。 店には5人ほどしか入れない。 フクロウ専門店とか。

s-19年2月26日 (25)

向こうの方に旅館。  自然の中に散らばっている。  いい環境の中に。

s-19年2月26日 (26)

駅に戻ってきた。  またいつか登る。

s-19年2月26日 (27)    s-19年2月26日 (28)

来た来た。

s-19年2月26日 (29)

久大本線には今日が初めて。

  ※ 余談 堀北真希が列車で旅をした。 10代の若い時。 福岡出発。 久留米からここを通って大分に。
       宮崎通って、鹿児島の手前で北上。 肥薩線。 ずっと佐世保の方まで。
       その動画には、遠くへ行きたいの曲が流れて。 風景を見て、コースを調べた。
       今その動画は、YouTubeにはない。 再度アップされたら、保存する。 
       ブログに載せたことが。 いい動画だった。

s-19年2月26日 (30)    s-19年2月26日 (31)

着きました。  黄色の列車は、玖珠町の中心街にある豊後森駅まで。

s-19年2月26日 (32)    s-19年2月26日 (33)

温泉地の旅館はどこも競争。
それがあるから、力を合わせるのは大変。

40年前からそれをやって、今がありますね。
プロジェクトXの世界です。

※ 黒川温泉にも行きたいけど、考えていたコースでない。 次の機会かな。

【今日の歌】     黑龙江的波浪 / Амурские волны / The Amur waves - 俄语版   アムール河の波。

              ※ 中国の人を多く見たので、中国中央テレビの映像を。
                黑龙(龍)江は、アムール河のこと。 
                この川が流氷を作ります。 オホーツク海を薄めて。
                今日現在の網走沖の流氷の様子。dffgggggg.jpg
                この曲が生まれたいきさつには、恋のドラマが。 下の記事に。 作曲はキュッス。

             いろは島の風景 他 ~唐津市肥前町~  「アムール河の波」について  他  (2012/1/11)



【道の駅】    ゆふいん

【明日の予定】    臼杵に向かうけど、途中のどこか。  気になるところが2ヶ所。

  都道府県別のブログタイトル一覧表は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg

   (放浪の旅Ⅱと放浪の旅Ⅰの両方です。 記事の総数は3700ほど。)
          
 ※ プロフィール・・・。 ⇒ ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。

【ランキング】   国内旅行、1位。 旅行全体、5位です
                
           気に入った所がありましたら、クリックをよろしく。

               ※ クリックするバナーは、下のです。 
                         ランキングが、見られます。
                             
                        ありがとう!! ランキング 

               ※ 最初は、国内旅行のランキングが。
                 旅行をクリックすると、旅行全体のが。
           
               ※ 1回のクリックで、10ポイント。 
                 
  【拍 手】   下に。
. 
 
 
沢田研二と田中裕子は、寅さんの「花も嵐も寅次郎」で共演した。
映画の中で沢田は田中に恋をした。 そして、映画を飛び出しても同じに。
舞台は、湯平(ゆのひら)温泉。 
  ・  ・  ・  ・  ・  
今は湯治の人は減った。
でも、大正・昭和と賑わった時代があった。

石畳は、江戸時代の末期に作られたもの。
湯平温泉の大きな魅力。

山頭火が昭和5年に来ている。
ここの温泉は今でも、そのことを大事に。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

湯布院温泉から近い。

s-19年2月25日 (1)    s-19年2月25日 (2)

上の駐車場から歩いた。

s-19年2月25日 (3)

石畳の道に向かう。

s-19年2月25日 (4)    s-19年2月25日 (5)

野口雨情が来ていた。 昭和9年のこと。   温泉街は、花合野川(かごのかわ)沿いに。

s-19年2月25日 (7)    s-19年2月25日 (6)

石畳通りに。  案内書で地図をいただいた。

s-19年2月25日 (9)    s-19年2月25日 (8)

やってない旅館やお店が目立つ。 写真は撮らない。  人はいない。

最後に入る共同湯の前に、山頭火のことが。  昭和5年の秋遅くに来ている。
ここの人たちの温かい心に触れる。

s-19年2月25日 (11)    s-19年2月25日 (10)

