fc2ブログ

キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

岩の前に座っている石仏に見える。
違った。 背中が岩にくっ付いている。 下も。
   ・  ・  ・  ・  ・
石仏の中でも、岩から彫り出した磨崖仏。
他から歩いてきたのではない。(?)

平安時代終わりころの作。
それなのに色が残っていた・
    ※     ※     ※     ※  ランキング ありがとう!!   ブログタイトル一覧は、右をクリック burogutaitoru656.jpg        
                ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)
   ・  ・  ・  ・  ・ 
右上に道の駅。  遠くない。

s-22年1月30日 (1)  s-22年1月30日 (2)

駐車場。 札幌からのご夫妻がいて、少しの間お話し。
上がっていく道が見える。   右写真は、展望台から下を。

s-22年1月30日 (3)  s-22年1月30日 (4)

説明は上にも。 国の重要文化財。  右写真、〇の所を見ることに。

s-22年1月30日 (5)(2)  s-22年1月30日 (6)

出発。 転がって来そう。 木が必死に支えている(?)
山道を歩くのは楽しい。  春よ早く来い。

s-22年1月30日 (7)  s-22年1月30日 (8)

左に上がっていく。

s-22年1月30日 (9)

座っている4体が見える。  右端に立ってる1体も。

s-22年1月30日 (10)  s-22年1月30日 (11)

阿蘇火山の火砕流が冷えて固まった岩、とあります。
神仏混交時代の熊野権現の神(ほとけ)を彫った。

s-22年1月30日 (12)(2)

雨が当たらないように屋根を。 上から垂れてこないように。 吹き付ける雨を防いで。
下の方の岩は黒い。  質が違うんですね。

s-22年1月30日 (13)

左は千手観音。 分かりやすいですね。  右は、薬師如来。 壺を持っています。
岩の周りは全部削り落とした。   大変な作業。  どんな作業手順で。

ほっぺも肩の流れもふっくら。

s-22年1月30日 (14)  s-22年1月30日 (18)

阿弥陀如来。 手を下にして。 右は十一面観音。 頭の上にも顔が。  右端のは立っている。 
800年以上過ぎて色が残っている。  当初は鮮やかだったでしょうね。

どれだけの人が、この仏たちの前で祈ったでしょう。
祈るしかできない時代が続きました。

s-22年1月30日 (15)  s-22年1月30日 (17)

毘沙門天。 立っている。   戦いの神ですね。

s-22年1月30日 (16)  s-22年1月30日 (19)

※ こんな話がありました。

    あるとき、三匹の鬼がここにやってきた。
    鬼は娘をくれと、村人に言った。
    寺尾寺の和尚さんは、寺の裏山に石仏を彫るよう、鬼に命じた。

    もし日限まで彫れれば娘をやる。出来上がらねば征伐すると言った。
    鬼は石仏を彫り始めた。
    日限までには出来上がりそうだった。

    大変と思った物まね上手の瀬口という男が、団扇をたたいて鶏のまねをしました。
    鬼は征伐されたら大変と、石仏を彫り残したまま逃げてしまった。
    だから一体だけ完成していない。

     (完成してるように見えるけど)

※ 似た話に、鶏が夜明け前に鳴く話がありますね。
  家康が戦に負けて岡崎に逃げ帰るとき、ある寺に泊まった。
  夜明け前に鶏が鳴いた。 家康は寺を出た。 その後すぐに追手が来た。  この記事に。  

向こうへの道で戻ります。

s-22年1月30日 (20)

小さな祠。 磨崖仏を守っているのか。

s-22年1月30日 (21)  s-22年1月30日 (22)

石段の下に戻った。 右上への道が見える。 

s-22年1月30日 (23)

数日前にも見た、青面金剛像。

s-22年1月30日 (24)

6本の手。  両腕で日輪、月輪を支えている。
右の手は女の髪を掴んでいるよう。 意味は??

s-22年1月30日 (25)  s-22年1月30日 (26)

