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キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

書きながら、最後には結論を出します。

私は、いくつかのコメントに対して、分かりましたと言うことは、決してない。
考え方が分からないから、どうしようもない。
 ※ 心の底が見える、ということもあるかな。

私がこの姿勢だから、相手はあきらめない。

でも、このままではまずい。  

今現在、私のしたいことは2つ。
 ① ボランティアをすること。
 ② 特に、報道されない地域の記録を、将来のために残すこと。 

批判の中で大きいのは、ブログに動画を載せていることでしょうか。
どうするか。
ブログに動画を載せない。

YouTube にさえ載せておけば、それでいいのかな。

※ それでも批判は来ると思う。 
  どっちかに専念すれって。
   (どれだけするかは、自分で決めていいはずなのに、それでもきっと言ってくる)
  本人が満足するまで続く。 
  どうにもならなくなったら、罵声を浴びせて去って行く。 (着飾った言葉の罵声もある)   

ボランティアが終わるまで、ブログを中断すると言うのもある。
これは、以前検討していた。
 (今回のコメントの人が自分のブログに、私のブログを批判的に紹介することが予想された時に)
 (結果的に、コメントの人と全く同じ考えの、匿名のコメントが来る。 断定はできないが)
でも、活動を通して、貴重な生の声を聞くことが出来る。
それを伝える価値はある、となった。

結論は、こうでしょうか。
ブログから、震災部分の動画を取り除く。

これでも、私の目的は達成される。
いいかな。

  ※ 私のブログで、故郷から遠く離れた人が、故郷の様子を見た人もいると思う。
    今後は、YouTubeで探してください。


今日は、気仙沼市の唐桑(からくわ)半島に行って来た。
地元の人と話すことが出来た。
ある学校の中学生が、卒業式で、いい言葉を言った。
それを、教えてくれた。
  ※ 知ってる人が多いかもしれない。 私は知らなかった。 NHKで放映されたという。

「天を恨まず、運命に耐え、助け合って生きていくことが私たちの­使命です」

 気仙沼市立 階上(はしかみ)中学校卒業式 答辞 (YouTube)

これからの復興を思えば、運命を災難と考えるより、試練と考えるのがいいか。 大きすぎるけど。
(三浦綾子が、泥流地帯の中で言っていた)


半島の先の、御碕神社に行った。 そばの崎浜地区は大きな被害だった。
遊歩道があった。  

11年4月6日 (1)

向こうの島は、児置島(こおきじま)。

11年4月6日 (2)

こんな伝説が。

IMG_034pp00ぽp993

遊歩道を地元の人が歩いていた。 天気のことや、津波のことを話した。

自分を紹介する時、ボランティアのことと、動画や写真を撮っていることを話す。 その目的も。
ボランティアは、私を信用していただく、大きな力になっていると感じる。

海を見るのは怖いと言った。 小さな島は、津波に飲み込まれた、と言った。

高村光太郎の歌碑があった。

11年4月6日 (3)

黒潮は 親潮をうつ 親潮は さ霧をたてゝ 船にせまれり

11年4月6日 (4)

巨釜の近くに、半造という景勝地があった。 柳田国男の碑があるので行った。
大正9年の夏、遠野へ行く途中、ここに寄った。

11年4月6日 (5)

津波のことが書いてあった。 聞き取りをしたような内容。
津波のことを、津嘯と書いている。 嘯は、口をすぼめて、息を吹き出すことのよう。

11年4月6日 (6)

駐車場で知らない人にあった。 3人。 仙台の方から、来ていた。
お弁当を食べていた。 一つ頂いた。 バナナいっぱいと、パンも。

女川も大変だったが、こんな女の人がいたと言った。
女の人には赤ちゃんがいた。 ミルクが無かった。
女の人は、片道50㌔を夜通し歩いて、登米市まで行ったそう。
ミルクを手に入れるため。 母親は強いって、大きな話題になった。

