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キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

珍しい吊り橋があるようだ。
雨の一日だから、それの見学。
  ・  ・  ・  ・  ・
ここ数日の雨は、土砂降りにならない。
少しずつ降る。

だから、いつまでたっても空には雨が残ったまま。
重い雲が消えず、青空はなかなか見えない。
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白糸の滝から、山の中を移動。 舗装のちゃんとした林道。

s-20年1月30日 (1)

3つの山に登りたい。

s-20年1月30日 (2)

展望台に寄った。  雨は止んでいる。
「いきさん」の意味は分からない。

調べたときに出てくる言葉は、ここから壱岐(いき)が見える。
サンセット(夕日)が美しい。  それでいきさん(?)。

s-20年1月30日 (3)

ここは糸島市。 いとしま。  島でないのに島。 半島なら。

s-20年1月30日 (4)    s-20年1月30日 (7)

一昨日は向こうにいた。 遠くは見えない。 降ってるところは降っている。

s-20年1月30日 (5)    s-20年1月30日 (6)

ヤマカガシは何度か。 赤っぽい模様が特徴。
こんなヘビ。(伊豆の天城山で)

しつこく触ると奥歯で噛まれる。 そうなったら危険。
マムシの毒より強いよう。

s-20年1月30日 (8)    s-20年1月30日 (9)

向こうから来た。 近くにキャンプ場。 

s-20年1月30日 (10)

加茂ゆらりんこ橋の駐車場。   見えている。
菜の花咲いて。 

s-20年1月30日 (11)    s-20年1月30日 (12)

1本のワイヤーで吊っている。  上は普通2本。  
そして、下の方は揺れないように両側に引っ張っている。

橋脚と橋脚の間が短く、横の部分の桁(けた)を丈夫に。
それで、これでいいのか。  

s-20年1月30日 (13)

地図があった。 赤〇の道を走って来た。

s-20年1月30日 (14)    s-20年1月30日 (15)

登山道が。

s-20年1月30日 (16)

梅かと思ったら桜だった。

s-20年1月30日 (17)

つぼみははっきり下向き。 花もそれなりに。
カンヒザクラですね。 普通より、花の色が薄い。

サクラは何でもありで、それぞれに個性があるのは珍しくない。
早いのは、1月から咲き始めるよう。

s-20年1月30日 (18)    s-20年1月30日 (19)

いいですね。 梅とサクラは、しばらく楽しめます。(自分のように動いていると)
そぼ濡れる程は濡れてませんね。(昨日のロウバイと違って)

s-20年1月30日 (20)    s-20年1月30日 (21)

加茂ゆらりんこ橋。   下は、加茂川。
ゆらりんこと、揺れてくれるでしょうか。

s-20年1月30日 (22)    s-20年1月30日 (23)

いい雰囲気。 

s-20年1月30日 (24)    s-20年1月30日 (25)

揺れない。 揺らせない。 人いっぱいなら揺れるのか。
この時雨が落ちてきた。   遠くの玄界灘は見えない。

s-20年1月30日 (26)    s-20年1月30日 (27)

加茂川の滝。  下で支流と一緒になって、橋の下に。

s-20年1月30日 (29)    s-20年1月30日 (28)

用水路があって。  二丈岳への登山道。

s-20年1月30日 (30)    s-20年1月30日 (31)

砂防ダムの滝。  壁がガタガタなので白くなっている。 水は滑らないで。

  ※ 人口の滝でも、設計次第では観光地に出来ますね。
    大分県の白水ダムは、特別に美しい。

   白水(しらみず)の滝は大野川源流に。 水は白く青く。 少し下流の白水(はくすい)ダムは重要文化財。~竹田市~ 他 (2016/12/18)

s-20年1月30日 (32)    s-20年1月30日 (33)

渡る部分(桁)の下が、丈夫になっていますね。  台風の時なら揺れてくれるでしょうか。

s-20年1月30日 (34)

木の葉は、春に向けて準備。  そぼ濡れるを越えている。 雨に包まれた。
懐かしい風景。

s-20年1月30日 (35)    s-20年1月30日 (36)