初めて見る観光客。  男の人は、赤ちゃんをしっかり抱いて。

s-19年2月25日 (12)    s-19年2月25日 (13)

時々、車が登っていく。 クロネコも。

s-19年2月25日 (14)

左も店は、野菜やアイスを。

s-19年2月25日 (15)    s-19年2月25日 (16)

共同湯。 湯舟は1つか。 今日は女性専用。

s-19年2月25日 (17)

再び地図が。  食料品のお店はないようだ。 湯治はしにくい。

   ※ ある情報だけど、湯治客はたくさんのお金を使わない。
     そんなことで、ここの温泉は昔より湯治客を大事にしなくなったよう。
     寂れた原因の1つは、そこにあるとも。

s-19年2月25日 (18)    s-19年2月25日 (19)

ここにも共同湯。

s-19年2月25日 (20)    s-19年2月25日 (21)

栄えた時代があった。 ※ 実は自分は30年ほど前に来たことがある。 石畳は人でいっぱいだった。

s-cvfggg.jpg

上がってくると、大きな旅館とかが目立つ。 石畳から離れたところにも。
実は、湯平は宿泊料金が高くないようだ。 しかも、値段以上の内容。

湯布院や黒川温泉で遊んで、宿泊はここにする。 そんな人も多いようだ。

s-19年2月25日 (22)    s-19年2月25日 (23)

再びの発展のカギは何でしょう。 若い人を大事にするはもちろんですね。
外国から来る客を、どう取り込むか。 それがポイント。

何をすれば、魅力と感じてもらえるか。
プロの人の知恵を借りて、考えてみたらどうでしょうね。 もう始めているかも。
※ 京都は宿が足りないんですから。

右に、感じのいい旅館。

s-19年2月25日 (24)    s-19年2月25日 (25)

石畳の道が終わって。 少し行って右に寺。 寺の石段の上に大根。

s-19年2月25日 (26)    s-19年2月25日 (27)

上に来ました。 赤いネコヤナギ。  名前は、赤芽ネコヤナギ。(調べて知った)

s-19年2月25日 (29)    s-19年2月25日 (28)

戻る。  少し前に通った旅館。 山頭火の句。  句を作ったり、芭蕉の本を読んでいたようだ。(最後に日記を紹介)

s-19年2月25日 (30)    s-19年2月25日 (31)

女性2人旅。  そして共同湯に行く2人。 あと、最後に2人会ってお終い。

s-19年2月25日 (32)    s-19年2月25日 (33)

この湯に入ります。 銀の湯。

s-19年2月25日 (34)    s-19年2月25日 (35)

さっきの2人も入っていた。 ずっと声が聞こえた。
シャワーはない。 湯がきれいなら、それでいい。  一人で独占。 これが理想。

s-19年2月25日 (38)    s-19年2月25日 (36)

すっかり温まって出たら、こんなのが。  
      ※ 猫は注意したらふてくされる。それがめんこい。 そんなとこにいて、いいのかって、言った。(臼杵で)

s-19年2月25日 (40)    s-19年2月25日 (39)

人ごみはいや、という人は湯平温泉がいい。
湯だって悪くないし。

共同湯をはしごする。 そんな楽しみも。

【山頭火の日記】  昭和5年です。 この時のコースは下に。 関連ブログもいくつか。

   八代を出発して、人吉、都城、宮崎、鵜戸、飫肥、美々津、竹田、湯平、湯布院、山国、下関、
          糸田、香春町、福岡、大牟田、熊本 など。

     山頭火が愛した、日奈久温泉。  宿泊した木賃宿、織屋。  ばんぺい湯、他。~八代市~ 他 (2014/12/8)
     源泉かけ流し・炭酸泉で人気の、長湯温泉 ~竹田市~  鈴木一平「水鏡」  他  (2012/4/2)
       
     志布志の歴史を散歩  山頭火句碑  ダグリ岬 ~志布志市~  さくら(森山直太朗)  他  (2012/3/14)     
     糸田は、山頭火が緑平さんを頼り、また陽水が育った町だった。~福岡県のほぼ中央、糸田町~  (2010/4/25)
      
     高座右寺 山頭火遊歩道 鏡山大神社 ~香春町を歩く~   他  (2010/4/23)
    