エンゴサクの花です。 間もなく2月。 節分が終わって立春。 
春を感じさせてくれます。

s-22年1月30日 (27)

谷の風景。

s-22年1月30日 (28)

いい磨崖仏を見ました。

【記事紹介】

 大門坂 熊野那智大社 那智の滝 ~熊野詣での終点、那智山~   他  (2010/6/10)

 湯の峰温泉の「つぼ湯」は、世界遺産。 その秘密は? ~熊野詣の湯垢離場(ゆごりば)~   他  (2010/6/9)


 熊野古道、昨日の続きを歩く。 ~継桜王子から熊野本宮大社まで。(22.1㎞)~   他  (2010/6/8)

 熊野古道は修験の道だった。 ~滝尻王子から継桜王子まで、歩く。(18.2㎞)~   他  (2010/6/7)

【動画紹介】  2月になり節分、そして立春が。
         下の人の動画を時々見ます。 ※ 思想や組織は調べても分からない。
         その時々、季節とともに暮らしたいと思います。  先人の知恵を知って。

暦と暮らす【大寒・立春】今年の立春は特に強力!?~カラダをすっきりさせて立春を迎えよう!(井戸理恵子/民俗学・民俗情報工学)



【道の駅】    みえ   ※ 今日の見学は、虹潤(こうかん)橋でした。

【明日の記事】     六字名号と智福寺跡。   ※ 予定は、四国に渡ります。

【カメラ・レンズ】  フジフイルム、X-S10 XF 18-135mm f 3.5-5.6R  XF14mmF2.8 車載、FX10   山に行くときはX70.

    都道府県別のブログタイトル一覧表は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg

   (放浪の旅Ⅱと放浪の旅Ⅰの両方です。 記事の総数は4300ほど。)          
 ※ プロフィール・・・。 ⇒ ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。 
               2021年夏のを1枚プラス。 美瑛川上流で釣り。s-ppolkio8999.jpg

【ランキング】   国内旅行、2位。 旅行全体、3位です。 
                
           気に入った所がありましたら、クリックをよろしく。

               ※ クリックするバナーは、これです。                          
                             
                        ありがとう!! ランキング 

               ※ クリックが完了したら、国内旅行のランキングが表示されます。
                 表示された画面の「旅行」をクリックすると、旅行全体の順位が。
           
               ※ 1回のクリックで、10ポイント。 
                 
  【拍 手】  拍手のクリックのバナーは、一番下に。    ※ 拍手は、ランキングとは関係ありません。

※ CMを載せるのには、時間がかかりそう。 
.   
 
 
前日、案内標示のある道から向かった。
道が細く戻った。  道を調べて、今日向かった。
   ・  ・  ・  ・  ・
標高700㍍。  道は曲がりくねって登った。
調べた道は、マイクロバスだって余裕で行ける道だった。

案内は小さくしかなかったけど、分からないものです。
寺の後ろの頂上からは、下界が見渡せた。 (1月27日に撮影)
    ※     ※     ※     ※  ランキング ありがとう!!   ブログタイトル一覧は、右をクリック burogutaitoru656.jpg        
                ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)
   ・  ・  ・  ・  ・ 
最初は左上から。  行った道は赤〇。 道は航空写真で調べました。

s-22年1月29日 (1)(1)  s-22年1月29日 (2)

駐車場に案内。  西の高野山と。   豊後(大分県)三大寺院。(県の情報)

s-22年1月29日 (3)

山門。  仁王像とありますね。(金剛力士像)  鎌倉時代前期。 ※ 大河は間もなくこの時代に。
いつの物かがはっきり。  重要文化財。

s-22年1月29日 (4)  s-22年1月29日 (5)