世話をしてる人たちがいて、この風景。

s-20年1月30日 (37)    s-20年1月30日 (38)

今日は、珍しい小さな吊り橋の見学でした。
別名、一本橋のつり橋??。

あまり、ゆらりんこしてくれませんでした。
   
【今日の一曲】         ※ 今日見たカンヒザクラは、つぼみをはじめ、花も下を向いて咲きます。
                     それは、カンパニュラの花のように。(こんな花ホタルブクロも仲間。)
                        
                     それで、カンヒザクラの学名は、campanulata。 カンパニュラタ。
                     意味は、カンパニュラの様な。 

                少し前にも紹介してるけど、今日の一曲は下のに。

辻井伸行 in ウィーン  ♪ラ・カンパネラ♪    曲は1分30秒から。

               ※ 現在YouTubeにある、ラ・カンパネラの演奏では、下の演奏が一番評価が高いようです。
                 彼のいくつかの演奏も含めて。
            


【停泊場所】 ゆらりんこ橋の駐車場。   ※ 自分のパソコンは、由良凛子って変換したがる。 ゆら凛子なら使えそう。

【明日の予定】  やっと曇りに。    雷山(らいざん)へ。
           ※ 追記 31日の朝です。 午前の雨が50㌫になりました。 山は中止。 
                 今は降ったりやんだり。

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中国からの人が、日本のどこにでもいる。
早く帰ってもらわないのは、観光業に配慮してのことなんですね。

日本の政治判断は、誰かの都合に振り回されている。
今日の滝の見学者のほとんども、中国人だった。
  ・  ・  ・  ・  ・
武漢から専用機で人々が戻っている。
飛行機に乗る条件は、日本に入って検査を受ける、にしなければ。(2人は検査を拒否して自宅に)

今日は小雨の中滝を見た。
白糸の滝。 名前から予想してたのとは違った。
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羽金山(はがねやま)の中腹に。

s-20年1月29日 (1)    s-20年1月29日 (2)

この道をずっと行くと佐賀県に抜ける。 山越え。

s-20年1月29日 (24)    s-20年1月29日 (25)

下の写真に白雪の花とある。
昨日の記事で福島正則の絵馬を紹介。

あれを奉納したのは白雪屋。
下と関係ないか調べていた。 実際は関係なかった。 

途中で林道に。

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着いた。 広い駐車場。   一帯は、ふれあいの里として整備されている。

s-20年1月29日 (3)

お寺とお店がある。  お店は冬は休み。

s-20年1月29日 (4)

下が見える。

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白糸の滝観音(小蔵寺)本堂。   ロウバイの花。

  ※ 余談 黄色の花は「そぼ濡れる」ように咲いていた。(氷雨によって)
       そう表現したいけど、そぼって何でしょう。

       古い言葉に、濡(そぼ)つって言葉があったんですね。 意味は、濡(ぬ)れる。
       そぼ濡れるは、濡れに濡れた感じでしょうか。

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ここを通って。  右上にお店。   夏にはソーメンとか。

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見えた。

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白糸の滝が何段にも。 ひな祭りの飾りのように、段になって。  他では見ない滝。

s-20年1月29日 (12)

お不動様の前に酒がいっぱい。
どうして酒なのか調べていたら、これはお神酒(みき)だという表現が多い。

お神酒は神様への酒。 お不動様は神様ではない。 仏教の仏様。
神仏混交(こんこう)の時代があったので、むずかしいことは言わないでいいのか。

   ※ 余談  住職さんに聞いてみたい。
         お不動様はどんな酒が好きなんですか、って。

         きっと、純米酒のようだよ。
         辛口がいいのかな、それとも甘口?