コメントをくれた人は、私を、小山の大将と言った。
何も分かっていないんですね。
ボランティアをするのも、電車で席を譲るのも、同じ。
みんな、坦々とやってるんですよ。
たった一人の小さな人間として、泥を運ぶ。 そんな仕事が多い。
小さな地域の動画を撮る時は、細い道を不安な気持ちで走っている。

上の人が、席を譲る人間を見たら、なに格好をつけて、と見えるでしょうね。


唐桑半島からの帰り、以前行った大理石海岸に寄った。
港には、津波が来ていた。

山の道を通って、高田市に戻った。
途中、津波は気仙川をどこまで上ったかを、調べに行った。
到達地点は、市内の横田町に気仙川に架かる橋があって、その200㍍下流だった。 
海から、7㌔以上あることが分かる。


おばあちゃんが、お孫さんと散歩していた。
昭和8年の津波の時は、ずっと下流までしか来なかったと言った。
津波が引いたら、田んぼに魚がいっぱいいた。 
子供だったので、津波は楽しいと感じた。

魚を捕まえて、家に持って帰った。
何を食べてる魚か分からないって、叱られたと言った。


【YouTubeに載せた動画】  全部で、8つです。
              気仙沼市唐桑町(明戸、崎浜 只越、荒谷)
              陸前高田市気仙町(1)(2)(3)
              気仙川と矢作川の、津波の到達点

【停泊場所】    昨日に同じ。

【明日の予定】   ボランティアの中身は、行ってから。

 ※ 「キャンピングカーで放浪の旅」は、下をクリックすると出ますよ。   
                                                    (2008年4月~2010年9月までの記事)

meisigazoupppm.jpg
    
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コメント

画像を情報として拝見させていただきました
昔 釜石に父が単身赴任をしていて 私がたまに宮城から伺っていました。
移動は何時も父の車 途中 色々なところで観光をして。。。

現在私の家の近くも津波の被災地となっていますが
変わってしまった景色に茫然としています
やはり愛着が少しでもある土地
覚えのある土地がどうなってしまったのか
大変気になるものですが なかなか 宮城の事以外細かい地域の状況は入ってこないのが現状です。

今回このブログに釜石やその周辺の海岸線の土地がどうなってしまったのか 見る事が出来て少し落ち着けたと思います。
本当にありがとうございました

記録すること

 記録することは 今後 被害を最小限に食い止める ために 絶対に必要なことです
 それは、出来る人が やるべきことです
 いろいろな ご意見や ご批判が ありますが
 だれもが 知りつづける 知らせつづける ことが 大切だと 思います
 被災者の方だけでなく 私も 悲惨な 現場を 度々 見続けたく ありません が
 でも それに 冷静に 真正面がら 向き合い 続ける 必要がある と 考えます
 復興するまで 見続けたい
 出来る方が それを やりづつける ことが 大切だと 考えます。
 ボランティア活動 を 終了後 に 
 自分の意志で行動することは 批判されるような ことでは ないと考えます
 いままで どおり やって ください 見ています

九州から応援します。

 いろんなコメントが出ましたが、アッカムイさん、己の行動や信条を信じて前へ進んでください。
まずは行動することが第一です。ボランティアもブログ掲載も両方大事です。これがアッカムイさんの特性です。この出来る状況の者は、なかなかいません。やれる者がやらねば、何事も成し得ません。
私は新聞・テレビと違う、このブログの良さを理解しています。綾里白浜地区を載せた写真と記事には
感動を覚えました。昔からの津波の教訓を守って、
今回災害から逃れた。これを知っただけでも、今回のブログ掲載は価値があると思います。

 何かを感ずる者が現地へ行き、現地の生の声を拾うことが大事です。

 関東大震災のとき、博多の夢野久作は取材し、当時の九州日報に記事や自筆の絵を載せました。これがユニークな記事で、時折、現在でも掲載されます。売れない、特異な作家の眼を通しての記事でした。以前、博多の言葉で、夢ばかり見ている人を「夢野久作」と呼んでいました。