11月10日・11日の日記です。 気持ちよく過ごしている。

s-19年2月25日 (43)     s-19年2月25日 (42)

【今日の動画】    1982 寅さん、面白い場面。沢田研二・田中裕子 出演 第30作 「花も嵐も寅次郎」

              ※ この後、2人は8年ほどして結婚。



【道の駅】   ゆふいん

【明日の予定】      湯布院温泉を。

  都道府県別のブログタイトル一覧表は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg

   (放浪の旅Ⅱと放浪の旅Ⅰの両方です。 記事の総数は3700ほど。)
          
 ※ プロフィール・・・。 ⇒ ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。

【ランキング】   国内旅行、1位。 旅行全体、5位です
                
           気に入った所がありましたら、クリックをよろしく。

               ※ クリックするバナーは、下のです。 
                         ランキングが、見られます。
                             
                        ありがとう!! ランキング 

               ※ 最初は、国内旅行のランキングが。
                 旅行をクリックすると、旅行全体のが。
           
               ※ 1回のクリックで、10ポイント。 
                 
  【拍 手】   下に。
. 
 
 
宇佐には大きな滝が3つ。 宇佐三滝。
今日は、3つ目の滝の見学。
  ・  ・  ・  ・  ・
九州の滝は不思議。 滝のあるところが、周りより低い。
ほんとうの山奥ではない。

滝の上にも横にも、家々が。
滝の下からは、何も見えないだけ。 

行く途中、赤い五重塔を見た。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

印は、福貴野(ふきの)の滝。  今日は上から下まで。

s-19年2月 25日 (2)    s-19年2月 25日 (1)

赤〇の車道を歩いて、紫〇の遊歩道。
黄色〇は、出直して駐車場と展望台。

s-19年2月 25日 (5)

慣れてないグーグルアース。 どんなものかと思って。
青〇に滝。 こんな谷。 

s-19年2月 25日 (3)    s-19年2月 25日 (4)

道の駅いんないを出たら、10分ほどで深見五重塔。   昭和の建物。  右遠くに由布岳。

s-19年2月 25日 (8)    s-19年2月 25日 (7)

新しくても古くても美しい。  室生寺のも赤い。
   室生寺五重塔は新緑に映えていた。 とびきり美しい十一面観音菩薩立像。 長い石段の上に奥の院。~宇陀市~ 他 (2018/4/5)

木の案内があった。  向こうに仁王門。  あっちから戻る。

s-19年2月 25日 (9)    s-19年2月 25日 (10)

ひとつばたご。 岐阜県で花が咲いてるのを見たことが。
  「玄海の 対馬の(能)沖に咲くという  ひとつばたごは  防人の花」  作者は??  少ない木。 対馬は有名のよう。

絵だから葉っぱが1枚出るのでこの名前。 普通は数枚一緒に。

s-19年2月 25日 (11)    s-19年2月 25日 (49)    s-19年2月 25日 (6)
仁王門から出てきた。

s-19年2月 25日 (13)    s-19年2月 25日 (12)

県道50に向かってたら、桜の花。

s-19年2月 25日 (14)

カワヅザクラ(河津桜)のよう。 各地で咲き始めた。   伊豆の河津から広まった。  今も原木がある。

s-19年2月 25日 (15)    s-19年2月 25日 (16)

しばらく走ったらここに。 道が狭いとある。 2㌔程歩く。 楽しい。  福貴野(ふきの)の滝。

s-19年2月 25日 (17)    s-19年2月 25日 (18)

いい道。 黄色の花は、黄梅。 まだ葉は出てない。

s-19年2月 25日 (19)    s-19年2月 25日 (20)

女性の方が畑で仕事。  20分か30分はかかるかなって。  帰りにまた会う。

s-19年2月 25日 (21)    s-19年2月 25日 (22)

咲いてないけど桜。  エドヒガンの枝垂れのよう。 神代桜が有名。  
   神代桜は満開だった。 日本三大巨桜。 国の天然記念物。 実相寺境内には多くの種類が。~北杜市~ 他 (2017/4/13)
右写真。 着生植物がいっぱい。 フウランとか見たい。e0039703_11391739.jpg   ※ 着生植物はくっ付いているだけですね。

s-19年2月 25日 (23)    s-19年2月 25日 (24)