         辛口だな。 そんな顔だ。 
         つまみもあったら、きっと喜ぶね、って住職さん。

         ところで住職さん、この酒は最後誰が飲むの??
         住職さんは、・・・・。

s-20年1月29日 (13)

滝つぼ。  サンショウウオがいる時も。 小さいのかな。

s-20年1月29日 (14)

滝の高さは24㍍。

s-20年1月29日 (15)    s-20年1月29日 (16)

夏になったら、水しぶきが心地いい。



滝の上に行く道がないか探した。 ガードレールが見えた。 行けるんだ。

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戻って、この辺りから右に上がって行く。 
羽金山への登山道がある。

森の中をずっと歩くのはつまらない。 杉が多そう。
晴れてない日は特に。

車道を歩いてもいいかな。 7㌔はありそうだけど。
明日は無理。

s-20年1月29日 (21)    s-20年1月29日 (20)

滝の上に橋。  十数㍍先で落ちる。 右写真落ちる直前。

s-20年1月29日 (23)    s-20年1月29日 (22)

糸島市の市街地から、案内はずっと続いた。
人気の滝と分かりますね。

【記事紹介】    他の白糸の滝を。

   白糸の滝は、地下水が噴き出して、滝になっていた。  旧三笠ホテル。~軽井沢町~  他  (2013/10/30)

【今日の一曲】     Rivers of Babylon- Line Dance      センターの人が上手ですね。  曲は先日紹介したバビロンの河。
                                       むずかしいのは、腰を中心とした動きでしょうか。
                                           ※ この雰囲気は、チャチャで紹介したことが。



【停泊場所】      ふれあいの里駐車場。

【明日の予定】      雨はあと一日。  気になる橋かな。

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芥屋(けや)の大門(おおかど)。
そこは、海からしか見られない洞窟だった。
  ・  ・  ・  ・  ・
雨は時々止んでくれる。
その時に、それ~って動く。

洞窟は見られなくても、そっちへの散策路がある。
岬の突端に行く感じで。

神社に絵馬があった。
誰なのか、すぐには分からなかった。
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赤〇は二見ヶ浦。  印が芥屋の大門。(けやのおおかど)  その右に、幣(にぎ)の松原。

s-20年1月28日 (1)pp    s-20年1月28日 (2)

二見ヶ浦。 夫婦岩。  観光客がいる。
ほとんど中国人。  申し訳ないけど、あっちには行かない。 

夏は多くの人が来ますね。

s-20年1月28日 (4)    s-20年1月28日 (5)

向こうにも行かない。  車は手前隅っこに。  ※ 中国は今大変。  武漢を中心に。

s-20年1月28日 (6)    s-20年1月28日 (7)

山の上への道があった。 島と島をしめ縄が結んで。 夫婦岩。

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 幣(にぎ)の松原。   ずっと続いた。

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見えてきた。 右端。 

s-20年1月28日 (45)

駐車場に案内。  中国人が10人ほど。 
遊歩道を歩いてみる。

s-20年1月28日 (10)    s-20年1月28日 (11)

森の向こうに行く。  

s-20年1月28日 (12)

太祖(たいそ)神社。   牛かな。 噛みついている。
他で似たのを見ていたから、探した。

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絵馬がいっぱい。 曽我兄弟の仇討とか。

s-20年1月28日 (15)

状態がいいのが。 何の絵かは書いてない。
奥に女性が1人。  公家っぽい人が2人。

右の人の家紋を調べてみた。   沢瀉紋(おもだかもん)。  初めて知る。
毛利氏や福島正則が。  これで楽になった。

賤ケ岳(しずがたけ)の戦いだ。 右は福島正則。 左は柴田勝家。
本能寺の変の次の年。  秀吉はこの戦いで勝って、信長の跡継ぎの主導権を握った。 天下統一へ。

女性は信長の妹のお市の方。 勝家の妻。
その前は浅井(あざい)家に嫁いでいた。 浅井三姉妹を生む。(淀、初、江)

男2人は、室町幕府の関係か。 なよっとして公家っぽい。
福島正則は広島城主になったが、その後は不遇。

こんな感じでしょうか。

   賤ヶ岳 余呉湖 ~秀吉と柴田勝家が戦った地~  他  (2011/7/1)
   福島正則の菩提寺、岩松院。 北斎の八方睨み鳳凰図。 高杜神社御柱祭。 美味しいお蕎麦。~小布施市・高山村~ 他 (2016/4/29) (焼かれた場所も)