写真が難しい。 マニュアルで。 暗くてピントが合ってるかはっきりしない。
ガラスもあって反射。 

懐中電灯で照らしたらどう見えたのでしょう。
※ 散歩のリュックにいつも入れときましょうか。  右写真は、豊後大野市からお借り。

お腹は普通前に出る。 鍛えたらへっこむ。 

※ 余談 古そうだでは重要文化財にはならないんですね。
     いつのかが分かって、それに。

     松江城はいつごろか大体は分かっていた。 はっきりはしない。 重要文化財。
     松江市は、死に物狂いで証拠を探した。 
     数年前に見つかった。 国宝になった。

肉眼では何となく見えました。

s-22年1月29日 (6)  s-22年1月29日 (27)

曲がって左奥に本堂。

s-22年1月29日 (7)

シャクナゲの時期にはいっぱいの人が来るそう。

s-gggvbghjj.jpg

2月になったら寒さも和らぐよ、って・・。

s-22年1月29日 (8)

右の文。  反対もあったりして。

 ※ 余談 観光地の価値は地元が思っているほど、周りは思っていない場合が。 
      料金を決めるときは、上のことを忘れると高くなります。

      価値を決めのはお客様だって、UQ UQUEEN CMの満島ひかりが言っている。  この動画で

s-22年1月29日 (9)

小さな山門。

s-22年1月29日 (10)

左右に像が。   右写真に持つものが。

s-22年1月29日 (11)  s-22年1月29日 (12)

見えました。  重要文化財の本堂。
書いてないけど、室町時代に大友氏によって建てられています。(Wikipedia)

建物の特徴がいくつか。 後ほど。

s-22年1月29日 (13)  s-22年1月29日 (14)

屋根の形が鳥の翼のように。 

s-22年1月29日 (15)

赤〇の木が反っています。  このために屋根が美しいのかな。
黄色〇は肘木。 柱と柱の間にもあるって。 珍しいのか。

紫の部分。 柱の上の方は細くなっている。  

s-22年1月29日 (16)

本堂から右の方に。

s-22年1月29日 (17)

神角寺山の頂上に。

s-22年1月29日 (18)

阿蘇の噴火がつくった台地ですね。

s-22年1月29日 (19)

黄砂か何かの影響で、空気は霞む。 いい風景だ。 豊後の山脈。

s-22年1月29日 (20)

真ん中の石像は頭がない。  そういえば廃仏毀釈で、よく寺が残りましたね。 山の上がよかったかな。
宝篋印塔の上の方。  何の顔だったか。 

s-22年1月29日 (21)  s-22年1月29日 (23)

一部しか読めない。  木が育って見えない。
正面に祖母山。 その右に阿蘇山。  右端の方に、九重連山。

s-22年1月29日 (22)

反対への道がある。  行ってみれ。
四国八十八霊場のミニ版。  八十五、千手とある。 右側に八(や)くり、と。

  ※ 八栗寺の本尊は聖観音。 でも千手とある。 調べたら、1642年までは千手観音でした。

 源平の古戦場、那須与一が扇の的を射た地。  85番札所、八栗寺。~高松市~  他  (2012/12/19)


s-22年1月29日 (24)  s-22年1月29日 (25)

寺の入り口に出てきた。 これ。  さっきの石像の頭でしょうか。  これに似たのが、臼杵石仏に。  記事

s-22年1月29日 (26)

苦労して上がってきた甲斐がありました。
帰り道を間違って、細い道を。 不安は中くらいで。  地図に右の方に。

【歌のたび】    Leonard Cohen - Dance Me to the End of Love (Official Video)
                    ※ レナード・コーエン。 (1934~2016)  カナダ。  歴史に残る人です。



【道の駅】   みえ

【明日の記事】     菅尾石仏(磨崖仏)   

【カメラ・レンズ】  フジフイルム、X-S10 XF 18-135mm f 3.5-5.6R  XF14mmF2.8 車載、FX10   山に行くときはX70.