黒牛だ。 他の家にもいた。 肉牛でしょうね。   たい肥から煙。   自然発火でしょうか。

s-19年2月 25日 (25)

山道を行く。  アオキの実。 もっと赤くなる。  細い枝の部分が青い。   それでアオキ。
     ※ 葉は薬に利用。 陀羅尼助(だらにすけ)って薬が奈良方面に。 正露丸の感じ。 葉を入れると薬に艶(つや)。

s-19年2月 25日 (26)    s-19年2月 25日 (27)

駐車場に着いた。 誰もいない。

s-19年2月 25日 (28)

ここからは近い。  高さ60㍍。  裏見の滝。

s-19年2月 25日 (30)    s-19年2月 25日 (29)

大自然の中に来た雰囲気。 ただ、川の水がかすかに濁っている。  上流に家があると分かる。
カワガラスがいたけど、写真は間に合わなかった。 望遠も用意している。

s-19年2月 25日 (31)    s-19年2月 25日 (32)

着きました。 福貴野の滝。  大きいなって感じた。 周辺の環境が美しくしている。

s-19年2月 25日 (33)

普通に撮っても流れるように。 霧雨になって流れてくる。

s-19年2月 25日 (35)    s-19年2月 25日 (34)

滝の右の方に来た。 裏に行こうとすれば行ける。 裏見の滝だから。
      ※ 濡れそうだし、誰にも裏見はないので行かないことに(??)  右写真は、ニッケイプラス1から。

      ※ ネット上にいい写真はない。 撮りにくいのか。 機会があれば再度。 人の多い時に。

s-19年2月 25日 (36)    s-19年2月 25日 (50)

立派な滝ですね。 

s19年2月 25日 (37)    s-19年2月 25日 (38)



戻ってきた。 さっきの女性は芋掘り。 そろそろ来るかなって、再度来て待ってたよう。
10分ほどお話。 冬は、食べる分だけ掘る時が。 イモは甘くなっていく。

今年は雪が降らない。 いつもはいっぱいだそう。  下にも畑。 近所に分けてあげられる。

s-19年2月 25日 (39)

少し走って、下の地図の現在地に来た。  宇佐市の一番南に。  

s-19年2月 25日 (41)    s-19年2月 25日 (48)    s-19年2月 25日 (40)

展望台まで3分。  ここは昔、寺の境内だった。

s-19年2月 25日 (46)    s-19年2月 25日 (42)

これはこれで、あれですね。  別の感動。  滝の上部が見える。

s-19年2月 25日 (43)

真っ直ぐ下に。  ここから下る道はない。 

s-19年2月 25日 (44)    s-19年2月 25日 (45)

戻るときにこの木。 杉とモミジの木が、くっ付いてしまった。   たまに見ます。
心は、澄み切った青空のように、さわやかな春のように。 そんな生き方か。  青春。

s-19年2月 25日 (47)    s-DSCF0348ppp.jpg

湯布院の町は正面下に。   由布岳。

s-19年2月 25日 (51)    s-19年2月 25日 (52)

歩くといろんなものに出会えて楽しい。
「知らない町を歩いてみたい」 これが旅の基本ですね。 ときどき忘れる。

大きな滝でした。

【記事紹介】

   東椎屋の滝は、高さ85㍍の直瀑の滝。 水は落ちると云うより降っている。 日本の滝百選。~宇佐市~ 他 (2016/12/15)
   西椎屋の滝は、全体が見られなかった。 下への道が・・。 ダムから出た水が、少し流れて落下。~玖珠町~ 他 (2017/1/25) 

【今日の歌】     ひ・ま・わ・り 臼杵川を渡れば

             ※ 臼杵の町を見学し、臼杵川を渡る。 それが終わって四国に。 ひな祭りの頃。



【道の駅】      ゆふいん

【明日の予定】     近くの温泉。  湯平かどこか。

  都道府県別のブログタイトル一覧表は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg

   (放浪の旅Ⅱと放浪の旅Ⅰの両方です。 記事の総数は3700ほど。)
          
 ※ プロフィール・・・。 ⇒ ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。

【ランキング】   国内旅行、1位。 旅行全体、5位です
                
           気に入った所がありましたら、クリックをよろしく。

               ※ クリックするバナーは、下のです。 
                         ランキングが、見られます。
                             
                        ありがとう!! ランキング 

               ※ 最初は、国内旅行のランキングが。
                 旅行をクリックすると、旅行全体のが。
           
               ※ 1回のクリックで、10ポイント。 
                 
  【拍 手】   下に。
. 
 