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海に出てきた。 あの先に。 海からなら見える。

s-20年1月28日 (17)

道は茂みの中に。

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右に行って展望台。  みんな中国人。 
  ※ もし相手が感染していても、目の前で話さなければ大丈夫。 唾を飛ばしながら話す人は危険。                               

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あの岩の下に洞窟。

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左の方。 島は姫島。  調べていたけど、明日雨なので行かない。  いつかは。
島に行く船からは、洞窟が見えるよう。

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さっきは向こうに。

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先への道が見える。 行くしかない。

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あら!!  もう少しだけ行ってみた。
そうしたら、下への道が急になった。 ここまでに。

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鳥居が見える。 〇の部分に、歩いた跡。   あそこまでは行ける。
その先は??   真っ直ぐ上がるのは危険。  向こうに下りるのか。

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玄武岩。 まるくなってるところも。 根室の車石に似ている。

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反対を見た。  道だ。   赤〇には、ロープ。

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右写真、ロープが見えますね。  この道に続いている。
道は、上に行くのか、それとも海岸にか。   海岸に行かないと、洞窟は見られない。

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海から見たらこう。

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戻ったら、1人増えていた。 

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途中から別の道を。 

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こう見えた。  この後、駐車場に。

s-20年1月28日 (41)

車に戻ったら、すぐに雨が降って来た。
車の屋根にバラバラと。

何があるかな、何が見えるかなって歩くのは面白い。

【今日の一曲】    You Raise Me Up  [日本語訳付き] MARTIN HURKENS
                     ※ マーティン・ハーケンス。 長崎に来たことが。 オランダの人。



【停泊場所】     芥屋の大門、駐車場。

【明日の予定】    天気はあと2日の辛抱。  変わった吊り橋があるので、それかな。

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山にいても、山に登れる日は週末。
一ヶ所見学して、一旦下界に。
  ・  ・  ・  ・  ・
ご神木の杉を助ける。
それは、住民のダム建設への条件だったんでしょうね。

杉と載せる台を合わせて、560㌧。
斜面を引き上げる。 標高差43㍍。

こんなことが可能なんですね。
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左上にカササギ生息地と。 蓮池城跡で一度だけ見た。 こんな鳥(博物館)。
紫〇に、モンベルの店。  

六千部山の登山口は、グリーンピアなかがわの近く。 駐車場もそこ。
夕方、右地図の赤〇に。

s-20年1月27日 (1)    s-20年1月27日 (2)

 移植した杉を見る。 橋の向こう。 

s-20年1月27日 (3)

ほぼ写真中央。   上だけ見えているのか・・。  神社が。

s-20年1月27日 (4)

ダムの橋を行く。 向こうは佐賀県。 

s-20年1月27日 (30)

上だけ見えている。   木の右に、駐車場。

s-20年1月27日 (31)    s-20年1月27日 (32)

道を挟んで撮影。   倒れないように支えている。

s-20年1月27日 (5)    s-20年1月27日 (6)

ここから43㍍低い所にあった。  小川内の杉。 神社の石段の左にあった。
樹高は38㍍。   元あったときの、てっぺんの高さに移動。

s-20年1月27日 (7)    s-20年1月27日 (8)

下の地図は、渡って来た橋の下周辺。

s-20年1月27日 (9)    s-20年1月27日 (10)

思い出の集会所や小学校の一部を、移築したらどうだったでしょう。
みんなが集まる時に、そこを利用する。

s-20年1月27日 (11)    s-20年1月27日 (14)

深い谷間に。子どもの歓声が聞こえた時代があった。  

s-20年1月27日 (12)       s-20年1月27日 (13)

Wikipediaからの写真。  コンクリートのこの斜面を引っ張り上げた。
レールを敷いて。 全部でなく、その都度使う場所だけ。

21日間かかった。 高さにして1日2㍍程。  距離はその倍くらいか。

s-1280px-Ogawachi-Sugi-replanted-from-distance.jpg

展望台から。  3本見える。  根はくっ付いて。

s-20年1月27日 (15)