    都道府県別のブログタイトル一覧表は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg

   (放浪の旅Ⅱと放浪の旅Ⅰの両方です。 記事の総数は4300ほど。)          
 ※ プロフィール・・・。 ⇒ ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。 
               2021年夏のを1枚プラス。 美瑛川上流で釣り。s-ppolkio8999.jpg

【ランキング】   国内旅行、2位。 旅行全体、3位です。 
                
           気に入った所がありましたら、クリックをよろしく。

               ※ クリックするバナーは、これです。                          
                             
                        ありがとう!! ランキング 

               ※ クリックが完了したら、国内旅行のランキングが表示されます。
                 表示された画面の「旅行」をクリックすると、旅行全体の順位が。
           
               ※ 1回のクリックで、10ポイント。 
                 
  【拍 手】  拍手のクリックのバナーは、一番下に。    ※ 拍手は、ランキングとは関係ありません。

※ CMを載せるのには、時間がかかりそう。 
.   
 
 
炭酸泉の湯は、熱いと炭酸が抜けやすい。
どこもぬるめの湯。
   ・  ・  ・  ・  ・
のんびり長く入らないと、体は温まらない。
つまり長湯。  それで長湯温泉かなと。

散歩しても退屈しない。 いろいろ。
山頭火の句碑を見たり。  (見学は27日です)
    ※     ※     ※     ※  ランキング ありがとう!!   ブログタイトル一覧は、右をクリック burogutaitoru656.jpg        
                ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)
   ・  ・  ・  ・  ・ 
流れてる川は芹川。 せり川。
源流は九重連山の大船山(たいせんざん)。 ※ 一度日帰りで登ったけど、遠かった。

s-22年1月28日 (1)  s-22年1月28日 (2)

道の駅のお店。 出発。

s-22年1月28日 (3)

行こうとしたらバラがあった。 隣のホテルが植えたよう。
調べてみたら、シュタットエルトビレという品種でした。 ※ 舌嚙んだ。

朱色っぽい赤。 終わった花の色に名残がありますね。 バラ園に行きたいです。

s-22年1月28日 (4)  s-22年1月28日 (29)

温泉通り。 右に山頭火の句碑。 「宿まで かまきり ついてきたか」
昭和5年秋です。 宮崎の方から上がってきて、このあと湯平温泉に。  湯平温泉の記事

s-22年1月28日 (5)

温泉宿。  左の宿に、与謝野夫婦が来ている。

s-22年1月28日 (6)

昭和7年。 山頭火の2年後。 2人は売れてるから、あちこちぜいたくな旅。

s-22年1月28日 (7)

天満橋を渡ったら、天満神社。

s-22年1月28日 (8)

天満神社。  あとで。

s-22年1月28日 (10)

薬師堂も。 温泉地に多くありますね。 温泉が病気を治してくれます。

s-22年1月28日 (11)

薬師如来さま   古い像です。  ※ 盗難の心配・・。

s-22年1月28日 (13)  s-22年1月28日 (12)

天満神社の拝殿にあった。 この後行く、ガニ湯です。  おおらか。
川で子供が遊んでる。  魚を釣ってる人も。

昔は、湯船の下から湯が出ていた。

s-22年1月28日 (14)

脇障子の彫り物を見ました。  鶴と亀でしょうか。

s-22年1月28日 (15)  s-22年1月28日 (16)

向こうから来ました。 左下にガニ湯。
お話し。 お坊さんずるいぞ。  ※ 99まで行って残念でしたって話は他にも。 小町。

s-22年1月28日 (22)  s-22年1月28日 (23)

カニの形に見えますね。

s-22年1月28日 (17)

橋の下で着替え。 左向こうにガニ湯。

s-22年1月28日 (20)

夜なら入る人いるでしょうね。   入ってる人の写真

s-22年1月28日 (18)  s-22年1月28日 (21)

ガニ湯から上がってきた。 向こうから来た。  高林寺。   山頭火が来ている。

s-22年1月28日 (27)  s-22年1月28日 (24)