 
144年の歴史が3月で終わる。 地域の人たちはそう思ってるかも。 
上院内分校は明日休校式。(閉校式ではなく) 
  ・  ・  ・  ・  ・  
今日は院内町の山間部を散策。
石橋、神社、渓谷、そして分校。

大分県は、自然・歴史・石橋・温泉など、見所が多いように感じます。
探せばいくらでもあるような。

最後に、アメリカでのいいニュースを紹介。
教育ってこういうものなのかなって、思わされます。 感動。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

宇佐市院内町。

s-19年2月23日 (3)    s-19年2月23日 (1)

赤〇を行く。 紫〇は昨日見学した龍岩寺。

s-19年2月23日 (2)

道駅いんない。 中に展示館。

s-19年2月23日 (4)    s-19年2月23日 (10)

院内町には石橋がいっぱい。 作り方が。
木の枠の上に、隙間なく石を並べる。  これが全てを支える。  

s-19年2月23日 (6)    s-19年2月23日 (5)

大きなオオサンショウウオ。 自然ではこんなに大きくならないよう。
〇の中に、小さな目。  動かない。 省エネ生活。
魚が近づいてきたら、パクッて。 運動不足でも素早い。

s-19年2月23日 (7)    s-19年2月23日 (8)

この辺りが南限。  化石時代から生きているのか。

s-19年2月23日 (11)    s-19年2月23日 (9)

県道27を奥に向かう。  山村のいい風景が。 ここに停めて。
   ※ 石橋の案内があっても、駐車場がなかったら素通り。 細い道には入れない。

s-19年2月23日 (42)    s-19年2月23日 (12)

屋敷の原(はる)橋。   隙間にはコンクリート。 車の振動にも大丈夫。
説明版の横に石段。 昔は上の方に貴船神社があった。 今は八坂神社に合祀して。(合わさって)

   ※ 貴船神社の本社は、京都の貴船にありますね。 義経のいた鞍馬の方。
         貴船もみじ灯篭。 和泉式部恋の道。  牛若丸 修行の地、鞍馬寺。~京都市~  他  (2012/11/21) 

s-19年2月23日 (14)    s-19年2月23日 (13)

次の石橋を探したが見つけられなかった。 神社があったので、ついでに見学。
そうしたら、上に書いてあった八坂神社だった。

灯篭とかの多くは倒れたり壊れていた。
熊本地震ですね。 強い震度の地域は熊本から国東半島に向かって。 この辺りは、震度5強でしょうか。

s-19年2月23日 (15)

古い絵馬があった。 昨日紹介した平教盛(のりもり)かなと。(ひ孫に順徳天皇)
石灯篭に宝暦七とあった。 1757年。 江戸時代の真ん中頃。 古いものが普通にある。

  ※ 余談 宝暦で知られるのは、宝暦治水事件。
       薩摩藩は木曽川などの治水工事を、幕府によって無理やりやらされた。
       それは、薩摩藩へのいじめだった。 多くの人が死ぬ。

       薩摩藩は怨念のように、決して忘れなかった。
       幕末に復讐する時が来た。 長州と手を結んで幕府を倒した。  詳しくはこの動画に。 こんな歌も。     

s-19年2月23日 (16)    s-19年2月23日 (17)

県道27は左に。 真っ直ぐの667を行けば上院内分校。 1㌔ほど。 最後に行く。 左に石橋。

s-19年2月23日 (43)    s-19年2月23日 (29)

西光寺橋。 小さい。 歩行者専用か。

s-19年2月23日 (26)

木の橋は洪水に弱い。 すぐ痛む。 石橋は末代まで。 奥に寺が。 かわいい。

s-19年2月23日 (28)    s-19年2月23日 (27)