杉の巨木の移植は、佐賀県ではきっと初めて。
入念に根回ししたにしても、根付かせることは大変な技術ですね。

s-20年1月27日 (16)    s-20年1月27日 (17)

右下から引き上げた。

s-20年1月27日 (19)    s-20年1月27日 (18)

この後、山を下った。

s-20年1月27日 (33)

元の住民は、時々見に来るのでしょうか。
神社でお参りして。

【記事紹介】

   荘川桜は、水没の運命から救われていた。  御母衣(みぼろ)ダム。~高山市~  他  (2013/5/9)

【その他】  見学が1つだったので、下を紹介。

下のを初めて買った。 400円ほど。  (色々あって、他のも5つ)
そのまま食べていいから、非常食になるでしょうか。

試食してみます。

s-20年1月27日 (20)

以前手に入れた、バーナー。   ジェットボイルって呼んでるかな。
カチッって押して点火できるけど、ライターの方が簡単。

弱く火を点けた。 200㎖ほど右のに水を。
載せて火を少し強く。    1分かからないで沸く。 あっという間。

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170㎖ほど入れてかき回す。 3分待つ。

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フライパン。 黄緑は、折り畳みの食器とコップ。   全部まとめて袋に。

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こんな風に。

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コンビニで買った冷凍肉。   すぐに焼けた。

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ワインで乾杯。  脂っぽくないチャーハンの感じ。 まずくない。
山では、袋のまま食べてもいい。       肉は柚子のポン酢で。

  ※ 久しぶりのお酒。 年越しの晩も正月も飲んでない。 詳しくは後で。

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テーブルを出すの忘れてた。
長島の社長さんが、市販のテーブルに穴を空けてくれた。 軽くするため。
        ※ 最近、社長さんはもっと軽いのを持っている。 木で自作。

コーヒーを落としている。
山専ボトルが2つ。  小さいのは500㎖。 大きいのは750㎖。 小さいのにも袋はある。

お湯はこれで持って行ってもいい。 1人なら小さい方。
カップラーメン作れる。

社長さんが色々するので、自分も山の上で遊んでみたい。
菊陽町のEさんも、一緒に登った時、お湯を持ってきた。

※ 自分の昨年は山に大きなカメラ。 それで、ザックを軽くした。 いろいろ持たないで。
  今年は、山の上で遊ぶ。 いっぱい持って。 7㌔くらいになるのか。 カメラは小さく。

  左下に赤いザック。 これを背負って音楽聴きながら筋トレ。 18.5㌔。
  7㌔とか背負っても軽い。

s-20年1月27日 (28)

なんか、大人のままごとの感じ。
いつまでも、心は子供のままがいい、って言ってみたり。

※ 余談  酒を毎日飲んで、時々ラーメン食べて、味噌汁多めに飲んで、血圧が上がった。
      1ヶ月以上、節制してきた。  山に登りたいから。

      今日は、ワイン1本ペロッと飲んだ。 今年初めての酒。 ご飯も多少しょっぱい。(自分にとっては)
      次の日の朝、血圧を測るのが不安。

      140だった。 何回測っても。
      ようしまた飲むぞと言いたいけど、飲まない。 前回はそれで失敗。
      塩分を控えるのには慣れた。  

      血圧が高くないと、山に登るの楽。
      酒は誰かと楽しく飲むときだけ。  ※ 八戸の「山き」と。

      健康があれば、他の贅沢はいらない。

【今日の一曲】  Boney M - Rivers of Babylon - 1978 (Audio Original Stereo, Video Editado)    バビロンの河/ボニーM



【停泊場所】   二見ヶ浦の駐車場。

【明日の予定】     糸島半島のあっちこっちに。

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雨の日が続く。
この雨を楽しむ方法はないでしょうか。
  ・  ・  ・  ・  ・
福岡県の山に近づいてきた。
晴れたらいつでも登れるように。

九千部山の下に、五ケ山ダム。(ケは大文字。 地名は五ヶ山。 小文字)
そこに行ったらモンベルの店が。

近くにモンベルのキャンプ場。
モンベルは、アウトドアの新しい商売(?)を展開。
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             ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

印にモンベルストアー。 横にダム。

s-20年1月26日 (1)    s-20年1月26日 (2)