 古文書の貞観(じょうかん)津波や明治三陸津波の教訓を生かした女川原発。過去の教訓から何も学んでいない福島第一原発。前者は東北電力、後者は東京電力。危機管理の優れた東北電力は最少の被害で済んだ。安全だけを叫んだ東京電力は、暴走中の原発処理に手惑い、現在も放射能物質を拡散している。過去の教訓、記録を無視したつけが今来ている。

 福島原発は福島県には供給していないという。
関東地区が供給先。電気は供給されず、放射能物質を拡散している。ほんとに矛盾を感じます。

 あまり無理されず、栄養を摂り、ゆっくり寝て下さい。
 ブログの最後に、いつもの通り、好きな歌を流してください。これも楽しみでした。春の童謡もいいですね。
 そして、キム・ユナの映像も時折見たいものです。ふるさとの「北の岬」の歌もいいですね。
 私の東日本大震災の応援は、わずかの義援金と、アッカムイさんの行動の応援です。
 九州から応援しています。

自分で行動を起こさず文句や批判ばかりしているクズなんかうっちゃっていままで通り動画をアップしてください。このブログの記事と写真と動画がセットになっているからこそ、より発信力があると思います。このブログの初めのころからの愛読者です。

Re: 九州から応援します。


明日は、一生懸命仕事してきます。
そうしたら、今日までのことを忘れることができそうです。

私は、そうしたらって言われたら、軟弱にそうすることが多い。
でも、そうすれと言われて、そうしたことはないんですね。

また、指示する人間は、それに従わせることに、快感をもつ。
今回相手した人間は、共通にそれを感じていました。

このブログの読者に不快な思いをさせたので、明日は明るい記事を見つけます。



絶句

 今も言葉が出ない。毎日目にする惨状、子供たちもかわいそう!。わづかばかりの義援金を送った、自分にはこのくらいしかできない。被災者の皆さんや親戚縁者の方々はこの映像写真は見たくない、きっと。私でさえ言葉を失うのだから。私も見たくはない、恐ろしい。でも報道は大きな町が殆ど。小さな町にも被害があるはず!akkamuiさんはボランティアの作業終了後に小さな町も撮影し情報を提供してくれている、感謝している人もいるはず、絶対。私らは情報は欲しい、「いつか我が身」の教訓として。心がたかぶって冷静さを欠いている人もいるでしょう。マスコミの報道は偏っている、各ch同じような所しか流さない。akkamuiさん心を折らないように。

Re: タイトルなし

ボランティアが一段落したら、全てが元に戻ります。
もうすぐです。

反撃したら、今回のようになることは、見えてるんですね。
勉強しました。

私は、人が何をしようと関心がない。
だから、どうしても、何か言われたら、自分のことをやれって言いたくなってしまう。
お願いと言ったって、指示と同じ。 

言葉が丁寧な方が、腹が立つかな。

楽しいブログを書かないと、ダメですね。
また、明日から。


Re: 絶句


今は見たくない、という気持ちの理解は大事ですね。
地域の人と話す時は、説得が必要になります。
話したら、そんなに難しくなく、理解してもらえます。
必ず、必要になる時が来るって。

今は見なくていいけど、残しておく必要はあるんですね。
10年後、津波を知らない子供たちにも、見せる必要があります。

ほんとうは、ブログと一緒だと、状況の説明もできるから、そっちのほうがいい。
地図もあるし。

数年後、ブログを元に復元できたらいいです。
出来るのかな。

記録 情報

写真や動画は記録として残ります。
写真や動画はいまの現地を写し情報が欲しい人に届きます。

批判する人は感情的になって回りが見えてないんでしょう。

行方不明者がたくさんいます。
その人に関係ある物などが写真の片隅に写っていたら、そう思うのは私だけじゃないはずです。
警察 自衛隊 消防の人達がアルバムや個人の持ち物を毎日集めているのをニュースで見ました。
情報を公開しなければせっかく集めた宝物が持ち主に渡らないんです。

