部屋の中から庭を見た写真がいい。(ネットにいっぱい)
それが圓光寺の紅葉の特徴。
金福寺を見学の後、向かった。
この一帯は広く、洛北と云われる京都の北方面。
歩いていたら、時々畑。
京都の市街地の外れ。 比叡山の麓。
(今日の写真は、昨日の金福寺の後に撮りました)
※ ※ ※ ※ ブログタイトル一覧は、右をクリック。
( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。 再度クリックしたら、元に)
京都駅からは遠い。

地図を持ってないと、行けない。 一乗寺下がり松が目印。

山裾だから、境内は斜面。
家康のこと。 この場所の前は、相国寺の中にあったこと。(御所の北で、金閣寺は相国寺の建物。離れているけど)
丸山応挙。 印刷。

正門。 入って受付。 500円。

全体はこのように配置。 (寺のHPから)
枯山水の庭。 紅葉の庭には、もう1つの門をくぐって。

この建物は上の写真の右に。 瑞雲閣。

前に庭が広がっている。 ここは遠いのに、多くの人が。

瑞雲閣の中に展示室。

丸山応挙の作品。 彼は亀岡の人。 修行の寺は、停泊してる場所から近い。 幽霊の絵が得意。

何がどういいかは、難しい。

木の活字。 ハンコですね。 5万個あるという。 重要文化財。

これがあると一々書かなくていい。 版画のようにあっという間に。

計画的に歩いていない。 左に広く庭。 向こうに行くと山の上。

戻って、枯山水全体を。 奔龍庭(ほんりゅうてい)

ここから庭に入ります。 この塀は、そこでお終い。
万両の赤い実でしょうか。
右写真は、後を見たら本堂の襖絵。

本堂の中から、庭を見る。

紅葉でなくても美しい。 苔の庭。

わらべ地蔵。 時々見ます。 大原の三千院のが知られています。 いくつもある。
※ 三千院も、広間から庭を眺めます。
大原の里を歩いて、三千院へ。 往生極楽院、わらべ地蔵、他。 途中、建礼門院の墓に。~京都市~ 他 (2014/11/8)
頭の上に葉っぱ。 手は届かない。 棒か何か使って置いたのか。

瑞雲閣の人達。

本堂に来た。 富岡鉄斎筆の屏風絵。 ※ 名前が山岡鉄舟に似ている。

隣の部屋で見る。

寺の人か誰かが、写真撮る人がいるので空けてあげましょうと。
それでこのように。
坐って撮った方が良かったかな。

額縁の中に、庭。 ※ 余談 北海道の山を撮る時、額縁の中に入れようという考えは浮かばない。

上の庭の名前は、十牛之庭(じゅうぎゅうのにわ)。
※ 十牛図というのがあって、それを元につくられたそう。 詳しくは?
本堂前に、水琴窟(すいきんくつ)。 竹の筒が2本。

このように耳を当てて。 一滴の水音が、「パキ~ン」って大きく聞こえる。
不思議な世界。

本堂の隣に、座禅堂。 ビシッと、背中を打たれてみたい。

山の上に。 右の墓地に、村山たかの墓はある。(昨日紹介)

家康の墓。 爪か何か小さなものが入っている。 それで墓。

洛北の家並み。

池に紅葉が。 昨日とは違って、今日は暖かい。 上着は持って歩いている。

落ちてもまだ、紅葉としての命はある。
竹ぼうきで掃かれたら、捨てられる。 燃やされる。 ごみ。

圓光寺は、紅葉そして庭の美しい寺でした。
いつまでも坐って観てる人がいる。
そんな人は、本当の美しさを感じているのでしょうね。
【その他】
さあ次は曼殊院だ、って向かった。
下の風景を見たとき、来たことあると思った。 ずっと前。 調べたら8年前。