トンネルを抜けたらダムだった。 この時、ダムはどこだろうって。
モンベルの店。  上に展望台。

s-20年1月26日 (3)    s-20年1月26日 (4)

こうです。  今は雨は降ってない。

s-20年1月26日 (5)    s-20年1月26日 (6)

この水の下に、昔は集落があった。  みんなどこに行ったのでしょう。
下にあった小さな神社を、ここに移したのかな。

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ダムの管理事務所。 見えた。 ダムが。

s-20年1月26日 (9)    s-20年1月26日 (10)

大きなダム。  重力式コンクリートダム。 

    ※ コンクリートで黒部ダムに似ていなかったら、みんなこの名前ですね。
      両端と重さで支える仕組み。

s-20年1月26日 (11)    s-20年1月26日 (12)

新しい。

s-20年1月26日 (13)    s-20年1月26日 (14)    s-20年1月26日 (15)

土砂で埋まってしまわない工夫はしたのだろうか。
100年持つって造るけど、北海道には20年ほどですっかり埋まったダムも。

  ※ 最近の激しい洪水は、大量の土砂を運ぶんですね。
    自然の大きさく比べたらダムは小さい。

s-20年1月26日 (16)

八ッ場(やんば)ダムもそうだけど、最近は記録をちゃんと残す。 
そこに住んでた人を大事にして。

   八ッ場ダムは来年完成。 新しくなった共同浴場王湯。 不動大橋と八ッ場大橋を渡って。~長野原町~ 他 (2019/5/21)

s-20年1月26日 (17)    s-20年1月26日 (18)

横に線が見える。  1回分のコンクリートの高さが分かりますね。 大仏さんもこう。

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ダムの上を行ってみる。

s-20年1月26日 (22)

下流方向。  遠くに家並み。

  ※ 最近どこに行ってもネットの環境はいい。
    昨晩の吉野ケ里の道の駅は久しぶり厳しかった。

    モンベルの前の駐車場も、よくない。
    ダムの横の駐車場はいい。 電波は向こうからか。

s-20年1月26日 (23)    s-20年1月26日 (24)

昨年、満水にならなかったとかどうだとか。  今はいいのか。   毎日雨。

s-20年1月26日 (25)    s-20年1月26日 (26)

※ モンベルを見た。 小さなフライパンと食器と食品を。 今年は山の上で遊ぶ。
  ある色のズボンを探しているけど、サイズや色が無かったり。

気に入った食器があったけど、好きな色のがない。
モンベルのキャンプ場に小さなお店が。  そこにあるという。

向かっている。 下ったら左の道に入って正面の白い建物の辺りかな。


s-20年1月26日 (38)

用事が終わったら、これを見学。
店の中で家族がやってみようかって相談していた。

クライミングウォール。 高さ8㍍。  今、指導を受けている。
男の子が上がった。

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ここから手を放して、下る練習。

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再び。   お父さんは上まで行った。

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男の子も、それなりに上がって右のように。 勇気ある。

s-20年1月26日 (34)    s-20年1月26日 (35)

戻る時、また登って行った。 さっきは左から見ていた。
お父さんの場所は、難しそう。

男の子は、ここで足場がなくなった。 
スタート前、どのコースを行くか考えたらいいのか。

この男の子は、たくましく育ちますね。

s-20年1月26日 (36)    s-20年1月26日 (37)

最後に、珍しいものを見ました。 
家の中の壁に作ってる人がいるようですね。

夕方からずっと雨。 数日辛抱でしょうか。

【記事紹介】       今日の大河ドラマの舞台は、下の記事に。  
                ※ 歌いながら毒殺。 鬼気迫る。 本木には隙がない。 私生活でも。

   信長 天下統一の本拠地、岐阜城。(その前は道三の稲葉山城)  町屋が連なる、川原町。~岐阜市~  他  (2014/5/10)

【停泊場所】    五ケ山ダム駐車場。

【明日の予定】    予報は厳しい雨。   どうしましょう。

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akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、十数回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
明日は、どこの空の下にいるのかな。


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