県道27を山に入った。 途中で左折してここに。 岳切(たっきり)渓谷。

s-19年2月23日 (18)

1枚の岩盤の上を清流が流れる。  浅い。 

s-19年2月23日 (19)

キセキレイがいた。 調べたら、この鳥は川が好き。 虫を探す。 

s-19年2月23日 (20)    s-19年2月23日 (21)

20分ほど行って戻った。  魚はいるけど、イワナとかヤマメではない。 ちょっと価値の低い魚。(?)

s-19年2月23日 (22)    s-19年2月23日 (23)

キャンプ場がある。 夏は賑やか。 川遊び。

s-19年2月23日 (24)    s-19年2月23日 (25)

戻っている。  いい風景に出会う。  右写真は、分校への道。 時々細く。

s-19年2月23日 (44)    s-19年2月23日 (45)

向こうから上がってきた。 上に上院内分校が見える。

s-19年2月23日 (30)    s-19年2月23日 (31)

宇佐市立院内中部小学校上院内分校。  ※ 本校まで8㌔程か。  道の駅に近い。
4年生まで。  明日の準備が終わっている。

現在、児童3名。

s-19年2月23日 (32)    s-19年2月23日 (33)

以前一度休校になって復活している。 地域の人は、あきらめてはいないのかな。
閉校になった時が最後。   ※ 10年前休校から復活したときの記事。 5年ほど前の動画。(県が作成)

           ※ 上の記事に新入生の女の子。 動画に映ってる子かなと。5年生。(2分15秒)(右向こうにお母さん??)
             (違ってたら、情報お願いしますね)

見晴らし良く、光いっぱい。 いい環境で育つ。  夏には川にホタル舞う。

s-19年2月23日 (34)    s-19年2月23日 (38)

グランドと職員住宅。  〇の中に、創立百周年記念碑。 1875年(明治8年)に創立。 現在144周年。

s-19年2月23日 (35)    s-19年2月23日 (37)

学校は地域のかなめ(要)。(石橋の要石のように)
復活する時が来たら、また来てみましょう。

今日は、いい風景の中を走りました。

【記事の紹介】

   あまり谷の奥の高い所に、両合棚田と両合川橋。 あまり温泉から歩く。 途中に広い棚田。~宇佐市院内町~ 他 (2016/12/12)
   宇佐市院内町は石橋のまち。 分寺橋他。 山の中を歩いて歩いて。 人面岩~宇佐市~ 他 (2016/12/11)

   西椎屋の風景は、宇佐のマチュピチュ。 椎屋神社の大銀杏。 戻って来た大龍寺の梵鐘。~宇佐市~ 他 (2016/12/10)

【その他】  これが先生の基本姿勢でしょうか。 学ばされます。
       先生は一番弱い子の味方。  
       こんな先生が1人でもいたら、4年生の心愛(みあ)さんは死なずに済んだ。

s-19年2月23日 (39)    s-19年2月23日 (40)    s-19年2月23日 (41)

【今日の歌】    Henry Mancini 映画「シャレード」 Charade( chorus )   

                  ※ 主演はオードリー・ヘップバーンですね。 この映画の監督スタンリー・ドーネン氏が亡くなっています。

.

【道の駅】    いんない

【明日の予定】     湯布院に向かいます。   途中を見学します。

  都道府県別のブログタイトル一覧表は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg

   (放浪の旅Ⅱと放浪の旅Ⅰの両方です。 記事の総数は3700ほど。)
          
 ※ プロフィール・・・。 ⇒ ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。

【ランキング】   国内旅行、1位。 旅行全体、5位です
                
           気に入った所がありましたら、クリックをよろしく。

               ※ クリックするバナーは、下のです。 
                         ランキングが、見られます。
                             
                        ありがとう!! ランキング 

               ※ 最初は、国内旅行のランキングが。
                 旅行をクリックすると、旅行全体のが。
           
               ※ 1回のクリックで、10ポイント。 
                 
  【拍 手】   下に。
.   
 
 

openclose

12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09 

akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、十数回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
明日は、どこの空の下にいるのかな。


01 | 2019/02 | 03
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 - -

現在の閲覧者数:

名前:
メール:
件名:
本文:

QR

気に入った所がありましたら、よろしく。