「ホイトウと呼ばれる むらのしぐれかな」   
  ※ ホイトウは陪堂って書きます。 物をもらって生きていく。 乞食の意味にも。 自分のことを詠っていますね。

「ひときわ赤い お寺の紅葉」   

s-22年1月28日 (25)  s-22年1月28日 (26)

温泉通りでこれを眺めながら戻りました。

s-22年1月28日 (28)

次来た時は高台の公園です。 残しておきました。

【その他】  明日から第3局目。  与一のことを知っていたんですね。

  ※ 与一の弓矢を扇の的で受け止めたのは、玉虫御前でしたねね。
     平家が負けた後、彼女は鬼山御前と名を変え、九州の山奥で生き延びた伝説が。

   源平の古戦場、那須与一が扇の的を射た地。  85番札所、八栗寺。~高松市~  他  (2012/12/19)

   五家荘、平家の里。  鬼山御前。  梅の木轟の滝。~八代市泉町五家荘~  他  (2013/2/25)

 
s-22年1月28日 (30)

【道の駅】    みえ

【明日の記事】    神角(じんかく)寺。    山の上に。

【カメラ・レンズ】  フジフイルム、X-S10 XF 18-135mm f 3.5-5.6R  XF14mmF2.8 車載、FX10   山に行くときはX70.

    都道府県別のブログタイトル一覧表は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg

   (放浪の旅Ⅱと放浪の旅Ⅰの両方です。 記事の総数は4300ほど。)          
 ※ プロフィール・・・。 ⇒ ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。 
               2021年夏のを1枚プラス。 美瑛川上流で釣り。s-ppolkio8999.jpg

【ランキング】   国内旅行、2位。 旅行全体、3位です。 
                
           気に入った所がありましたら、クリックをよろしく。

               ※ クリックするバナーは、これです。                          
                             
                        ありがとう!! ランキング 

               ※ クリックが完了したら、国内旅行のランキングが表示されます。
                 表示された画面の「旅行」をクリックすると、旅行全体の順位が。
           
               ※ 1回のクリックで、10ポイント。 
                 
  【拍 手】  拍手のクリックのバナーは、一番下に。    ※ 拍手は、ランキングとは関係ありません。

※ CMを載せるのには、時間がかかりそう。 
.   
 
 
数日間は大分県に。
道の駅のある原尻の滝に来ました。
   ・  ・  ・  ・  ・
滝の周辺の環境が好きなので、今まで何度も。
温かくなったら、一面にチューリップ。

今回は近くの二宮八幡社に。
それがおまけ。
    ※     ※     ※     ※  ランキング ありがとう!!   ブログタイトル一覧は、右をクリック burogutaitoru656.jpg        
                ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)
   ・  ・  ・  ・  ・ 
豊後大野市から西に行くと阿蘇でね。

s-22年1月27日 (1)  s-22年1月27日 (2)

道の駅から歩きます。 水路沿いに。
広く平地です。   滝がどこにあるか分かりません。

s-22年1月27日 (3)

蕎麦屋さんがあって。  石橋。  水車。   春を待っている。

s-22年1月27日 (4)

左を見たらこう。   突然見えるから驚き。

s-22年1月27日 (5)

阿蘇の巨大噴火でできた地形。
九州中南部は、どこも巨大噴火の影響を。 温泉が多い。

この道は大雨の時は通れない。 橋は水の中に。

s-22年1月27日 (6)  s-22年1月27日 (7)

勇気ある人は、下がのぞけるとこまで行く。

s-22年1月27日 (8)  s-22年1月27日 (9)

鳥居がある。  橋を真っすぐ行くと神社。

s-22年1月27日 (10)

二宮八幡社。 初めて来るような気がします。 石の太鼓橋。

s-22年1月27日 (11)  s-22年1月27日 (12)

緒方惟栄(おがたこれよし)は勇敢な武将。
源平の戦いで義経の見方をしたので好き。  宇佐神宮は平家方だったので焼いた。

s-22年1月27日 (13)  s-22年1月27日 (14)