akkamui212さんが行動するで笑顔になる人達がきっといます。

同時進行

 宮崎の口蹄疫のときに私も同じ体験をしました
猛烈な批判や非難、誹謗中傷・熱心な説得など
人には、色々な立場で色々な意見があって当然でしょう
 結局、書きつづけました
自分がやりたいこと 自分に出来ること
それしかなかったから
同時並行で起きている事実を記録して行くこと
の大切さを感じています
 終息後、多くの方が、なにかある都度、今日でも
その記事をご覧になっていただいているようです
 

批判もあるけど

賛否両論がいろいろとありますが、それぞれ納得する部分否定できる部分がありますね。
ネットは、全世界の人々が自由に閲覧でき意見も言えるので当然だと思います。

私は、アッカムイさんの行動は間違ってないと思っています。

先日、用事があり京都まで行った時、名神高速道の養老SAで災害派遣から帰路中の自衛隊員達とトイレで会いました。
皆さん一様に疲れた様子で精気が抜けていました。
悲しそうな虚ろのな目の奥には、疲れと悲惨さ見た悲しみが感じられました。
自衛隊員の方々をみて本当はもっと悲惨な状況なんだな。と深く感じました。
我々が見ている報道は、ある程度の規制の範囲での事ですから深い部分は伝わりません。

これからも、ボランティアを続けながらいろいろと情報をアッカムイさんなりに発信して下さい。
元気でご活躍出来ることを信じています。

ご活躍を祈ります。

前回のコメント、今回のコメント又akkamuiさんの返事をみて涙がとまりません。
皆が一生懸命です。
1日でも早く前の旅日記に戻ること祈っています。

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ブログって、イヤなら見なければいい物だと思います。
誰でも、合う合わないがあります。
人も変わります。その時その時で、今まで見ることがなかった側面が見えてきます。
え~この人、こういう時はそんな風に考える人なんだ!みたいに。
出会った場面で変化することもある。
だから、見ることで不愉快な思いを抱いたなら、見なければいいよね。
読んでる本が不快な内容だと思ったら閉じちゃうように。

ブログに批判的なコメントを書く人って結構いるんですよね。
でも、言葉で伝えるのは難しい。
これはブログもそうだし、コメントもそうだし。

見なくてはいけないモノではないのだから、
「イヤならスルー」ではいけないんでしょうかね。

報道されないふるさとの様子が知りたいので、私は毎日、見ています。

うざいわ

お前ぇ何がしたい
俺は仕事ではあったけど、この3習慣災害復興の最前線にいた。
舞台入れ替えの1週間の休み、災害被災者はお前のようなモンスターボランティアは迷惑だ
ボランティアならボランティアに専念せや、興味本位で報道ごっこするんじゃねぇ
また来週から派遣になるが、うろちょろして迷惑掛けるなら許さへんで
好きだったブログだけど、まさか褒めて欲しい症候群とはなぁ
がっかりだわ

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悲しいことですね

個人の感情ですから、貴方の行動に対して肯定もしなければm否定もしません。
貴方がそう思うのであれば、それでいいのですが
私は、貴方がの前職が教職者と言うこともあり少しは話の分かる方だと思いました。
前コメント中の報道や専念の矛盾点を粗探していた点も、悲しい話ですが、それ以上に小山の大将の表現、確かに私も言いすぎたとは思いますすが、
報道の件に関しては、矛盾は無いです。
貴方の文章読解力に難があるとしか思いようがありません。

これからも、貴方の言う記録をブログに載せるのなら、それならアマチュアでもいい、報道者として宣言してくれるのなら、勝手な話私のような被災者を持ち現状をこれ以上晒されたくない家族にも心の整理が付くという点で言ったまでのことです。