特別な人はここから入る。

一般の人はここから。

この道を行って、駅に。

小さな見所は時々。

一乗寺駅で電車に。
【記事の紹介】 曼珠院 詩仙堂 ~比叡山麓に静かに佇む寺~ 他 (2009/11/29)
【今日の歌】 Hailee Steinfeld - Love Myself
【停泊場所】 亀岡市運動公園駐車場
【明日の予定】 嵐山の方か
※ 「キャンピングカーで放浪の旅」は、下をクリックすると出ますよ。
(2008年4月~2010年9月までの.記事)
※ プロフィール・・・。 ⇒
今までの記事には、この2枚だけ。
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この一帯は広く、洛北と云われる京都の北方面。
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京都の市街地の外れ。 比叡山の麓。
(今日の写真は、昨日の金福寺の後に撮りました)
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地図を持ってないと、行けない。 一乗寺下がり松が目印。


山裾だから、境内は斜面。
家康のこと。 この場所の前は、相国寺の中にあったこと。(御所の北で、金閣寺は相国寺の建物。離れているけど)
丸山応挙。 印刷。


正門。 入って受付。 500円。

全体はこのように配置。 (寺のHPから)

枯山水の庭。 紅葉の庭には、もう1つの門をくぐって。


この建物は上の写真の右に。 瑞雲閣。

前に庭が広がっている。 ここは遠いのに、多くの人が。

瑞雲閣の中に展示室。

丸山応挙の作品。 彼は亀岡の人。 修行の寺は、停泊してる場所から近い。 幽霊の絵が得意。



何がどういいかは、難しい。

木の活字。 ハンコですね。 5万個あるという。 重要文化財。

これがあると一々書かなくていい。 版画のようにあっという間に。


計画的に歩いていない。 左に広く庭。 向こうに行くと山の上。

戻って、枯山水全体を。 奔龍庭(ほんりゅうてい)

ここから庭に入ります。 この塀は、そこでお終い。
万両の赤い実でしょうか。
右写真は、後を見たら本堂の襖絵。


本堂の中から、庭を見る。

紅葉でなくても美しい。 苔の庭。

わらべ地蔵。 時々見ます。 大原の三千院のが知られています。 いくつもある。
※ 三千院も、広間から庭を眺めます。
大原の里を歩いて、三千院へ。 往生極楽院、わらべ地蔵、他。 途中、建礼門院の墓に。~京都市~ 他 (2014/11/8)
頭の上に葉っぱ。 手は届かない。 棒か何か使って置いたのか。

瑞雲閣の人達。

本堂に来た。 富岡鉄斎筆の屏風絵。 ※ 名前が山岡鉄舟に似ている。


隣の部屋で見る。

寺の人か誰かが、写真撮る人がいるので空けてあげましょうと。
それでこのように。
坐って撮った方が良かったかな。

額縁の中に、庭。 ※ 余談 北海道の山を撮る時、額縁の中に入れようという考えは浮かばない。

上の庭の名前は、十牛之庭(じゅうぎゅうのにわ)。
※ 十牛図というのがあって、それを元につくられたそう。 詳しくは?

本堂前に、水琴窟(すいきんくつ)。 竹の筒が2本。

このように耳を当てて。 一滴の水音が、「パキ~ン」って大きく聞こえる。
不思議な世界。

本堂の隣に、座禅堂。 ビシッと、背中を打たれてみたい。

山の上に。 右の墓地に、村山たかの墓はある。(昨日紹介)

家康の墓。 爪か何か小さなものが入っている。 それで墓。

洛北の家並み。

池に紅葉が。 昨日とは違って、今日は暖かい。 上着は持って歩いている。

落ちてもまだ、紅葉としての命はある。
竹ぼうきで掃かれたら、捨てられる。 燃やされる。 ごみ。

圓光寺は、紅葉そして庭の美しい寺でした。
いつまでも坐って観てる人がいる。
そんな人は、本当の美しさを感じているのでしょうね。
【その他】
さあ次は曼殊院だ、って向かった。
下の風景を見たとき、来たことあると思った。 ずっと前。 調べたら8年前。

特別な人はここから入る。

一般の人はここから。

この道を行って、駅に。

小さな見所は時々。

一乗寺駅で電車に。
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【停泊場所】 亀岡市運動公園駐車場
【明日の予定】 嵐山の方か
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(2008年4月~2010年9月までの.記事)

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