荘厳。  大友宗麟の影響か、立派な寺は少ない。

s-22年1月27日 (15)

脇障子に彫り物。  鳥が蟹を捕まえている。 調べたけど、意味が分からない。

s-22年1月27日 (16)  s-22年1月27日 (17)

上への道があった。 柵を開けて。
これがあるから、神社の境内がイノシシに掘られていない。

s-22年1月27日 (18)  s-22年1月27日 (19)

一宮。

s-22年1月27日 (20)

本殿の木組が複雑。

s-22年1月27日 (21)  s-22年1月27日 (22)

戻ってきました。 橋の名前は潜水橋。   四万十川では沈下橋でしたね。

s-22年1月27日 (23)

別方向から。  ※ どれだけの人が、ここから身を投げたのでしょう。(こんな人がいたよって聞かされたことが) 

s-22年1月27日 (24)

下流に吊橋。

s-22年1月27日 (25)

下から見ることもできます。(古い記事には)

s-22年1月27日 (26)

天気は続くけど、寒いです。

【記事紹介】

 沈堕の滝は豊後のナイアガラ。 自然と人工物が合わさって。 鎮田滝から沈堕の滝に変更(?)。~豊後大野市~ 他 (2018/2/6)


【写真紹介】   三原舞衣が四大陸選手権で勝ちました。 下のが。  写真の力を感じます。 
           ロシア紙が彼女に対して高い評価。    五輪メンバー急いだかもと。
             ※ 彼女は難病と闘いながら、やっとリンクに立っている。

 「一瞬を捉えたカメラマンに感動」と話題! 涙のV三原舞依、“神々しい1枚”の実際の画像【写真:Getty Images】

20220124_mihara (1)

【歌のたび】     Calendar カレンダー/ masaru doi 土居まさる  Japanese Bossa

                  この人が最初に歌いました。 ラジオで活躍しましたね。



CALENDAR(カレンダー) さとう宗之 庄子眞理子

        ※ カバーです。  庄子眞理子の甘酸っぱい声が好きです。
                          月日は坦々と過ぎていきます。 2月が目の前に。



【道の駅】    みえ

【明日の記事】     長湯温泉     ※ 予定では、31日か2月1日に四国に渡ります。

【カメラ・レンズ】  フジフイルム、X-S10 XF 18-135mm f 3.5-5.6R  XF14mmF2.8 車載、FX10   山に行くときはX70.

    都道府県別のブログタイトル一覧表は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg

   (放浪の旅Ⅱと放浪の旅Ⅰの両方です。 記事の総数は4300ほど。)          
 ※ プロフィール・・・。 ⇒ ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。 
               2021年夏のを1枚プラス。 美瑛川上流で釣り。s-ppolkio8999.jpg

【ランキング】   国内旅行、2位。 旅行全体、3位です。 
                
           気に入った所がありましたら、クリックをよろしく。

               ※ クリックするバナーは、これです。                          
                             
                        ありがとう!! ランキング 

               ※ クリックが完了したら、国内旅行のランキングが表示されます。
                 表示された画面の「旅行」をクリックすると、旅行全体の順位が。
           
               ※ 1回のクリックで、10ポイント。 
                 
  【拍 手】  拍手のクリックのバナーは、一番下に。    ※ 拍手は、ランキングとは関係ありません。

※ CMを載せるのには、時間がかかりそう。 
.   
 