それを、動画を掲載しなければいいとか、私のことを小山の大将と言った人が居るが違うとか。
貴方は褒められたい症候群ですね。
これ以上幻滅させないでください。

ボランティアの方にこう言うこののは心苦しいですが、取材の為明日は休みますとか、言わないで欲しい。

毎日と言うのは過酷かもしれませんが、自分が決めたこと、ボランティア中心で考え、そんな報道ごっこじみたブログネタ探しをするなら、完全に本末店頭でしょう。

まぁ、貴方にとって不利益なんで消して結構ですよ
こんな、教師ばかりが教えたから、今の若い社会人が腐ってるのかと思うと納得です。

貴方のような押しかけボランティアは災害被災者の心を潰すだけ。

早く消えて欲しい
自分が本当にしたい、人間関係希薄な上辺だけの付き合いの放浪に戻ればいい。
被災地では、貴方のような物見遊山者によって渋滞を引き起こしたりしている庫とも聞かれます。

早く、流浪の旅に戻ってください
そしてこのこの自分擁護のおぞましいブログをやめて下さい。

そのことだけを願います。

心ない人の書き込みがふえました。

このブログを炎上させるのが、目的かもしれません。

防御しておいてください。

なりすましの書き込みのようです。

お里が知れたようで・・・。

「気仙沼の聡」は、どうも、

なりすましですね。

地元を知っているかもしれないが、

作り話くさいです。


この文章を読むと、

しつこさから、尋常ではありません。

念のために警察に届けましょう。

こちらからも、地元警察に連絡をいれておきます。

「仕事で被災者支援の人間」の書き込みは、

内偵対象になります。

もう一人も、簡単に判明するでしょう。

一応、気を付けてください。

地震大丈夫でしたか?

地震大丈夫でしたか?

Re: 地震大丈夫でしたか?

ありがとうございます。
明日、警察に行きます。 コメントの件、届けます。

気仙沼の聡の本性が見えました。
予想していたように、なりました。

停泊場所は、変えました。

震度、6弱でした。 
車がひっくり返る、その少し手前の揺れでしょうか。
動画を撮れるカメラを、直ぐに見つけられなかった。 残念。

あっと言う間に、車が動き始め、街は騒然となりました。
今は、落ち着いています。

いろいろと、感謝します。
気を付けます。

コメントまで読んでいなかったため、こんな事態になっていると今頃知りました。
コメントでやりとりするのはけっこうですが、本文で嫌味を書くのはちょっと…
普通に読んでる人もイヤな気持ちになってしまいますし、せっかくの記録にケチをつけてしまうような気もします。

Re: タイトルなし

ありがとうございます。

信じるところを進む

akkamuiさん、あなたの情報を待っている一人です。いろんな批判があるようですが、ブログの本質は見る人が自らの意思で見ることであり、電源を入れておけば情報をたらし続けるテレビとは異なります。ランキングが上位だからといって公共性が生まれるとも思いません。メディアの情報は画一的であり、分からないことだらけです。たとえば、自衛隊員の宿営地の様子など報道されているのは見たことがありません。また、公的記録とは異なる視点での記録は将来役に立つことでしょう。世の中、見たくない話題のブログ、子供には見せられないと思うブログは一杯あります。もし、あなたの考えに賛同できないということであれば、見なければ済むことです。「ブログ」は、作っている本人の意思がすべてなのです。受け入れられないものは、アクセス数が少ないだけで、情報の発信という観点からみれば同じことでしょう。信じるところを進んでください。

Re: 信じるところを進む



ありがとうございます。
学びながら、ブログを少しでも進化させたいと思っています。
むずかしいです。

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  • ブログの内容を、変更します。    他   (2011/4/6)
  • 2011年04月06日 (水)
  • 18時04分50秒
by AlphaWolfy

akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、十数回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
明日は、どこの空の下にいるのかな。


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