 
重岡駅は秘境駅ではなかった。
駅舎があって、それなりの集落が。
   ・  ・  ・  ・  ・
駅に見どころの案内はない。
少し退屈って思っていた。

そうしたら珍しい列車がやって来た。
観光列車。 乗降は出来ないけど、しばらくの間停車。
佐伯市の観光関係の人がおもてなし。
    ※     ※     ※     ※  ランキング ありがとう!!   ブログタイトル一覧は、右をクリック burogutaitoru656.jpg        
                ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)
   ・  ・  ・  ・  ・ 
大分県に入って2つ目の駅。 宗太郎越えから出てきた。

s-22年1月26日 (1)  s-22年1月26日 (2)

集落に入ってきたので撮った。 駅前の店とかはやってない。



昔はきっと、大きな駅舎があった。 駅前はにぎやかで。  人がいる。

s-22年1月26日 (3)

小さいけど駅舎。  いい雰囲気。

s-22年1月26日 (4)

整備されている。  地域の人のボランティアか。

s-22年1月26日 (5)

宗太郎駅より多い。 佐伯の方から来てここで折り返す列車があるよう。

s-22年1月26日 (6)  s-22年1月26日 (7)

延岡・宮崎方面。   反対は佐伯・臼杵方面。   右写真に集落の中心が。

s-22年1月26日 (8)  s-22年1月26日 (9)

こ線橋の上から。

s-22年1月26日 (10)  s-22年1月26日 (11)

反対側のホーム。

s-22年1月26日 (12)

あと20分ほどしたら観光列車がやって来る。 佐伯市の人たちは準備。
これは、通貨列車。 特急。 停まらない。

 ※ ここを通る普通列車は、この列車を利用している。 乗れるのは先頭車両だけ。 787系電車だそう。

s-22年1月26日 (13)  s-22年1月26日 (14)

来た来た。

s-22年1月26日 (15)  s-22年1月26日 (16)

一番右に入ってきた。

s-22年1月26日 (17)

ぜいたくな旅。 



客が出てきた。

s-22年1月26日 (18)

ものを売ったり。

s-22年1月26日 (19)

これも787系。  36+3ってありますね。  
  ※ 九州は世界で36番目に大きな島だそう。 3足したら39。 サンキュー。(ネットの情報)

s-22年1月26日 (20)

駅舎に行ってる人も。 外のトイレに行く人も。 自由に。

s-22年1月26日 (21)  s-22年1月26日 (22)

コロナを忘れる賑わい。

s-22年1月26日 (23)

特産品の販売かな。 

s-22年1月26日 (24)

JR九州は、列車の旅を楽しくする工夫が多い。 肥薩線なんかも。

【記事紹介】

 真幸駅から吉松駅に行ってくる。 幸せの鐘が鳴り響くスイッチバックの駅、真幸駅。~えびの市~ 他 (2017/1/5)


【歌のたび】   水鏡 鈴木一平     ※ 今も歌っているのか分かりません。 71才。



【道の駅】     長湯温泉

【明日の記事】     原尻の滝と神社。

【カメラ・レンズ】  フジフイルム、X-S10 XF 18-135mm f 3.5-5.6R  XF14mmF2.8 車載、FX10   山に行くときはX70.

    都道府県別のブログタイトル一覧表は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg

   (放浪の旅Ⅱと放浪の旅Ⅰの両方です。 記事の総数は4300ほど。)          
 ※ プロフィール・・・。 ⇒ ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。 
               2021年夏のを1枚プラス。 美瑛川上流で釣り。s-ppolkio8999.jpg

【ランキング】   国内旅行、2位。 旅行全体、3位です。 
                
           気に入った所がありましたら、クリックをよろしく。

               ※ クリックするバナーは、これです。                          
                             
                        ありがとう!! ランキング 

               ※ クリックが完了したら、国内旅行のランキングが表示されます。
                 表示された画面の「旅行」をクリックすると、旅行全体の順位が。
           
               ※ 1回のクリックで、10ポイント。 
                 
  【拍 手】  拍手のクリックのバナーは、一番下に。    ※ 拍手は、ランキングとは関係ありません。

※ CMを載せるのには、時間がかかりそう。 
.   
 
 

openclose

04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09 

akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、十数回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
明日は、どこの空の下にいるのかな。


12 | 2022/01 | 02
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

現在の閲覧者数:

名前:
メール:
件名:
本文:

QR

気に入った所がありましたら、よろしく。